サイトメニュー  WEB STORE

ラヴサーフのオーナー兼プロサーファーの西井浩治のブログです

Home > 24sBLOG > CARBON WARP

CARBON WARP Archive

西井は9pを連発し優勝!『サザンカリフォルニア・ジャパニーズ・サーフコンテスト』



先日の日曜日に行われた 第31回『サザンカリフォルニア・ジャパニーズ・サーフコンテスト』のレジェンドクラスに出場した


西井は9ポイントのライディングを連発して優勝しました。


どのボードに乗るのか、開催場所のトラッスルスのチャーチポイントへ何度も通い、
ボードをテストし、波質に合う 5’7″『DIABLO-X』CARBON WRAPをチョイスしました。
このボード本当に良くて現在ラヴサーフでは売り切れていて10月末までに再入荷するので
入荷前予約を受け付け中ですよ!

CARBON WRAP素材自体のダブルスプリングバックするスピード増加機能に助けられて、
WSLジャッジが10ポイントを付けてくれたライディングもありましたよ。

スペシャルクラスでは『ショウ』と『ケイ・コバヤシ』の兄弟対決のファイナルは見ものでした!
結界はまた次回レポートします!

この日撮影した写真を以下のLINKにアップロードしました。

枚数が多いので、合計約1700枚あって2つに分かれています。

2018 第31回『サザンカリフォルニア・ジャパニーズ・サーフコンテスト』

[その1]  641枚
https://photos.app.goo.gl/wAS5J76Co4R4YjW67

[その2]  1060枚
https://photos.app.goo.gl/iepB1TMw499Xvgqm9

ゆっくり御覧になってくださいね!

 

最新情報満載!「LOSTサーフボード」24’sブログ未公開写真をご覧ください。



最新情報満載!
「LOSTサーフボード」24’sブログ未公開写真をご覧ください。
『グリフィン・コラピント』
WSLのKELLYのWAVE POOLで使用していたのは、EPSフォームのセンターストリンガーでPROFORMANCE仕様のカーボンを貼ったデザインのボードです。EPSフォームのボードはPOOLの波質に合うので多くの選手が使っていましたね。

 


USAで発売されたばかりの『レトロリッパー』モデルの80’S風のイメージがコレ。
この『レトロリッパー』モデルをアップデイトさせた日本限定販売モデルを現在開発中なのでお楽しみに!


レジンティントカラーの樹脂を混ぜた容器が並べられた写真です。


こちらもそうですが自然なアートカラーが綺麗ですね!

『コロヘ・アンディーノ』が自分でスプレーペイントしたボード達。

これらは10/3からスタートするWSL/WTフランス用のボード達です。

こちらもそうですが、

最近『コロヘ・アンディーノ』のスプレーペイント腕前が凄いことになってきていますね。

16歳のWTサーファー左『キャロライン・マークス』のボードをペイントしてあげたのは、
メイヘムの娘さん中央「ライダー」ちゃんです。

Luvsurfでも「ライダー」ちゃんを指定してカスタムオーダー時にハンドペイントを入れてもらうことが可能なので、

ご希望の方はぜひ!カスタムオーダー時にご指定くださいね!

これからスタートするノースショアハワイのシーズンを迎えるにあたって、

サーフィンの神様と言われている「ジェリーロペス」さんをLOSTサーフボードファクトリーへ招いたMAYHEM。

「ジェリーロペス」さんから、ガンボードのシェイプの指導を受けたんだそうですよ!

これでまたLOSTサーフボードのガンボード性能が良くなりますね!!

こちらは懐かしい『LOST SUCKS』の有名なアートが描かれたRNFボードです。

このアートワークをご存知の方は20年オーバーのLOST通さんですね!

西井が注目している『UBER DRIVER』のCARBON WRAP仕様。

西井自身『UBER DRIVER』がとても調子がいいので何でなのかMAYHEMに聞いたら、

ノーズから半分のアウトラインはSHORT ROUNDでありながら、

そのノーズから半分のロッカーは、なんと!ROCKETモデルなんだそうです!

だからPROFORMANCEモデルなのにあんなに波にエントリーしやすくてテイクオフが早いんですね!

カリフォルニアWSAコンテストにて『アノン・マツオカ』がU14クラスで優勝!



