



『クロスビー・コラピント』は、トータル15.26ポイントで1位
流石ワールドツアー選手と言うサーフィンをしていました。





クロスビーと同じヒートだった、
チャレンジャーシリーズルーキーの『タジ・リンドブラッド』は
14.07ポイントで2位につけラウンドアップ。


元USオープン,チャンピオンでもある『イーライ・ハンネマン』は、
波のセレクトに苦しんでいましたが、インサイドできれいなエアリバースを決めて
12.07ポイントで2位でラウンドアップ。



『コール・ハウシュマンド』はイベントトータルスコアトップの
16.60ポイントとスコアを出して圧勝。体の大きさも波が大きいので有利ですね。



コールと同じヒートだった 『マイケル・ロドリゲス』は、
このラウンドで、3位になってしまい、まさかの敗退です。
もう少し彼のサーフィンを見たかったですね



人気実力ともUSAナンバーワントップの『グリフィン・コラピント』
西井は撮影したテールが高く上がったエアリバースを完璧に決めた
ライディング映像をLOST JAPANのInstagramに投稿したので見てください。
イベントの冠スポンサーはレクサスなのでこの大会勝ちたそうです。
13.17ポイントで1位で立ち上がりました。



『ケイ・コバヤシ』は風が吹き始めた波面の荒れたコンディションの中
スコアを伸ばせずに、このラウンドオブ64で3位でまさかの敗退です。
USオープンは最終日まで十分なうねりがあると言うことなので、
最終日まで西井は撮影に行ってレポートします。

