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まだ間に合う!ふるさと納税でウェットスーツをフルオーダーしよう!


皆さん『ふるさと納税』していますか?
ラヴサーフではふるさと納税でウエットスーツのフルオーダーのお手伝いをしています。
2017年分は12月末で締めきりになるので無駄にしないようにしましょう!!

メーカーは日本有数のトップブランド
『ROCK HOPPER』と『WARRIORS』の2つからフルオーダーで作れます。

よく分からない方は、ラヴサーフへご来店いただければその場でスタッフが一緒に、
お申込ページからお手続きのご案内をすることもできます。
スマホからでも簡単に出来るので、面倒なことはありません。

★簡単な『ふるさと納税』の手順はコチラ

★『寄附の申込み』は>>コチラからできます。クレジットカード決済可能。

20万円のふるさと納税で10万円分のオーダーができます。春夏モデルとありますが、
冬用でも10万円以下のモデルもありますし、10万円を超える場合は差額をお支払いいただければOK!
20万円の寄付ができるかどうかは申告額によりますのでご自分で確認の上、ふるさと納税してください。

お申し込み後、1週間ほどで、お礼品の『ウェットスーツオーダーオーダー券』がお手元に届きます。
この『オーダー券』をラヴサーフまでお持ちいただき、サイズのフルオーダーはもちろん、
生地やジップシステム、カラーなど全て思いのままにカスタムオーダー出来ます!
(お釣りは出ませんので差額を少し払っても良いグレードでオーダーした方がお得ですよ。)
※ウェットスーツはラヴサーフにご来店で採寸させていただきますので、通信販売は出来ません。

後日、出来上がったウェットスーツをお受け取りしていただきます。
うまく活用すれば、毎シーズン、ウェットスーツを買わなくて済むので大変おすすめです。

また、ふるさと納税と聞くと、年末に寄附するイメージもありますが
ふるさと納税は1/1~12/31までの間『一年中、いつでも』寄附することができます。

お支払いがクレジットカードの場合は12月31日の23時まで、

納付書の場合は12月15日までです。

※年末は混み合いますので、余裕を持ってのお申し込みをお願いいたします。

オーダー券は約1週間でお手元に届きます。また、有効期限は6ヶ月となっております。

この機会に、賢く寄附をして、みなさんもお得にウェットスーツを手に入れてくださいね!

『サーファーの目の実態』と『紫外線対策の落とし穴』


5月から秋までのシーズンが、1年の中でも最も強い紫外線ですが、
みなさん、紫外線対策は万全ですか!?

日差しの強い今の時期には、とくに真剣に考えたいですよね。

瞼裂斑(けいれつはん)あまり耳にしたことの無い名前です。
しかし、以前TVの情報番組でも大きく取り上げられておりました。

そこで愕然とした数字が・・・

「サーファーの92%がこの瞼裂斑(けいれつはん)になっている」

というのです。これは驚きの数字です。一瞬怖くなってしまいました・・・

▼瞼裂斑(けいれつはん)とは、どういうものなのか?
しろ目(結膜:けつまく)と くろ目(角膜:かくまく)の境目、正確には白目の上にできる白黄色の隆起で、どちらかというと鼻側に多く見られるといいます。

(画像:眼科医大・慶応大学医学部卒業生有志HPより引用)

くろ目に向かって覆い被さるように白い部分が盛り上がり、のびてくる翌状片(よくじょうへん)などは、よく耳にしますが、この瞼裂斑(けいれつはん)もサーファーに多いという調査結果なのです。

翼状片と違い、くろ目にのびてくることはありませんが、慢性的な刺激や太陽の光などが影響していると考えられているようですがひどくなってくると手術が必要のようです。

▼なぜ、サーファーに多いのか?
反射、直射、散乱が大きな原因と言われています。
それは、水面からの反射、太陽からの直射、そして大気中の微粒子などによる光の散乱です。これだけの紫外線を知らず知らず私たちサーファーは、浴びているというのです。

(画像:気象庁紫外線観測結果より引用)

▼では、一番の予防対策は?
やはり紫外線を浴びないように、外出時はつばの広い帽子をかぶり、さらにサングラスをかける。室内では、窓に紫外線カットフィルターを貼る。

-そうえいば、外国人はなぜサングラスをかけている人が多いの?-
これは、瞳の色に関係があるようです。瞳の色が薄い外国の方は角膜炎になりやすいようです。なので、外国人の方はサングラスを良く使います。日本人の目は外国人の方と比べれば少し強いですが、基本的には同じのようです。日本人でも瞳の色が薄い方多いですよね。

サングラスをかけると人相が悪くなってしまうというイメージを持っている日本の風潮が外国にはないのも普及にかなりな役割を担っていると思います。バスの運転手さんもサングラスを常にかけている人がいっぱいいます。日本では業務上禁止されているところも多いようですが、見習いたいですよね。

実はサングラス、海外トリップ時だけでなく、日本でも習慣づけたい予防対策の一つなのです。
海への運転中などもサングラスでの紫外線対策を!

