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ラヴサーフのオーナー兼プロサーファーの西井浩治のブログです

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西井が行った「インドネシア・シメルー島」STJ誌に未掲載写真をご覧ください。



西井が行った「インドネシア・シメルー島」STJ誌に未掲載写真をご覧ください。

LOSTサーフボードの『RNF-REDUX』の広告に使われたのが3枚目の写真です。
その前の2枚のシークエンス写真がこれらです。ハイスピードで気持ち良くカービングターンできたところを撮影してもらいました。手前のグリーンを入れて撮るところは流石、ケンユウカメラマンですね。MAYHEMからもコレは良い写真だね!と言われましたよ。


これは見開きで2ページにドーンと掲載された大波でのセッションを終えて、小舟に戻るところの写真です。最後に一人だけ沖に残されていて、アウトのテイクオフポジションがいまいちわかりずらくなっていましたがラストの1本を乗り終えて無事に帰ってきているところです。乗っていたボードは5’9″LOST 『POCKET ROCKET 』EDDサイズの POLYです。


こちらは泊まっていたコテージのリビングルームでMACBOOKを見て多分メールチェックしているところの西井です。インターネット回線は昼間は混んでいて激遅いですが、まだ暗い早朝なら普通に使える日もありました。3日に1日にぐらいの割合で街全体が使えない日なんていう日がありましたよ。インドネシアの秘境で島なので日本とは大違いな暮らしをぶりをしています。


こちらも掲載されたSTJ誌に使われたのが3枚目の写真です。
その前の2枚のシークエンス写真がこれらです。夕暮れ時の時間を狙って撮影した写真です。快晴のシャープな写真も良いですが色が多くなるこの時間帯のサーフ写真はミ昔から西井は好きです。


これは車をパーキングして車の屋根の上からサーフボードを下ろし、これからサーフする準備していることろです。駐車場ではなくてパームツリーの切れの日陰を探して止めます。


これはSURF TRIP誌に掲載されたインナーバレルショットの2枚目の写真です。
バレルがこの写真の方が前まで飛んでいてサーフ写真としてはコチラの方が良いショットなんですが、1枚目の掲載された写真には岸が写っているのでSURF TRIP誌的にはそちら1枚目を掲載となりました。この写真で乗っているボードは5’8″ PLACEBO『EL-DIBALO PLUS』FLEXLTE-HYPERです。


これは西井のインスタには掲載したのですが、1番多くの回数をサーフしたドリアンズというポイントで遅くまでサーフていて夕日が綺麗だった日です。インドネシア特有の空の色です。シルエットになっていてわかりずらいのですが持っているボードは5’8″ PLACEBO『EL-DIBALO PLUS』FLEXLTE-HYPERです。

やっぱり5’8″ PLACEBO『EL-DIBALO PLUS』FLEXLTE-HYPERは万能でいいボードです!

これらのトリップが掲載されているサーフトリップ誌は発売されたばかりなので
是非ご覧になってくださいね!
こちらのAMAZONでも買えますよ!

『US OPEN』ファナルディ同日時に!「アノン・マツオカ」WSAで2つのファイナルへ!


『US OPEN』ファナルディの同日の同じ時間に、

サンクレメンテのサンオノフェイステイトビーチにあるTRAIL6にて行われた、

『WSA』サーフィングコンテストにて、

「アノン・マツオカ」が2つのクラスのファイナルへ進出しました。

14歳以下のガールズクラスでは、3位

16歳以下のガールズクラスでは、5位

現在11歳のアノンチャンは年齢が上のクラスにて、

ファイナルリストになり入賞を果たしました。

乗っていたボードは写真をご覧の通り

LOSTチームが絶賛中の『DRIVER』モデルです。

『US OPEN』のファイナルではカノアが優勝したことを、

会場でアナウンスしていて、カノアもこの『WSA』に出場していたとアナウンスしていましたよ。

『WSA』コンテストは世界レベルへの登竜門で
今ここにいるKIDS達から未来のチャンピオンが出ることかもしれませんね!

この日が夏休みを利用して単身カリフィルニアに渡り約3週間のサーフィン修行最終日でした。
明日は千葉南の千倉ビーチにある両親の待つサーフショップDAKINIさんへ飛行機に乗って帰国します。
!入賞おめでとう!

US OPEN Jr MENSで「コーディー・ヤング」が『DRIVER』に乗って優勝!


VANS US OPEN のJr MENSクラスのファイナルが昨日行われました。


そこで、マウイ島ハワイ出身の「コーディー・ヤング」くんが見事優勝しました!


このVANS US OPEN 期間中に乗って優勝したボードは、やはり!


今、コンペティターが絶賛する、LOSTの名作モデルが進化した

『DRIVER』に乗って優勝です!


このJr MENSクラスでは、

決勝の4人ヒート中2人がLOSTサーフボードに乗っていました。


もう一人は、ブルージャージのサンクレメンテの『ケディ・マトソン』 くんです。

メンズでは、LOSTサーフボードに乗っていた選手は、
『グリフィン・コラビント』DRIVERと『ディビー・キャッスル』POCKET ROCKETが9位が最高位で、
この二人は来年のWT入りのポイントを稼ぎましたよ。

US OPEN ラウンド2『イアン・クレーン』が魅せたハイリスクエアーリバース!


昨日のコロヘに続いて今日は『イアン・クレーン』が凄い技を披露して会場を沸かせました。


その連続写真をご覧ください。

アンダーリップにヒットさせて飛び出し、

エアーした時にはボードが完全に足から離れていて、

ノーズを刺して、着地した時に、


ボードのノーズに肩幅ぐらいのスタンスで両足を置いています。


崩れてくるカール内で、

ノーズに乗りながら、フィンを浮かせて回りながら、

体制を立て直して、成功させました。


インサイドまで波を乗りつなぎ、バックサイドフィンアウトリップでフィニッシュ。

このライディングは 6.77 Pointでした。

ジャッジはもう少し難易度についても得点差を付けてくれると

LOSTの選手は楽に勝ち上がると思わせるライディングでした。

このライディング動画は早速インスタグラムの

@lostsurfboardsjapan

にアップしましたのでご覧になってくださいね!

湧き上がる会場の生音入りですよ!

『イアン・クレーン』は

現在2017年のQSランキングは21位です。

このUS OPENで良い成績を残してもらい

2018年には彼のサーフィンをWTで見たいですね!
ボードはやはり『DRIVER』です!

US OPEN会場の対面で!PLACEBOサーフボードに乗っていたのは?


カリフォルニア・ハンティングトンビーチでスタートした、
US OPEN会場のサウスサイドピアの反対側のノースサイドピアにて、


「チャッキー」さんが、

PLACEBO『EL-DIABLO PLUS』FLEXLITE-HYPERに初乗りです!


シリーズモデルがフルリニューアルし、
今年3月に発売したばかりで大人気のPLACEBO『EL-DIABLO PLUS』FLEXLITE-HYPERです!


2チャンネルが搭載されていて、前モデルよりもスピード性能が向上!


エレベターウイング搭載で、前モデルよりも運動性とコントロール性能が向上!


ハンティングトンビーチはUS OPEN開催時期が1年間で1番混雑するのですが、
「チャッキー」さんは、ピークから沢山波を捕まえていました。


「チャッキー」さんは、
海の中にはカノアなどUS OPENに出る選手がいっぱい入っていましたが、


彼らよりもアウトサイドから良い波を乗って、


パドルが早い『EL-DIABLO PLUS』でよかった!と言っていましたよ!


アクションもバシバシ決めていました!


西井もこのモデルがお気に入りです。


ぜひお試しくださいね!調子いいですよ!

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