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皆様!ご来店にて沢山の 新品『LOSTサーフボード』Polyester Made in japan Quality をご購入ありがとうございます!

皆様!ご来店にて沢山の 新品『LOSTサーフボード』Polyester Made in japan Quality をご購入ありがとうございます!

  Aさんは、LOST『BIG RIG DRIVER』Polyester Made in japan Quality をお選びになりました。大人気で完売していた『BIG RIG DRIVER』を予約にてご購入してくださったお客様です。まだまだ張ったセクションではリップアクションを決めたい大人サーファーに人気の『BIG RIG DRIVER』は、LOSTを代表するDRIVERをミドルエイジへ向けて『MAYHEM』が作り上げた大人サーファー専用ハイパフォーマンスモデルです。DRIVERシリーズの中でも、ずば抜けたパドル性能があるのでポイントノーズが大好物のアダルトサーファーにはマストなモデルですよ。 Bさんは、LOST『PARTY PLATTER』Polyester Made in japan Quality をお選びになりました。のパワーレス&スモールコンディションを30点以上の波へと変えてくれる、LOST史上最強の対小波モデル『PARTY PLATTER』の完売サイズをご予約いただき出来上がってきたサーフボードをピックアップしにラヴサーフにご来店下さいました。『PARTY PLATTER』は、ショルダーの張りづらい小波でもスピードが簡単にでて止まらないので、幅広いアウトラインからは考えられないアクションが可能です。これで梅雨時期のスモールコンディションもサーフィンが楽しくなりますね。 Cさんは、LOST『RNF TWINZER+’96ER』Polyester Made in japan Quality をお選びになりました。実は今回が初めてのLOST Surfboardsだそうです。これまではオーストラリアブランドに乗ることが多かったそうなのですが、ご家庭の事情でなかなかサーフィンに行く事ができず、その間に体重が増えてしまったとのこと。そろそろ新しいサーフボードの購入を考えていたところ、SNSで『RNF TWINZER+’96ER』の情報をキャッチして『これだ!』と確信してラヴサーフにご来店下さいました。普段は体重がとても軽いお客様なので、小さめのサーフボードが好みなのですが、『これから体重を減らす予定』ということも踏まえ、現在も未来も見据えた絶妙なサイズ感でご決断してくださいました。 Dさんは、LOST『RNF TWINZER+’96ER XL』Polyester Made in japan Quality をお選びになりました。『SMOOTH OPERATOR』に始まり『RNF-RETRO REVAMP』、『PARTY PLATTER』、『BIG RIG DRIVER』も愛用してくださっているベテランサーファーさんです。今回はあの超名作『RNF’96』をベースに、よりタイトな動きと止まらない推進力をアップさせた『RNF TWINZER+’96ER XL』が完売していた為、ご予約してくださっていたサーフボードが完成したのでラヴサーフにご来店下さいました。とにかく乗れる本数が増えたのに動くLOST SURFBOARDSを気に入ってくださりってます。ニューボードを手に入れたばかりですが、もうすでに狙っているサーフボードがあるそうで、『入荷するのがとても楽しみだ!』と嬉しそうでしたよ。 Eさんは、LOST『RNF’96 KING FISH』Polyester Made in japan Quality をお選びになりました。MAYHEMデザインのサーフボードがお気に入りで、『DRIVER』シリーズをはじめ、様々なモデルを乗ってくださっているヘビーユーザー様です。最近は体重が増えたこともあり、これまで乗っていたサーフボードでは、少しサイズ感が厳しく感じるようになってきたそうです。そんな矢先、お気に入っていた『DRIVER 3.0』をクラッシュしてしまいそれならばと、『これを機に浮力のあるニューボードを新たなクィーバーに加えよう!』とラヴサーフにご来店下さいました。今までの候補に上がることがなかった、浮力を活かしたモデルを色々と見比べて最終的に選んだのは、ちょうど昨日入荷したばかりの『RNF’96 KING FISH』です。初めての『RNF’96』、そして初のMRツインスタビセッティング。これまでとはひと味違う、新しいサーフィンの楽しさを存分に味わって下さいね。 皆様!ご来店にて沢山の新品『LOSTサーフボード』Polyester Made in japan Quality をご購入ありがとうございます!