もうひとつ、驚いたのが日焼け止めクリームの誤った認識。

▼紫外線対策の大きな間違い!?
日焼け止めクリームのみで、紫外線対策が出来ていると思っている方も多いと思いますが、
実はここに落とし穴が・・・

よくある間違いは、
(1)短時間の外出や室内にいる時は紫外線対策をしない
(2)日焼け止めを塗れば対策は万全だと思っている

▼なぜ、間違いなのか?
(1)の一年中降り注ぐ紫外線は、毎日少しずつ肌にダメージを与えます。
その蓄積で、いつしかシミやシワができるのです。“貯金”をしない日々の努力が必要ということです。

(2)の日焼け止めについては、効果を過信して、知らないうちに日焼けしてしまう人が大変多いようです。紫外線を防ぐ効果を示すSPFの数値の高いものは安心感があります。しかし、これは1平方センチの皮膚に2ミリグラムを塗った時の紫外線防止効果を表す数値。顔全体の塗布量では 500円玉くらい。

なので、こまめに何度も、そして顔以外の手足にもクリームを塗ることが必要なのです。

以上のことをふまえ

▼『紫外線の強い季節』に
ラヴサーフがオススメする、万全な紫外線対策法です!▼

1 つばの広い帽子
→陸でも海でも使用したい!「TAVARUA」サーフハット

かぶり心地が軽くて快適なLOST CAPもあります。

(こちらは日常使いにおすすめです)

2 サングラス どうせかけるなら、お洒落なものを選びたい!
→そこでオススメなのがあらゆるエクストリーマーから指示されているアイウェアブランド!

『FILTRATE』EYEWEAR

3 日焼け止めクリーム
→普段使いは、ナチュラル素材のオーガニッククリーム
『SALT & STONE』SPF 30 PREMIUM SUNSCREEN LOTION (チューブ)

→海ではしっかりガードできる落ちにくいスティックタイプ
プロフェッショナル仕様のスーパーUVカットがおすすめです。
『BRISA MARINA』EX UVスティック(ロール) SPF50+,PA++++

最後に、天気による紫外線量割合の補足・・・
晴れを100として

・晴れ100
・晴れ時々曇り80
・曇り60

と実は、曇りの日もかなり紫外線が強いのです。
油断せず、海だけではなく、楽しく快適に波乗りを続けるためにも
これからは日頃から紫外線対策を実行していきたいものですよね。

★『日焼け止め』コーナーは>>こちらからどうぞ!

★『サングラス』コーナーは>>こちらからどうぞ!

『GOBLIN』におすすめのニットケース&ハードケースのご紹介です!


大人気の『GOBLIN』に乗っていただいているみなさまから
「GOBLINにはどのニットケースやハードケースが合いますか?」
と、お問い合わせをいただくことが増えてきました!
そこで、本日は『GOBLIN』のサイズに合うニットケース、ハードケースを
ご紹介させていただきます!

まずはニットケースです。

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みなさまお馴染みの『AUROLA』のニットケースが最適!
コットンニット素材が採用されているため、
GOBLIN』のどのサイズでも収納可能です!
本体¥4,600 税込¥4,968

『AUROLA』ニットケース[The POINT] 6’2″ 

サイズ:ケース全長『6’2″』
カラー:『BLACK』『WATER』と『GRAY』と『WHITE』
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このようにスッポリと『GOBLIN』が入ってしまいます!

