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『FU WAX』ワックス

¥900(税別)

27 ポイント


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ケリースレイターを初めとするWCT選手 御用達の高性能WAX!

極秘のレシピでブラジルでハンドメイド製産されている絶品です!

「上から柔らかい順」
◆『COLD』真冬 (水温 ~13℃)グローブ、ヘッドキャップ
◆『COOL』冬 (水温 13~18℃)ブーツ、セミドライ
◆『SUMMER COOL』春秋 (水温 17~21℃)5~3mmフルスーツ
◆『WARM』夏 (水温 20~25℃)シーガル、スプリング
◆『TROPICAL』真夏 (水温 24℃~)タッパー、トランクス
◆『BASE』オールシーズン対応・下塗り専用(全ての水温に使えます)

▼NEW!『SUMMER COOL』

「FU WAX」から新製品が登場です!
「FU WAX」は、COOLとWARMの2つの硬度にはやや差があったので、その中間の硬さになるものが欲しいと希望していたチームライダーやFU WAXER(ヘビーユーザー)からのフィードバックを受け、FUAD氏により『SUMMER COOL』が発売開始されました。

COOLとWARMの間になる水温時、春や秋などの2シーズンに主にお使い頂けます。
その他、WARMでは外気や水温が低く硬くて塗りにくい夏の朝夕や、夏に風が吹いて水温が下がってしまった外気温と水温の差がある場合にも有効です。

COOLでは柔らかくてWARMだと硬いというシチュエーション向けです。
この『SUMMER COOL』の登場でさらに細かな水温に対応できるようになり、よりプロフェショナル向けの最強な3Dグリップを発揮します。

▼BASE WAX
このFU WAXベースコートワックスは、ゆっくり動かし、薄く塗り重なるように、塗ってください。
ワックスをボードに押し付けたり、早く動かして塗らないようにしてください。
完了後、FU WAXのTOPコートワックスを薄く塗ってください。

▼TOPコートWAX
必ずベースWAXを十分に塗ってからTOPコートWAXとしてお使いください。
高温になるような場所にはWAXが溶ける場合があるので置かないでください。
効果持続の為にサーフする直前に毎回塗り直してください。
食べ物ではありません。子供の手の届くところには置かないように保管場所には十分に注意してください。

FU WAXはTOPコートとして薄く塗るだけで十分に効果を発揮します。
ボードに対してWAXを平らにし薄く塗り糸状のWAXが出てきたところで完了すれば無駄に塗りすぎること無くより多くの回数を使うことができます。

WAXを平らにして、数度、薄く塗り、糸が出て来たところで完了です。
『FU WAX』薄く塗るだけで、十分に効果を発揮します。
WCT選手を虜にしコレを使うと他メーカーは使えなくなると皆が口を揃えて言う驚きのグリップ力を是非1度お試しください。

さらに詳しい情報はこちらの24’S BLOGをご覧下さい。

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WCT選手を虜にしてしまう吸盤のようなWAX

私『FUAD MANSUR』は『FU WAX』を作れる唯一の人物です。

FU WAX』デーン・レイノルズも使っているという映像を見ることができます。

『最初は誰も信じないよ、あなたも使ってみるべきだよ』とコロヘ談

 FU WAX』を実際にお使い頂いた方のうれしい感想をご覧ください。

息子へ製造法を伝授中、秘密の『FU WAXCAファクトリーへ潜入!!

FU WAX』世界中からのレポートや写真をご紹介します。

FU WAX』の意外な保管方法と使い方をご紹介します!

 

何がそんなに違うのかと言うと吸盤の様に吸い付く感じでサーフボードとのグリップが増し、今までのWAXを使いたく無くなるほどの、明らかに違いのあるWAXですので是非1度お試しください、他のWAXとは比べものにならない性能です。誰もがコノFU WAX1つでサーフィンが調子良くなり自信が持てるようになります。ボードに対して平らにして塗れば無駄に塗り過ぎることが無いので、より多くの回数(約10~15回分)を使う事ができます。他メーカーのように厚塗りしたり、角を当ててゴシゴシ塗る必要はありません。3ミリフルスーツ~グローブ&ブーツまではCOOLをおすすめ、ヘッドキャプ水温でCOLDをおすすめしています。