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ハイシーズン到来で『FU WAX』WARM & TROPICALが大人気です!

ハイシーズン到来で『FU WAX』WARM & TROPICALが大人気です!

一気に気温が上がりましたね! 夏らしい暑さになり、海へ行く機会もさらに増えてきたこの時期! ところで皆さん、今使っているサーフワックスは気温や水温に合ったものを選べていますか? ワックスはコンディションに合わせて選ぶことで、グリップ力やパフォーマンスが大きく変わります。 これからの暖かい季節には、夏の海に適した『FU WAX』WARM & TROPICALの出番です! 『FU WAX』は、Kelly Slaterをはじめとする世界トップレベルのWCTサーファー達にも愛用されている高性能サーフワックスです! 極秘のレシピによってブラジルでハンドメイド生産され、独自のグリップ力と吸い付くようなフィーリングで、多くのサーファーを魅了しています! 『FU WAX』の高いグリップ性能を最大限に引き出すために、ぜひ一緒に使っていただきたいのが『BASE』です! FU WAXは、まずBASE WAXをしっかりと下塗りすることで、TOPコートとなるWARMやTROPICALのグリップ力をより発揮します! BASE WAXはボードに強く押し付けたり、素早く塗り込むのではなく、ゆっくりと動かしながら薄く重ねるように塗るのがポイントです。 その上からコンディションに合わせたTOPコートWAXを薄く塗ることで、FU WAX特有の吸い付くようなグリップ感を体感できます! これからの暖かい季節は、BASE WAXをベースに『WARM』や『TROPICAL』を組み合わせて、夏のサーフィンに最適なセッティングでお楽しみください。     「なんとなく同じWAXを使い続けている」という方も、ぜひこの機会にFU WAXを選んで、最高のグリップ感を体感してみてください。

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コレ見たら「The A.I. PRO」乗ってみたくなります!

コレ見たら「The A.I. PRO」乗ってみたくなります!

必見!「The A.I. PRO」ムービー 昨日のブログで紹介した「The A.I. PRO」お問い合わせをいただきました。ありがとうございます。 30年前のサーフボードを現在に蘇らせたLostの技術も凄いですが、 世界NO,1とNO,2のサーファーに乗せてしまうことができるのはLostだからですね! まだこちらのムービーをご覧になってない方はぜひご覧になってください。 ものすごいですよ。 見たら「The A.I. PRO」乗ってみたくなります!

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人気シリーズ!  ラヴサーフAMライダー『ヒロキ』の『QUIVER KILLER』の乗った週末レポートが届きましたよ~!

人気シリーズ! ラヴサーフAMライダー『ヒロキ』の『QUIVER KILLER』の乗った週末レポートが届きましたよ~!