続きまして、ハードケースですが、
ハードケースはサイズごとにご紹介させていただきます。
『GOBLIN5’6″』におすすめのハードケースは・・・
『DAKINE』ハードケース/DAYLIGHT DELUXE HYBRID/5’8″
IMG_7325
『5’8″/173cm』本体¥12000 税込¥12960
▼『GOBLIN5’6』収納図
※フィンを装着した状態でも収納可能です。
IMG_7328

『GOBLIN5’8』『GOBLIN5’10』におすすめのハードケースは・・・
『DAKINE』ハードケース/DAYLIGHT DELUXE HYBRID/6’0″
IMG_7335
『6’0″/183cm』本体¥12500 税込¥13500
▼『GOBLIN5’8』収納図
※フィンを装着した状態でも収納可能です。
IMG_7334
▼『GOBLIN5’10』収納図
※フィンを装着した状態でも収納可能です。
IMG_7336
※『GOBLIN5’4』は現在入荷待ちのため、
入荷次第、改めて収納図のご紹介をさせていただきます。

6mmパッドを使用し、耐久性に優れたDAKINEハードケース。
広い開口部で、幅広いボードの『GOBLIN』も楽々収納できちゃいます。
15dkhybrid-03
両サイドにはメッシュ部分があり、通気性も良いので、安心して
大事な『GOBLIN』を収納することができます!
ぜひ、ご参考にしてみてくださいね!

★『GOBLIN』におすすめなニットケースは>>こちらからどうぞ!

★『GOBLIN』におすすめなハードケースは>>こちらからどうぞ!

『サーファーの目の実態』と『紫外線対策の落とし穴』


5月は一年の中で一番日差しが強いと言われております。
みなさん、紫外線対策は万全ですか!?

これから、日差しの強い夏にかけても真剣に考えたいですよね。

瞼裂斑(けいれつはん)あまり耳にしたことの無い名前です。
しかし、以前フジTVの情報番組でも大きく取り上げられておりました。

そこで愕然とした数字が・・・

「サーファーの92%がこの瞼裂斑(けいれつはん)になっている」

というのです。これは驚きの数字です。一瞬怖くなってしまいました・・・

▼瞼裂斑(けいれつはん)とは、どういうものなのか?

しろ目(結膜:けつまく)と くろ目(角膜:かくまく)の境目、正確には白目の上にできる白黄色の隆起で、どちらかというと鼻側に多く見られるといいます。

(画像:眼科医大・慶応大学医学部卒業生有志HPより引用)

くろ目に向かって覆い被さるように白い部分が盛り上がり、のびてくる翌状片(よくじょうへん)などは、よく耳にしますが、この瞼裂斑(けいれつはん)もサーファーに多いという調査結果なのです。

翼状片と違い、くろ目にのびてくることはありませんが、慢性的な刺激や太陽の光などが影響していると考えられているようですがひどくなってくると手術が必要のようです。

▼なぜ、サーファーに多いのか?
反射、直射、散乱が大きな原因と言われています。
それは、水面からの反射、太陽からの直射、そして大気中の微粒子などによる光の散乱です。これだけの紫外線を知らず知らず私たちサーファーは、浴びているというのです。

(画像:気象庁紫外線観測結果より引用)

▼では、一番の予防対策は?
やはり紫外線を浴びないように、外出時はつばの広い帽子をかぶり、さらにサングラスをかける。室内では、窓に紫外線カットフィルターを貼る。

-そうえいば、外国人はなぜサングラスをかけている人が多いの?-
これは、瞳の色に関係があるようです。瞳の色が薄い外国の方は角膜炎になりやすいようです。なので、外国人の方はサングラスを良く使います。日本人の目は外国人の方と比べれば少し強いですが、基本的には同じのようです。日本人でも瞳の色が薄い方多いですよね。

サングラスをかけると人相が悪くなってしまうというイメージを持っている日本の風潮が外国にはないのも普及にかなりな役割を担っていると思います。バスの運転手さんもサングラスを常にかけている人がいっぱいいます。日本では業務上禁止されているところも多いようですが、見習いたいですよね。

実はサングラス、海外トリップ時だけでなく、日本でも習慣づけたい予防対策の一つなのです。
海への運転中などもサングラスでの紫外線対策を!

