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STEALTHにSD2のドライブ機能を与えたハイブリットボード!
普段の小波でもカービングターンして乗りたい方へ。
ビーチブレイクのスタンダードボードに最適。
コロへアンディーノがコンテストのビーチブレイクの小さな波でも乗りこなせるよう、彼と一緒に開発されたモデルです。コロへは、何年もの間、ほとんどのコンテストでは、『SD2』モデルを使用していました。『SD2』はキツくないロッカーでボトムテール部のVEEは、ドライブとマニューバーの動きをうまくコラボさせていました。そしてフリーサーフィンで、最近では『STEALTH』を使用しながらクイックなターンや、ラディカルな波のポケットでのサーフィンを楽しんできましたが、コンテストでは、その2つのモデルの1つのボードの機能を別々にしか使えないことに満足していませんでした。『STEALTH』を使用しているときは、『SD2』のドライブ力(機能)によって繰り出される、彼のトレードマークと言えるカービング性能が足らなかったのです。
『SCORCHER』はドライブしているときに彼のサーフィンがドライブとクイックターンが緩和するように、メイヘムが『SD2』ドライブ機能を『STEALTH』に融合させたのです。『SCORCHER』はSTEALTHのスーパーロウな(とても緩やかな)エントリーロッカー、アウトライン、レアレールにかけるロッカーも引き継がれている、一方SD2のテールアウトライン(ワイドなBUMPスカッシュテール)とエンドフィン後方にVEEを使用しています。
特徴はボードのセンターラインのロッカーは『STEALTH』より3/16"くらいにゆるくし、だけど両サイドのレイル側のボードロッカーは同じようにし、もっとレールを傾けて大きくカーブがかかったドライブが可能になるように3/16"のVEEを加えました。
ビーチブレイクのコンテストでは短いボードの方が有利なので、短さを保たせるために欠かせなかったのが、『STEALTH』モデルをベースにして『SD2』とのハイブリット機能なのです。コロへは、このモデルを使用して、トラッセルズのローワーで行われた3つの世界選手権を勝ち取ったのです(15歳のときのオープン メンクラスの入賞も含め)またコロヘだけでなく、ゴーキンや、メイソン、その他のLOSTチームライダー達もすでに気に入って使っています。
このモデルのサイズの決め方は、通常よりもワンサイズは短く、薄く、幅広のサイズにすることを推薦します。
・通常の板より1インチ以上は必ず短めをお選び下さい。
・中級以上向けですが難しいボードではありません。
・腰〜頭半サイズ推薦。
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