  こんにちは。スタッフのコウヘイです。 人気シリーズ! ラヴサーフAMライダー『ヒロキ』が、『QUIVER KILLER』の乗った週末レポートが届きましたのでご紹介します! PHOTO:Kazu Suzuki こんにちは! ⁡  先週末は台風9号の波を求めて、湘南のリーフポイントや千葉北エリアでサーフィンを してきました! ⁡ 今回選んだボードは、小波から大波までオールラウンドに対応してくれる PLACEBO「QUIVER KILLER」  6’2”×20.50”×2.60” 36.75cl  DURA-FLEX LSテクノロジーです! 小波での性能は以前から調子の良さを実感していましたが、今回はサイズのあるリーフブレイクとビーチブレイクで試してきましたよ。 ⁡ PHOTO:Kazu Suzuki  肩~頭サイズの波でようやくこのモデルの本領を体感。  波のサイズがある時ほどテイクオフが重要になるのですが、 長さ、幅があるため安定感は抜群です!! テイクオフが安定していると、その後のライディングにも余裕が生まれます。 PHOTO:Kazu Suzuki  ヒットにカーブ!  アウトサイドからインサイドまでしっかりとスピードを落とす事なくそのまま乗り繋ぐ事ができました。 実際に乗ってみて 「SMOOTH OPERATOR」 や「TABLET THUMB」 を上回るオールラウンド性能を持っていると実感しました!   PHOTO:Kazu Suzuki 私が乗っているサイズは6’2”。  息子のリイトにも負けないテイクオフの速さで本当に驚いています。 私はロングボード経験もありますが、最近ではロングボードとショートボードでエリア規制があるポイントも増えています。 『いい波だけどロングボードでは入れない・・・』 そんなコンディションのポイントでも、 ロングボードから『QUIVER KILLER』に乗り換えればショートボードエリアで思いっきり楽しめると思います! PHOTO:Kazu Suzuki さらに、サイズがある時の手助けになる ドルフィングラブレールを搭載しているため、ドルフィンスルーがとても楽ちんでした! ⁡ ⁡梅雨明け間近! いよいよ本格的なハイシーズンに突入し、各ポイントが更に混雑してきますが、 間違いなくオールラウンドで使用出来る 「QUIVER KILLER」は、幅広いサーファーに自信を持ってオススメできる1本だと思います! ⁡  ありがとうございました! ⁡  今なら、非売品の『MAYHEM×SLOWTIDE』のQUICK DRY TOWELが貰える 『Luvsurf 30周年アニバーサリーフェアー』 をご利用いただけますので、ぜひこの機会に「QUIVER KILLER」をご体感下さい! ⁡ ラヴサーフAMライダー『ヒロキ』の週末レポートはいかがでしたでしょうか? 『西井プロ』のライディングでもテイクオフの速さやサーフボードの取り回しの良さが分かりましたが、 この週末レポートを読んで、それが確信へと変わりましたよね。 『QUIVER KILLER』が気になる方は、ぜひLuvsurf店頭、またはお電話やお問い合わせフォームからお気軽にご相談下さい。 お客様の体格やレベル、ホームポイントに合わせて最適なサイズをご提案させていただきます! 『QUIVER KILLER』のモデル説明や購入は>>>こちらからどうぞ!

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…Lostの歴史が蘇る!『’97 AI Exacta PRO』USAカスタムオーダー可能です!

…Lostの歴史が蘇る!『’97 AI Exacta PRO』USAカスタムオーダー可能です!

