Lost ライディングムービー

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Shane Beschen Lost Surfboard 5’2″ Speedquest

Rider:Shane Beschen
Board:Lost Surfboard 5’2″ Speedquest

長身のシェーンがなんと、西井のパーソナルボードの5’2″という短い長さの、LOST『SPEEDQUEST』モデルに、日本の波ならこれで十分だぜ!と言って見事に乗りこなしてしまったライディング集です。これらの波はシェーンが乗っているとイイ波に見えますが、全然そんな事無く、ブレイクの変化の見極めが難しく、ショルダーが無くなってしまう波もあり、クセがありました。しかし『SPEEDQUEST』モデルは、そんな日本のけして良いとは言えない波質に対応できるように、メイヘムが日本のビーチブレイクでタイトにリップしたいユーザーへ向けてデザインしてくれているだけあり、難無くとリップやエアーをしています!シェーンも段々とボードの長さに慣れてタイトなターンから数々のバリエーションの技を繰り出し、スピードが出ています。シェーンがこの『5’2″ SPEEDQUEST』モデルに乗っていると、すごく短く、感じますが、キチンとレールをセットしてシェーンスタイルのカービングターンも行えているのも見ていただけますね。皆さんも是非、シェーンように、LOST『SPEEDQUEST』モデルで皆が苦しむ日本の小波コンデションでも、タイトなターンからカービングターン、リップやエアーをキメまくってください!今まで以上の短い限界の長さのボードへ挑戦したいならこのLOST『SPEEDQUEST』モデルです!

某ブランドの分厚く短いモデルをメディアに乗せられて、購入失敗してしまった方が大勢いらしゃると思います。波の良いカリフォルニアのポイントブレイクなら技術があればなんとか乗れますが、日本の波質では、テイクオフは早いが、レールが入らず、変化の激しい、ビーチブレイクではリップどころではない、重い動きのボードとは違います。日本の波質に合わせてパフォーマンスできるようにメイヘムがデザインしてくれた、LOST日本限定モデルが『SPEEDQUEST』モデルなんです!