もうひとつ、驚いたのが日焼け止めクリームの誤った認識。

▼紫外線対策の大きな間違い!?
日焼け止めクリームのみで、紫外線対策が出来ていると思っている方も多いと思いますが、
実はここに落とし穴が・・・
塗り方に関しては、以前も紹介させていただきました。

よくある間違いは、
(1)短時間の外出や室内にいる時は紫外線対策をしない
(2)日焼け止めを塗れば対策は万全だと思っている

▼なぜ、間違いなのか?
(1)の一年中降り注ぐ紫外線は、毎日少しずつ肌にダメージを与えます。
その蓄積で、いつしかシミやシワができるのです。“貯金”をしない日々の努力が必要ということです。

(2)の日焼け止めについては、効果を過信して、知らないうちに日焼けしてしまう人が大変多いようです。紫外線を防ぐ効果を示すSPFの数値の高いものは安心感があります。しかし、これは1平方センチの皮膚に2ミリグラムを塗った時の紫外線防止効果を表す数値。顔全体の塗布量では 500円玉くらい。

なので、こまめに何度も、そして顔以外の手足にもクリームを塗ることが必要なのです。

▼体内からも紫外線対策!
日焼け止めクリームなどではカバーしきれない・・・
海の中でサングラスも使用出来ないし・・・

そこで、最近では体内からの紫外線対策としてビタミンCやEを摂取することも多く紹介されているのです。なかでも今話題のシトルリン。

アフリカの原住民は野生種のメロンを大量に摂取することで紫外線から身を守っていることは、テレビなどでも紹介されています。メロンやスイカには紫外線をはじめ、体内の有毒物質を分解して排泄するアミノ酸「シトルリン」が多く含まれているのです。

本当は、メロンやスイカを食べることをオススメしたいのですが毎日食べるのもなかなか難しいものですよね。そこで気軽に摂取できるサプリメントがここ最近では人気なのです。

以上のことをふまえ

▼『一年で紫外線の一番強いこの5月』に
ラヴサーフがオススメする、万全な紫外線対策法です!▼

1 つばの広い帽子
→陸でも海でも使用したい!DAKINEサーフハット
dakineindo1

→お洒落さんは、LOSTキャップでスタイリッシュに!
lostatseacap

2 サングラス (色薄いサングラスが効果あり、レンズの色が濃いと瞳孔がより開いて紫外線を入れやすいです。)どうせかけるなら、お洒落なものを選びたい!
→そこでオススメなのがあらゆるエクストリーマーから指示されているアイウェアブランド!『FILTRATE』EYEWEAR

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3 日焼け止めクリーム
→普段使いは100%ナチュラル素材のオーガニッククリーム
★『エコロジカル』サンスクリーン BABY
ecolojical-i

→海ではしっかりガードできる落ちにくいスティックタイプ
★『vertra』フェイススティック/ファニングクリア/SPF28
vertramick28-i

4 サプリメント「メロンのチカラ」
1-3だけでは、カバーしきれない体内からもケアで完璧です!

サーフサプリのメーカーが作った!
★メロンのチカラ/シトルリン+プラス

できれば、海へ行かない日も毎日摂取することをオススメします!

最後に、天気による紫外線量割合の補足・・・
晴れを100として

・晴れ100
・晴れ時々曇り80
・曇り60

と実は、曇りの日もかなり紫外線が強いのです。
油断せず、海だけではなく、これからは日頃から紫外線対策を実行していきたいものですよね。

楽しく快適に波乗りを続けるためにも。
送料無料までもう1品と言うときに【ステッカー】ぜひどうぞ!

★ステッカーコーナーは>>こちらです!

 

『サーファーの目の実態』と『紫外線対策の落とし穴』


5月は一年の中で一番日差しが強いと言われております。
みなさん、紫外線対策は万全ですか!?
先日より何度かご紹介させていただいる紫外線対策。
これから、日差しの強い夏にかけても真剣に考えたいですよね。

瞼裂斑(けいれつはん)あまり耳にしたことの無い名前です。
しかし、今朝フジTVの情報番組でも大きく取り上げられておりました。

そこで愕然とした数字が・・・

「サーファーの92%がこの瞼裂斑(けいれつはん)になっている」

というのです。これは驚きの数字です。一瞬怖くなってしまいました・・・

▼瞼裂斑(けいれつはん)とは、どういうものなのか?