…Lostの歴史が蘇る!『’97 AI Exacta PRO』USAカスタムオーダー可能です! 『’97 AI Exacta PRO』 90年代のニヒリズムと、若さゆえの無鉄砲さ。それらを本格的かつ緻密なディテールで蘇らせたのが「97 AI Exacta PRO」です。90年代半ば、クリス・ワードやコリー・ロペスといった刺激的で爆発的な若手サーファーたちの足元で、あの「痩せ型(エマシエイテッド)」のMayhem(メイヘム)ボードは、まるで稲妻のような衝撃を巻き起こしました。 サーフィン界に名を残そうと意気込む10代の「悪ガキ」二人組が乗っていたのは、お世辞にも洗練されているとは言えない、荒削りで未完成な、しかし間違いなくラディカルなハンドシェイプのボードでした。 カリフォルニアからハワイ、そして世界中へ。ビデオや雑誌の中で彼らはどんな波でも激しく攻め、平凡な出来のMayhemボードさえも実際以上に良く見せてしまうほどでした。彼らは、急速に画一化しつつあったメインストリームの「モメンタム・ジェネレーション」とは対照的な、無鉄砲でラディカル、そして等身大の「はみ出し者」という選択肢を全国の若きサーファーたちに提示し、…Lost Surfboards(ロスト・サーフボード)の認知度を高める先駆けとなったのです。 そんな中、もう一人の10代の天才、故アンディ・アイアンズもその熱狂に目をつけ、その輪に加わりたいと望むようになりました。   私たちは1996年の夏、アンディとその弟ブルースのためにボードを作り始めました。その冬(96/97シーズン)、コリーとアンディはハワイのログキャビンズにある小さなビーチハウスを拠点に、その波を徹底的に攻めまくりました。有名な「5’5” x 19 1/4” フィッシュ」でのセッションの合間にも、彼らは目の前のクローズアウト気味の波を、ラディカルかつミニマルな「ニードルノーズ(尖ったノーズ)」、強めのロッカー、そして「フリップチップ(反り上がったノーズ)」を備えたMayhemボードで、見事な手腕を振るいながら攻め立てていたのです。 数多くの雑誌広告、エディトリアル写真、ポスター、そしてビデオのパートが制作されました。アンディは『SURFER』誌の表紙を飾ることさえあり、そこにはアンディを背後からじっと見つめるコリーの姿も収められていました。 当時のボードはまだ少し荒削りなものでした。技術やデザインへの理解を深めている最中だった20代半ばの若者がハンドシェイプしていたのですから。コンテストシーンを席巻していたわけでは、決してありませんでした。しかし、目の前に広がる力強い波が十分な推進力を与えてくれたおかげで、彼らはその素朴な「メイヘム(Mayhem)」のボードを、まるで魔法の板のように乗りこなしてみせたのです。 彼らがツアーに出て世界に挑み始めた頃、コリーは「...Lost/Mayhem」のボード一式をフルサポートで提供されるライダーでした。アンディのために作られた数本のボードも彼のボードバッグに収められ、オーストラリアへと渡りました。その中には、特に印象的な一本がありました。サイズは6’0” x 18 5/8” x 2 5/16”で、無駄を削ぎ落としたミニマルな形状の「スリッパー(slipper)」モデル。グラスオン(固定式)のAercoreフィンを備え、ショーン・スポトによる紫色のPOSCA(ポスカ)マーカーでのアートが施されたボードです。 その後、ポスターや広告、雑誌の特集記事などでそのボードは取り上げられましたが、コンテストでの輝かしい戦績が残されたわけではありませんでした。ボードはアメリカに戻り、巡り巡って当時若き『SURFING Magazine』編集者だったスキップ・スニードの手に渡り、彼はそれを25年間大切に保管していました。時は流れ、2023年の夏。スキップは、今後数年間にわたって新しいボードを継続的に提供するという条件で、快くそのボードを私たちに返却してくれました。ある日、若きグリフィン・コラピントがショップを訪れ、そのボードを手に取って感触を確かめました。「うわっ、最高の感触だね。ぜひ一度乗ってみたいな」さあ、1回だけのセッションだ。もちろん、その様子はしっかり記録に残す。向かう先は「ロウワーズ(Lowers)」。グリフ(Griff)がそのボードで、記憶に残るライディングを見せる。流れるような動きで技を繋ぎ、パワーと正確さを兼ね備えたアグレッシブなサーフィンで、スピードとフローを自在に生み出していく。25年以上も前のボードだが、彼の足元で実に素晴らしい動きを見せていた。 サンクレメンテのチーム全員がすぐに「自分たちも乗ってみたい」と懇願するが、答えは「ノー」。それでおしまいだ。パーティーは終了。ボードはすぐにしまわれ、それきりになった。 だが……実は安全な場所に、もう一本、1990年代当時の「A.I. Mayhem」モデルが保管されていたのだ。ニードルノーズ、強烈なロッカー、グラスオン(固定式)フィンなど、デザインのあらゆる面で先ほどのボードと酷似している。 ヤゴ(Yago)にも参加してもらうべく、同じくらいのサイズの波のロウワーズで、そのボードを使った1回のセッションを彼に任せた。レフトの波で、彼は力みを感じさせない完璧なサーフィンを披露した。たった1回のセッション。それだけだ。 私たちはこれらの映像を、80年代後半から2010年代半ばにかけて作られた複数のヴィンテージ「...Lost」チームボードに乗る地元チームの映像と組み合わせた。『USED』と題されたこの映像作品は、いくつかのパーティーで上映され大きな喝采を浴びたが、2025年秋の時点でも一般公開はされていない。 A.I.ボードの映像を見たサーファーたちは、例外なくそのボードに乗ってみたい、あるいは少なくともそれをベースにしたボードが欲しいと望んだ。それから2年、ついに私たちは重い腰を上げ、細部に至るまで徹底的にこだわり、正確にそのボードを再現する作業に取り掛かった。 オリジナルのボードをミリ単位でスキャンし、当時と同じ「ブロンド・ティンバー(淡い色の木材)」のストリンガーが入ったブランクスを使用してシェイプ。フィンはグラスオンの「UltraLight Hex-core」仕様で、リーシュプラグも当時特有の大きなR(半径)を持つタイプを採用した。サイズ表記は分数で記載し、ポスカペンによるアートワークもリアルに再現されている。各ボードは丁寧に微調整され、手書きのサインが入れられている。 デザイン面において、そのボードは……より細く、長く、薄い形状で、特徴的な「ニードルノーズ(針のように尖った鼻先)」と「フリップチップ(反り上がったノーズ)」のロッカーを備えています。また、際立った「ヒップ(幅の急激な絞り込み)」と、絞り込まれた「スカッシュテール」を持ち、そのルックスは現在作られているどのボードよりもミニマルかつラディカルな印象を与えます。 しかし、よく見ると現代のボードとの驚くべき共通点も浮かび上がってきます。例えば、V字型のデッキから、ソフトで丸みを帯びた扱いやすいレールへの移行、シングルコンケーブからフィンエリアにかけてのダブルコンケーブ、そしてテールエンドでのわずかなV字形状へのブレンドといった点です。センターラインとレールラインのロッカーは、ボード中央部では控えめでスムーズなカーブを描いています。 ノーズを1.5インチ、テールを0.5インチカットしてアウトラインを整え直せば、現代の基準に極めて近いボードに仕上がります。こうした経緯から、あらゆる体格のサーファーが楽しめるよう、サイズ展開を設けることにしました。このボードに乗る際は、一般的なモダン・パフォーマンス・ショートボードよりも2インチほど長いサイズを選ぶことを強くお勧めします。適切なサイズ選びの目安としてボリューム(容積)も表に記載していますが、実際には通常よりも数値的に小さめのボリュームで乗ることになるでしょう。90年代には誰もがそうした工夫をしていました……決して楽な作業ではありませんでしたが、私たちはそれを乗り越えてきたのです!’97 AI Exacta PRO:…Lost Surfboardsの歴史を忠実に再現した一本です。

