『RAD RIPPER』モデルに合うフィンセッティングは、トライとクアッドどっちなのか??
「アラシ・ムラタ」プロが検証してくれました。
なんとクアッドフィンでサーフィンするのが初とのことです!
まずは、H4トライフィンを乗ってから、
「MAYHEM 5フィンMサイズ」をクアッドでセットしてサーフィン!
でも、明らかにクアッドフィンでのサーフィンの方は滑らかに早く走っていて調子良さそうです!



西井が昨日LOWERSで撮影していると、『スカイ・ブラウン』登場しました。 彼女は幼少の時から、世界中メディアから注目されているスーパーガールです。 愛嬌のあるルックスだけでなく、スケートボードの実力は、世界トップクラスで Xゲームでは金メダルを4つ、銀メダルを2つ、合計6つ。 オリンピックでは、東京とパリの2大会連続で銅メダルリストにもなっています。 この日、彼女が乗っていたボードは、ポリエステル製のミニドライバーでした。 サーフィンも運動神経が良いので、メキメキと上達しています。 これらのライディングは、YouTubeで公開するので、楽しみにしていて下さい。 彼女の目標は、オリンピックでスケートボードとサーフィンの2種目の金メダルを取ることなんです。
了解更多昨日のカリフォルニア現地時間日曜日の早朝に、 『MAYHEM』が新しいマジックボードに乗ると言うので撮影しに行ってきました。 このボードはMAYHEMが約2年間ほど乗り続けているマジックボードが古くなってしまったので、全く同じ色で同じエアブラシカラーで同じものを制作したクローンボードです。 モデルは『QUIVER KILLER』です。 日曜日の早朝の激混みコンディションの中から 特大のセットのレギュラー波を捕まえて、 もちろんLOWERSなので、数名のプロサーファーも入っていましたが、 1番良い波に乗っていたのは『MAYHEM』でした。 見ていて、いつもよりもきれいにターンしドライブするボードだなぁと感じました。 海から上がってきた『MAYHEM』にフィンを見せてもらったら、 フューチャーフィンのツイン+ワンのフィンをつけているいました。 『QUIVER KILLER』にツイン+ワン相性が良いそうです。 『QUIVER KILLER』ユーザーの皆さんもぜひお試しください。
了解更多こんにちは!スタッフのコウヘイです。 毎日暑い日が続いていますが、サーファーの皆さん、冬のウェットスーツの準備はできていますか? 「まだ夏なのに、もう冬のウェットスーツ?」 と思うかもしれませんが、実は今こそ冬用ウェットスーツを準備する絶好のタイミング! 今回ご紹介するのは、千葉県を代表するサーフポイント「部原」の目の前に拠点を構え、長年にわたりサーファーのためのウェットスーツを作り続けている歴史あるウェットスーツカンパニー、『ROCK HOPPER』&『WAVE WARRIORS』がスタートした、 期間限定のお得なFWフルオーダーキャンペーンのお知らせです! 製作を手掛けるのは、 「世界一のウェットスーツを作り人々を幸せにする」 を企業理念に掲げ、1着1着にこだわりを込めてウェットスーツを製作しているNEXT LEVEL社。 サーフィンを知り尽くした職人たちによって生み出されるウェットスーツを、今回はかなりお得な条件でフルオーダーできます! 今回のキャンペーン、かなりお得です! 期間限定のWEB先行キャンペーンでは、 ① 本体価格 → 10%OFF! ② 通常10%のオーダー料 → 無料! ③ デザインジャージ → 無料! さらに!! 値上げ前の2025-2026 FWカタログ価格でオーダー可能! つまり、 「今年の冬にフルオーダーを考えているなら、今オーダーしておくのが断然お得!」 という内容になっています。 冬本番になってから慌ててオーダーするよりも、今のうちに自分の体型に合わせた1着を準備しておけば、寒い冬の海でも快適にサーフィンを楽しめます! 『ROCK HOPPER』とは? 『ROCK HOPPER』は、1980年に千葉県勝浦で誕生した歴史あるサーフブランド。 ブランド名の由来は、勝浦のクラシカルな岩場のポイントから。 サーファーがサーフボードを抱えて岩と岩の間をピョンピョンと飛びながら海へ向かう姿が、岩場を飛び跳ねるペンギン、「ロックホッパー」に似ていたことから名付けられました。 そんなサーファーのために生まれたブランドだからこそ、日本の海、そして日本のサーファーの身体やサーフィンを知り尽くしたウェットスーツ作りが魅力です。 『WAVE WARRIORS』とは? そして、もうひとつのブランドが『WAVE WARRIORS』。 ハワイアンレジェンド、ジョン・シモオカ氏とのリレーションシップから1990年にインターナショナルブランドとして設立されました。 ブランド名の通り、 「あらゆる波に挑戦するために!」 というコンセプトを掲げ、世界中のサーファーに向けてウェットスーツを展開しています。 日本のサーフィン環境を知り尽くした『ROCK HOPPER』と、インターナショナルなサーフカルチャーを持つ『WAVE WARRIORS』。 どちらも長年サーファーから支持されている、信頼性の高いウェットスーツブランドです。 冬のウェットスーツは「今」がおすすめ! まだまだ暑い夏真っ只中ですが、サーフィンは一年中楽しむもの。 そして、寒い冬を快適に乗り切るためには、自分の身体にしっかりフィットしたウェットスーツがとても重要です。 特にフルオーダーなら、自分の身体に合わせて細かくフィッティングできるので、既製サイズでは感じられないフィット感と動きやすさを手に入れることができます。 しかも今回は、 本体価格10%OFF! オーダー料無料! デザインジャージ無料! さらに、 値上げ前の2025-2026 FWカタログ価格! という、とてもお得なキャンペーン。 今年の冬に新しいフルスーツを予定している方は、ぜひこの機会をお見逃しなく! 夏の今だからこそ、冬の準備を始めましょう! 『ROCK HOPPER』&『WAVE WARRIORS』のFWフルオーダーについて気になることがございましたら、サイズやマテリアル選びも含めてお気軽にラヴサーフスタッフまでご相談ください。
了解更多昨日の西井はカリフォルニアのサンクレメンテ、ローワーズでLostサーフボードチームライダーのフロリダ出身、天才エアサーファー「ラスタ」 こと、Robbie McCormick を撮影しました。 彼は『RAD RIPPER』モデルに持っていることが多くて有名ですが、 今回は『RAD RIPPER』をパフォーマンスボードに近づけた『THE RIPPER』モデルに乗っていました。 このボードはEPSブランクスをエポキシレジンで巻いた軽量なボードです。 この日はサイドオンショアで波の面がガタガタであまり良いコンディションではなかったのですが、 彼は普段はフロリダの膝波でもサーフィンしているので、スピードの付け方がめちゃくちゃ上手くて、 エアセクションを見つけると必ずエアを仕掛けてくれるので撮影していて飽きずに楽しかったです。 1本の波で1回だけでなく何度もエアーをしてくれるので、フォトジェニックなサーファーであるとも言えますね。 スタブハイの過去の優勝者でもあるので、彼のエアは世界的に評価されているのですが、 最近はコロヘがスタートした「STEKO」と言うクロージングブランドのチームライダーにもなり、またラヴサーフでも取り扱っている『ビーウェット』のチームライダーにもなりました。 この様子は西井がビデオ撮影したので、後日YouTubeで公開するので楽しみにしていて下さい。エアの高さと飛距離が、ワールドTOPクラスでしたよ!
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