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ラヴサーフのオーナー兼プロサーファーの西井浩治のブログです

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昨日「LOSTサーフボード試乗会」を千葉北「KIサーフ」さんにて行っていました!


西井は、昨日の日曜日は

「LOSTサーフボード試乗会」を千葉北KIサーフさんにて行っていました。

オーナーの「飯田和史」さんは、2019年モデル「EVIL-TWIN-JP』EPSを所有していて、

今回の試乗用ボードの中から、気に入った『RETRO RIPPER-JP』を次に乗ることになりました。

RETRO RIPPER-JP』は実物のシェイプデザインが見た目が

他のモデルと大きく違うので、注目されていましたよ。

この日は腰腹サイズの風波だったので、

乗ってもらって1番調子が良く評判がよかったのが、

この『DIABLO-X』CARBON WRAPで、その場で早速注文を複数いただきました!

このエリアのレディースクラスの支部予選チャンピオンさんの彼女も、

RETRO RIPPER-JP』CARBON WARPに試乗してくれました。

LOSTと言えばハイパフォーマンスボードということで

DRIVER』や『POCKET ROCKET』も試乗人気ありましたよ!

「KIサーフ」さんでも1番売れているのは『FU WAX』だそうで、

お客さんは、使えば他WAXのグリップ性能とは違いが体感できるので仕方ないですよね、

とのことです!ありがとうございます!

注文していただいたボードは次の週末までに乗っていただけるように、

即日発送いたしますので数日お待ちください!

試乗会に参加してくれた皆様お疲れ様でした!ありがとうございます!

セッションその3!波に合わせてボード選びの次に大事なのものは??



『チャッキー・リガーノ』x『DIABLO-X』セッションその3!

昨日も『チャッキー』さんと行ってきました!

チャッキーさんのホーム、ハンティングトンビーチです。

前2回はピアの南側のサウスサイドピアでしたが、

ハイタイドで波が良くなるサンドバーがあるので

今回は北側のノースサイドピアでセッションすることに!

いきなり、1本目からバレルライド!

セッションの前半は、LサイズのMFトライフィンで、

後半は、MサイズのPFのクアッドで乗り比べました。

これぐらいの胸サイズの波だと、

MサイズのPFのクアッドの方が調子が良さそうでしたよ。

ショアブレイクで立ち上がってからの初速の付きかたが、

PFのクアッドの方が瞬時に加速しているのがわかりました。

フィンは波に合わせて選べるようにいつも大きさや枚数を揃えておいて、

セッションをより最高なものにしてくださいね!

波に合わせて、ボード選びの次に大事なのは、フィンです!

いつも同じフィンを付けっぱなしなんて事は絶対にダメですよ!

フィンデザインに対する知識も深めてよりサーフィンをスマートに楽しんでくださいね。

チャッキーさん『DIABLO-X』FLEXLITE-LIMITEDにここ最近毎日乗っているので乗り慣れてきて

DIABLO-X』はオールラウンドに乗れるしフィンを選べばその性能がよりオールラウンドに乗れる、

素晴らしいモデルだね、と語っています。

チャッキーさんの奥様が今週に出産を控えているので、

お父さんになる前としては、これが最後のセッションだなとのことです。

PLACEBO『DIABLO-X』Flexlte-Limited!チャッキーさんとセッションその2!


昨夜吹いた北西の風波が残っていたハンティングトンビーチのサウスサイドピアにて、


チャッキーさんと撮影セッション2ラウンド目を行なってきました! 

ボードは前回に引き続き、PLACEBO 5’8″『DIABLO-X』Flexlte-Limitedです!

今回は前回の予告通り、フィンをMからLサイズへ変更したチャッキーさん。

世界的に人気のある この『MFのLサイズTRIフィン』です。

フィンはサーフィンにおいてとても重要なパーツで、サーフボード同様、波に合わせた選択をする必要があります。

小波や波が掘れないで厚い波質では小さいフィンを付けて小刻みにタイトにターンできるようにし、

大波や横方向へ走ることが必要な波質には大きなフィンで

大きなターンができるようにすると良いです。

 

チャッキーさんも、PLACEBO 5’8″『DIABLO-X』Flexlte-Limitedに、

Lサイズのフィンを付けてターンをホールドさせながらサーフしていて、

調子が良さそうでしたよ!