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本場カリフォルニアメイドの新品『FORMULA-1』が新たに1本入荷しました!

本場カリフォルニアメイドの新品『FORMULA-1』が新たに1本入荷しました!

2026年最新ハイパフォーマンスモデルとして登場以来、高い人気を誇る『FORMULA-1』! LOSTサーフボード本場カリフォルニアシェイプの新品ボードが、1本新たに入荷いたしました! USA製LOSTサーフボードに憧れているけれど、価格面で悩まれている方にもおすすめの1本です! 今回入荷した『FORMULA-1』は、カラー付きではなくシンプルなCLEAR仕上げとなっているため、カリフォルニアメイドながらお求めやすい価格設定となっております。 今回入荷いたしましたサイズは、優れたパドル性能を備え、一般サーファーにも扱いやすいユーザーフレンドリーな『BRO』ディメンションです! パドリングに少し不安を感じ始めた方でも、ハイパフォーマンスボードの軽快な乗り味を楽しみたい方におすすめのサイズです! 長さを必要以上に出すことなく、パドルのしやすさとパフォーマンス性能を両立した、扱いやすい1本! そんな扱いやすさを持ちながらも、乗った瞬間にはハイパフォーマンスモデル特有のスピード感と軽快なターン性能をしっかりと楽しめるのが『FORMULA-1』の魅力です! ご存知の方も多いと思いますが『FORMULA-1』は、2025年世界チャンピオンとなったヤゴ・ドラがWSLワールドツアーLowersで優勝したボードをベースに開発された、LOST注目のニューモデルです。 ワールドクラスのコンテストで勝つための高い性能を持ちながら、普段のサーフィンでも楽しめるように作られているのがこのモデルの特徴。 テイクオフ後は一気にスピードに乗り、波の力を効率よく拾って軽快に走ってくれます。そしてターンでは、後ろ足の操作にしっかり反応してくれるため、シャープでドライブ感のあるライディングを楽しめます。 世界トップレベルのライダーが求める性能を持ちながら、一般サーファーにも楽しめるバランスの良さが『FORMULA-1』の人気の理由です! これから迎える台風シーズンへ向けて、本格的なハイパフォーマンスボードをお探しの方には、ぜひ手に入れていただきたい1本です! 現在開催中のサマーボーナスフェア対象商品となっておりますので、お得にご購入いただけるこの機会をぜひお見逃しなく! 気になっていた方は、ぜひこのチャンスをご利用ください! FORMULA-1モデルページをご覧の方はこちらから!