しろ目(結膜:けつまく)と くろ目(角膜:かくまく)の境目、正確には白目の上にできる白黄色の隆起で、どちらかというと鼻側に多く見られるといいます。
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(画像:眼科医大・慶応大学医学部卒業生有志HPより引用)

くろ目に向かって覆い被さるように白い部分が盛り上がり、のびてくる翌状片(よくじょうへん)などは、よく耳にしますが、この瞼裂斑(けいれつはん)もサーファーに多いという調査結果なのです。

翼状片と違い、くろ目にのびてくることはありませんが、慢性的な刺激や太陽の光などが影響していると考えられているようですがひどくなってくると手術が必要のようです。

▼なぜ、サーファーに多いのか?
反射、直射、散乱が大きな原因と言われています。
それは、水面からの反射、太陽からの直射、そして大気中の微粒子などによる光の散乱です。これだけの紫外線を知らず知らず私たちサーファーは、浴びているというのです。
A20100506_max
(画像:気象庁紫外線観測結果より引用)

▼では、一番の予防対策は?
やはり紫外線を浴びないように、外出時はつばの広い帽子をかぶり、さらにサングラスをかける。室内では、窓に紫外線カットフィルターを貼る。

-そうえいば、外国人はなぜサングラスをかけている人が多いの?-
これは、瞳の色に関係があるようです。瞳の色が薄い外国の方は角膜炎になりやすいようです。なので、外国人の方はサングラスを良く使います。日本人の目は外国人の方と比べれば少し強いですが、基本的には同じのようです。日本人でも瞳の色が薄い方多いですよね。
CB027677
サングラスをかけると人相が悪くなってしまうというイメージを持っている日本の風潮が外国にはないのも普及にかなりな役割を担っていると思います。バスの運転手さんもサングラスを常にかけている人がいっぱいいます。日本では業務上禁止されているところも多いようですが、見習いたいですよね。

実はサングラス、海外トリップ時だけではなく、日本でも習慣づけたい予防対策の一つなのです。海への運転中などもサングラスでの紫外線対策を!

もうひとつ、驚いたのが日焼け止めクリームの誤った認識。

▼紫外線対策の大きな間違い!?
日焼け止めクリームのみで、紫外線対策が出来ていると思っている方も多いと思いますが、
実はここに落とし穴が・・・

塗り方に関しては、以前も紹介させていただきました。

よくある間違いは、
(1)短時間の外出や室内にいる時は紫外線対策をしない
(2)日焼け止めを塗れば対策は万全だと思っている

▼なぜ、間違いなのか?
(1)の一年中降り注ぐ紫外線は、毎日少しずつ肌にダメージを与えます。
その蓄積で、いつしかシミやシワができるのです。“貯金”をしない日々の努力が必要ということです。

(2)の日焼け止めについては、効果を過信して、知らないうちに日焼けしてしまう人が大変多いようです。紫外線を防ぐ効果を示すSPFの数値の高いものは安心感があります。しかし、これは1平方センチの皮膚に2ミリグラムを塗った時の紫外線防止効果を表す数値。顔全体の塗布量では 500円玉くらい。

なので、こまめに何度も、そして顔以外の手足にもクリームを塗ることが必要なのです。

以上のことをふまえて・・

▼『一年で紫外線の一番強いこの5月』に
ラヴサーフがオススメする、万全な紫外線対策法です!▼

1 つばの広い帽子
→今年人気のバケットハットおすすめです!
buckethat-1

necktanshatcamo-1
→メッシュキャップでは、日光を反射する『WHITE』は特にオススメ!
NECKTANSCAP1

necktanscap-6
2 サングラス (色薄いサングラスが効果あり、レンズの色が濃いと瞳孔がより開いて紫外線を入れやすいです。)どうせかけるなら、お洒落なものを選びたい!
→偏光レンズタイプなど種類豊富な
フィット感も良いFILTRATEサングラス
filtrate84-1

NEWブランド!MADSONサングラスもスタイリッシュに!
madson17-3

3 日焼け止めクリーム
→普段使いは100%ナチュラル素材のオーガニッククリーム
『SOLEO organics』 ナチュラル日焼け止めクリーム
ecolojical-i
→海ではしっかりガードできる落ちにくいスティックタイプ
『vertra』サンスクリーンフェイススティック/SPF38
vertragold-1
『HEADHUNTER』日焼け止め/クリアホワイト
headht1-1

最後に、天気による紫外線量割合の補足・・・
晴れを100として

・晴れ100
・晴れ時々曇り80
・曇り60
(今朝のフジTV情報番組より)

と実は、曇りの日もかなり紫外線が強いのです。
油断せず、海だけではなく、これからは日頃から紫外線対策を実行していきたいものですよね。

楽しく快適に波乗りを続けるためにも。

送料無料までもう1品と言うときに、ステッカーぜひどうぞ!

★ステッカーコーナーは→こちらです!

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お店へ買いに行く暇がない!来週の海までに

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