今日はバックサイド方向へのライディングが多く、

DIABLO-X』なのでロングライドできてしまうので、

あっと言う間に南の方へ行ってしまっていたチャッキーさんでした。

2018年LOSTで1番売れたモデル『DIABLO-X』のPLACEBO版で、

しなやかなで最強のテキサリウムデッキが搭載されたプレミアム構造のFlexlte-Limitedは

『5’8″』10本、『5’9″』20本、『5’10″』10本、

合計40本の限定生産販売モデルなので売り切れる前にGETしておいてくださいね!

今だけ!こちらのフェアーをご利用可能ですよ!

撮影完了!『マットMAYHEMバイオロス』本人によるサーフボードデザイン説明動画


本日は、LOSTとPLACEBOサーフボードの各モデルのWEB特設ページに掲載する為の、

『マットMAYHEMバイオロス』本人によるサーフボードデザイン説明動画の

撮影をLOSTサーフボードの心臓部である、メイヘムのシェイプルームで行いました。

MAYHEMのサーフボードデザインの説明は、本人しか知らなかった情報も含まれていて、

西井も聞いていて面白かったですよ!

PLACEBOサーフボードのテクノロジーも詳しく説明してくれましたよ。

早速、撮影映像データーを日本に送り編集に取り掛かったもらいました。

公開までは、翻訳、字幕付け、2カメラの映像編集作業があるので、

にまだ時間がかかりますが公開を楽しみにしていてくださいね!

SHONAN WARRIORには色々なデザインの秘密が隠されていました!!

カリフォルニア・サンクレメンテに到着!LOST本社から西井のレポートです!


西井は昨夜、ロサンジェルス・カリフォルニアに到着しました。

早速サンクレメンテのLOSTサーフボード本社へ行ってきたので、

西井の最新レポートをお届けします!

赤いTEEシャツを着ているのは、Luvsurf USAスタッフの『ショウ・コバヤシ』です。

これからLuvsurfに送られるボードが続々と出来上がってきています。

レジンティントカラーのボード達です。

どれもレジンティントカラーなのに仕上がりは軽くて、手にとってワキに挟んで抱えると、、、

『乗ってみたい!!!』『調子良さそう!!!』と思っていただける極上の仕上がりです!

発売から人気が衰えない『CARBON WRAP』も沢山!!!出来がってきていました。


これだけの量が一気に見ることができるはUSAで1番人気ブランドになった、

『LOSTサーフボード社』だからです!

 

USAカリフォルニアでは今まで『LOSTサーフボード』に乗っていなかった人が、『LOSTサーフボード』に乗ると速くて動いてボードを変えただけで調子よくなりサーフィンが上手くなるので、人気がどんどん出てきているんだそうです!

USAを代表するWT選手の『コロヘ』と『グリフィン』に憧れるKIDSや若者サーファー達が多くて、VHS時代からのLOSTフリークおじさん達だけでなく、『LOSTサーフボード』は今では全米NO,1の人気です!本当にカリフォルニアの上手いサーファーはみんなLOSTを乗っていますよ!

本当のサーファーのサーフボード選びは、波に乗っている時のことを最重視して、本来サーファーが求めているボード性能で選ぶなら『LOSTサーフボード』になってしまうということなのですね!

『LOSTサーフボード』まだ乗っていない方はもういませんでしょうか??サーフィンの調子を今よりも上げるなら性能も品質も良いこだわりの『LOSTサーフボード』がおすすめですよ!

 

こちらはカタリストグラスファクトリーの本日の作業風景。

並んでいるのは入荷前予約済みでストックボードが今でも少ししか無くなってきてしまっている、『SHONAN WARRIOR』のレジンティントカラーのボード達です。日本の皆様が1日もはやく乗っていただけるようにLOSTクルー達が頑張って仕上げています!

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