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5人が勝ちました!『US OPEN』メンズラウンドオブ32をレポート!
本日のヒートナンバーワンに出場した、本物のカウボーイであることが有名な『タジ・リンドブラッド』は12.47ポイントで2位でラウンドアップ。少し危なっかしい3位とのポイント差でした。 『クロスビー・コラピント』は、トータル12.34ポイントで2位でした4人ヒートなので、良い波がなかなか回って来ずにハラハラしましたが、サーフィンの質が違うので、波に乗ってしまえばハイポイントが出ます。 『コール・ハウシュマンド』は12.40ポイントで1位でラウンドアップ。フリーサーフィンのように飛んだり力強くテールを蹴り出し、ぶっといラインとスプレーで重量級のサーフィンをしていました。 コールと同じヒートだった、元USオープン,チャンピオンでもある『イーライ・ハンネマン』は、何度も何度もエアを仕掛けてみましたが、ランディングに失敗し続けてスコアを伸ばせずに、このラウンドオブ32で3位でまさかの敗退。 『グリフィン・コラピント』一つ一つのマニューバーがレベル違いで昨日よりもハイポイントの14.33ポイントで1位で立ち上がりました。今日もテールが高く上がったエアリバースを完璧に決めていました。 『ケイド・マトソン』チャレンジャーシリーズから2年前にワールドツアー選手として1年間ツアーを回りましたが去年と今年はチャレンジャーシリーズでワールドツアー選手復旧を目指しています。今日は大先輩のグリフィンコラフィントと同じヒートで、グリフィンが1位、ケイドが11.10ポイントで2位でラウンドアップしました。彼も体が大きいので、チャレンジャーシリーズよりもワールドツアー向きの選手なので頑張ってほしいです。 彼らのライディング映像をLOST JAPANのInstagramに投稿したので見てくださいね! ではまた明日も西井は撮影に行ってレポートします。
了解更多ハイシーズン突入!早朝・夕方・北風の日にあると助かるサマーアイテム揃っています!
ハイシーズンに入り、日中はヤバイくらいの強烈な日差しが続いていますね! 一方で、早朝や夕方、北風が吹く日は「もう1枚あれば快適なのに…」と感じることも。 今回は、そんな真夏のサーフィンをより快適に楽しむためのおすすめアイテムをご紹介します! 朝夕の肌寒さや風の強い日、曇り空で水温よりも気温が低い日など、真夏でも1着持っていると安心なのが、運動性と保温性を兼ね備えたサマータッパーです。 「夏だから必要ない」と思われがちですが、長時間海に入っていると体温は想像以上に奪われるもの。身体が冷えてしまうとパフォーマンスが落ちるだけでなく、せっかくの良い波も十分に楽しめません。 ベースとなるボディー部分には、保温性・防風性に優れた1mmネオプレーンを採用。風を受けても体幹部の冷えを抑え、快適なコンディションをキープしてくれます。 一方、腕部分にはUVカット機能を備えたラッシュガード素材を使用。高い伸縮性によりパドリング時のストレスを感じさせず、肩周りも軽く動かせるため、サーフィン本来のパフォーマンスをしっかりと発揮できます。 暑すぎず、寒すぎない絶妙な着心地で、真夏の朝イチや夕方のセッション、風が吹き始めた時間帯にも活躍する、まさに万能な一着です。 さらに、今や海で見かけない日はないほど人気を集めているのが、着脱のしやすいフロントジップジャケット。 ジップを開けるだけで簡単に脱ぎ着ができる利便性はもちろん、そのスタイリッシュなデザインも人気の理由。シンプルで洗練されたルックスは、年齢を問わず多くのサーファーに選ばれ、特に大人サーファーから高い支持を集めています。 使用している素材は非常に柔らかく、肩や胸まわりの動きを妨げることがありません。 パドリングやテイクオフもスムーズで、ストレスなくサーフィンに集中できます。 また、風や冷たい飛沫から身体を守りながら適度な保温性を確保してくれるため、スプリングでは暑いけれどラッシュガードだけでは少し心配という、まさに今の季節にぴったりのアイテムです。 その日の天候や風向き、水温に合わせて1枚持っているだけで快適さは大きく変わります。 真夏のコンディションをより快適に、より長く、そして最高のパフォーマンスで楽しむために。 ラヴサーフでは、お客様のサーフィンスタイルやホームポイント、水温や体質に合わせて最適なモデルをご提案しています。 「どれを選べばいいかわからない」という方も、ぜひお気軽にスタッフまでご相談ください。 今年の夏は、自分にぴったりのサマーアイテムを手に入れて、最高のサーフィンシーズンを思い切り楽しみましょう! 『ウェットスーツ』は>>>こちらからどうぞ!
