コール・ハウシュマンドは、
US OPENが始まる前までのCS(チャレンジャーシリーズ)ランキング1位です。
このMENS ラウンド2のヒートを勝ち上がるろと2024年のワールドツアーへクオリファイが確定します。
見事に1位になり2024年のWSLワールドツアー選手となりました。
SUB DRIVER2.0を乗っていました
ヒート5には、
マイケル・ロドリゲス(レッド)と、
ケディ・マトソン(ブルー)が、出場しました。
マイケル・ロドリゲスは、
2023年のWT選手でしたがシーズン途中で成績の下位のカット選手になってしまい、
2024年もWSLワールドツアー選手として戦う為に、CS(チャレンジャーシリーズ)に出場しています。
波の本数に乗りまくり、1位でラウンドアップです。
SUB DRIVER2.0を乗っていました、
Aさんは、LOST『BIG RIG DRIVER』Polyester Made in japan Quality をお選びになりました。サーフィン歴の長いお客様で若い頃はコンペにもエントリーしていたそうです。今でも短めで浮力も少なめのボードをお使いですがトリップ用に使える長めで少し浮力を上げたボードを探されていました。高浮力になってボードの反応が悪くなることを心配されていましたがBIG RIGは浮力と長さを上げてもパフォーマンス性能が落ちずに軽快に楽しめることを説明させていただき、日本でも普段使いすることができる6'3"サイズを選ばれました。
Bさんは、LOST『BIG RIG DRIVER』Polyester Made in japan Quality をお選びになりました。普段はRNF96やPARTY PLATTERなどの短めのボードをお使いですが、波の力が弱い日でもテイクオフをより早く安定させたいとお考えになり、BIG RIG DRIVERをご検討されました。すでにSMOOTH OPERATORもお持ちのため、ロングボードに負けないほどスムーズにテイクオフできる、やや大きめの6'4"サイズをお選びいただきました。
Cさんは、LOST『BIG RIG DRIVER』POLYESTER MADE IN JAPAN QUALITYをお選びになりました。台湾に在住の暖かく良い環境で羨ましいサーフィンライフを送っていらっしゃるベテランサーファー様です。一時帰国の際にとても気になっていた『BIG RIG DRIVER』をチェックしにラヴサーフご来店下さいました。現在は、他ブランドのハイブリッドボードに乗っているそうなのですが、サイズのある波の時でも安心して攻められるサーフボード探していた所『BIG RIG DRIVER』がヒットしたそうです。実物の『BIG RIG DRIVER』を持ってみて想像していたよりも、『シャープでパフォーマンス性能が高そうだ』という印象を持っていただきご決断下さいました。ユーザーフレンドリーなのにパフォーマンス性能の高い『BIG RIG DRIVER』は、日本の波だけでなくパワーのある海外の波でも大活躍間違い無しですよ。
Dさんは、LOST『BIG RIG DRIVER』POLYESTER MADE IN JAPAN QUALITYをお選びになりました。お電話でBIG RIG DRIVERの6'0"サイズの在庫有無のお問い合わせいただき、お仕事が早く終わったということなので、即日サーフボードをピックアップしにご来店してくださいました。お問い合わせいただいたボードのサイズは6'0"でしたが実物のボードをご覧になられてボードサイズは5'11"に変更となりました。西井同じで還暦を迎えたばかりの湯川マサトPROのお父さんです。
皆様!ご来店にて沢山の新品LOST『BIG RIG DRIVER』Polyester Made in japan Quality をご購入ありがとうございます!