US OPENのファイナルが行われていた同日に、

日本から単身アメリカへ渡り、メキシコへトリップへ出かけたり、

カリフォルニアでサーフィンをして練習していた、

12歳の『アノン・マツオカ』が、

サンクレメンテのサンオノフェーで開催された、

WSAのコンテスト、ガールズ14歳以下のクラスで優勝しました!

ボードは『DRIVER』CARBON WRAPです!

DRIVER』モデルがまたも優勝ということですね!!!

またアノンちゃんはこのコンテストのもう1つレベルの高い上の年齢のクラスにエントリーし、

16歳以下のクラスでも、ファイナルまで勝ち進み、5位に入賞しました!

日本ではアノンちゃんぐらいのガールズサーファーが年齢別に分かれているコンテスト開催は

とても少ないので、

アメリカのコンテストにエントリーしてサーフィンの腕前を磨いています。

優勝!おめでとう!アノンちゃん!

US OPENスタート!『ケイ・コバヤシ』がラウンド1と2を強豪相手に共に1位で勝ち上がりました!


メンズラウンド1のヒート1にクレジットされ、

世界中がスタートしたWSL/WEB LIVEを見ていたファーストヒートに登場!

『ケイ』は『CARBON WRAP』に乗り、

バックサイドで7ポイントと6.5のバックアップスコアを出したり、

アウトサイドで得意のエアリバースも決め!

ハンティングトンビーチの見せ所、

波を乗りつなぎインサイドのフィニッシュはレイバックも披露!

伊豆JPSAでも見せた技!

ボトムから高く上がるバックサイドリップにハイスコアがついていました。

ラウンド1では、トライアルを優勝したオーストラリアの選手

『リーフ・ヘゼレウッド』を2位に抑えて1位通過!!

ラウンド2では二人の格上のシード選手、

つい先日のバリWSL/WTで優勝したパンダこと『ウイリアム・カドソ』を破り、

日本の千葉QS6000で優勝した『ライアン・カリナン』までも抑えて、1位になり大健闘!

地元カリフォルニアで開催されている世界で1番観客数の多く、

QSで1番グレードの高いプライムと呼ばれるQS10000ポイントの試合で、

『ケイ』は優勝も考えられる好調な仕上がりです!

『ケイ』は『CARBON WRAP』に乗り、小波のビーチブレイクでワンターン目からのスピードの付き方を
CARBON WRAP』のダブルスプリングバックならではの加速力で、他ボードとの性能差を世界に披露してくれました!

CARBON WRAP』は、カーボンの貼り方デザインなどを、他ブランドが見た目だけを真似しまくっていますが、
特許テクノロジーなので性能を100%コピーすることはできない唯一の高性能カーボンエポキシボードですよ!

新Luvsurf TV公開! LOST『DRIVER』アレックス・リベイロ QS6000/Japan 2018



Luvsurf TV : LOST『DRIVER』Carbon Wrap アレックス・リベイロ QS6000/Japan 2018

ライダー:『ALEX RIBEIRO』アレックス・リベイロ

使用ボード:LOST 『DRIVER』CARBON WARP

FILM & EDIT:TABRIGADE FILM

ブラジルの『アレックス・リベイロ』が、LOST『DRIVER』Carbon Wrap に乗っている
2018年千葉県志田下ポイントで開催されたQS6000コンテストでのライディング映像集です。


彼はフロントもバックサイドも同じようにスコアを出すことができる選手で、
この大会期間も両方へ行ける波が来るところで波待ちをしてコンテストでサーフしていました。


CARBON WRAP」ならではのスピーディな走りと、
リップする時に、ボードを波にヒットさせて、跳ね返るようにボードが返ってきていたり、


特許構造によるダブルフレックスで、スピードが増幅する高性能をご覧になってください。


『アレックス・リベイロ』は、昨年2017年も「CARBON WRAP」に乗って来日していました。

彼ほどの世界レベルのサーファーが、2年連続で乗るぐらい「CARBON WRAP」は日本のビーチブレイク波に合っている性能であることを証明してくれていますね。

CARBON WRAP」をまだお試しで無い方は是非1度乗ってみてくださいね!

必ず「CARBON WRAP」を好きになりますよ!

Home > 24sBLOG > CARBON WARP

最新の記事
PAGE TOP

Copyright © 2009 Las Olas Inc. All Rights Reserved.

ラヴサーフセールバナー
ストア会員登録