了解更多LOSTチーム大活躍!『US OPEN』メンズラウンドオブ64を撮影してきました!
『クロスビー・コラピント』は、トータル15.26ポイントで1位流石ワールドツアー選手と言うサーフィンをしていました。 クロスビーと同じヒートだった、チャレンジャーシリーズルーキーの『タジ・リンドブラッド』は14.07ポイントで2位につけラウンドアップ。 元USオープン,チャンピオンでもある『イーライ・ハンネマン』は、波のセレクトに苦しんでいましたが、インサイドできれいなエアリバースを決めて12.07ポイントで2位でラウンドアップ。 『コール・ハウシュマンド』はイベントトータルスコアトップの16.60ポイントとスコアを出して圧勝。体の大きさも波が大きいので有利ですね。 コールと同じヒートだった 『マイケル・ロドリゲス』は、このラウンドで、3位になってしまい、まさかの敗退です。もう少し彼のサーフィンを見たかったですね 人気実力ともUSAナンバーワントップの『グリフィン・コラピント』西井は撮影したテールが高く上がったエアリバースを完璧に決めたライディング映像をLOST JAPANのInstagramに投稿したので見てください。イベントの冠スポンサーはレクサスなのでこの大会勝ちたそうです。13.17ポイントで1位で立ち上がりました。 『ケイ・コバヤシ』は風が吹き始めた波面の荒れたコンディションの中スコアを伸ばせずに、このラウンドオブ64で3位でまさかの敗退です。 USオープンは最終日まで十分なうねりがあると言うことなので、最終日まで西井は撮影に行ってレポートします。
了解更多人気マテリアルのグッドサイズ!即乗り可能が各1本あり! 究極のオールラウンドボード『RNF’96』お見逃しなく!
こんにちは。スタッフのコウヘイです。 発売から数年の時が経った今もなお、世界中で売れ続けているLOST Surfboardsの超名作『RNF’96』。 『あまりにも調子が良いから!』 その1言で、POLYESTER,DOUBLE DART,BLACK SHEEP BUILT,LIGHT SPEED2とマテリアル違いで揃えたり、波のコンディションに合わせてサイズ違いを複数所有するサーファーが続出しているモデルです。 そして現在ラヴサーフには、多くのお問い合わせをいただいている人気マテリアルのグッドサイズが各1本ずつ残っています! ・LIGHT SPEED2 5'7" 残り1本・BLACK SHEEP BUILT 5'6" 残り1本 どちらも「欲しい!」と思った時には、ほとんど店頭から姿を消している人気サイズ。 以前から様々なブランドから『RNF’96』をコ参考にしたような様々なフィッシュ系のモデルが発売されていますが、本物は『RNF’96』だけです! 自分にあった適正サイズに乗れば、なぜこれほどまでに世界中のサーファーを魅了し続けるか、すぐに体感していただけます。 2025年ワールドチャンピオン『ヤゴ・ドラ』、No.2『グリフィン・コラピント』など、LOSTのチームライダーはもちろん、他ブランドにサポートされている『ガブリエル・メディーナ』や『ミック・ファニング』、『ジャック・ロビンソン』なども愛用しているのは有名な話ですよね!? ブランド契約があるトッププロデさえ、ブランドの縛りを超えても乗りたくなってしまう程の超名作だってことなんです! もちろん、CTが開催されるようなスペシャルなポイントでは、パフォーマンス性能に特化した『FORMULA-1』や『DRIVER3.0』、『STEP DRIVER』などを彼らは愛用しています。 しかし、私達が普段サーフィンしているビーチブレイクの様なポイントでは『RNF’96』のスピード性能、テイクオフの速さ、そして圧倒的な楽しさを実感する場面が圧倒的に多いはずです。 今日ご紹介した2本は、現在再販の予定はございません! 『いつかは欲しい・・・』 『まとまったお金が出来たら・・・』 と言ってたら、ストックではもう2度と買えないかもしれませんよ! そんな後悔をしないためにも気になっていた方は、ぜひお早めにお問い合わせ下さい。 『RNF'96』のモデル説明や購入は>>>こちらからどうぞ!
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