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皆様!ご来店にて沢山の 新品『LOSTサーフボード』Polyester Made in japan Quality をご購入ありがとうございます!

皆様!ご来店にて沢山の 新品『LOSTサーフボード』Polyester Made in japan Quality をご購入ありがとうございます!

Aさんは、LOST『MOD QUAD』Polyester Made in japan Quality をお選びになりました。
現在は『BIG RIG DRIVER』BLACK SHEEP BUILTを気に入ってご使用されているサーファー様で、今回は異なるコンセプトのポリエステルボードをお探しのうえご来店いただきました。乗り味の違いを意識しながら比較検討される中で、『MOD QUAD』の特性やバランスの良さ、QUAD FINならではのスピード性能を気に入っていただき、今回は『MOD QUAD』をチョイスされました。 Bさんは、LOST『RNF’96 KING FISH』Polyester Made in japan Quality をお選びになりました。若い時はショートボードで楽しまれていたのですが、家庭や仕事の事情でかなりブランクが開いてしまったそうです。復活するにあたり9フィート代のロングボードからはじめ、今ではミッドレングスまで短くしたのですが、更にパフォーマンス性能を上げるために気になっていた『RNF’96 KING FISH』をご決断です。YOUTUBEを見て『SMOOTH OPERATOR』も候補に上がっていたのですが、実物を見て『RNF’96 KING FISH』の方が程よくワイドがあり、今のミッドレングスに近い『RNF’96 KING FISH』なりました。 Cさんは、LOST『RNF’96 KING FISH』Polyester Made in japan Quality をお選びになりました。今までは都内にあるサーフショップに通い、某大手ブランドのサーフボードに乗っていたそうなのですが、一身上の都合で閉店してしまったそうです。そこで以前から気になっていた”Luvsurf”で”LOST Surfboards”を乗ってみたいと思っていた所、インスタにアップされていた“KING FISH”の新入荷情報をキャッチして、即遠方からご来店下さいました。実際のサーフボードを見て『これなら間違いない!』ととても嬉しい表情をしていたのが印象的でしたよ。 Dさんは、LOST『SUB DRIVER3.0』Polyester Made in japan Quality をお選びになりました。古くからLUVSURFをご利用いただき、MAYHEMボードを使っていただいていたお客様ですが、海に行けない期間があり、前回リハビリ用に少し大きめのボードをお買い上げいただきました。今回は適正サイズに戻したいとのことでボード選びにご来店いただきました。シャープなボードに乗り慣れていたため、大きなボードは体が慣れてきて動きに不満が出てきてしまったとのことなのでレールワークも機敏に軽やかに動けるオールラウンドボードとしてSUB DRIVER3.0を選ばれました。 Eさんは、LOST『DRIVER3.0』Polyester Made in japan Quality をお選びになりました。約5年前にラヴサーフでサーフボードを購入してサーフィンをスタートしてくれたお客様です。自宅はラヴサーフの近くで東京なのですが仕事が9時にスタートする前に日の長い季節は千葉北へ練習しに行っているとのことで、バリやオーストラリアへも海外サーフトリップしてサーフィンに打ち込んでいるそうです。今回はLOSTのハイパフォーマンスモデルの中から店頭でいくつかのモデルやサイズを見比べて選んいただいたボードは5'7"『DRIVER3.0』BRO DIMS スカッシュテールです。 皆様!ご来店にて沢山の新品『LOSTサーフボード』Polyester Made in japan Quality をご購入ありがとうございます!

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デッキ面のトリアックスカーボンにテクスチャーホワイトをあしらった  2026最注目のハイブリッドモデル!  『RNF TWINZER96’er』Black Sheep Builtも『サマーボーナスフェアー』対象ですよ!

デッキ面のトリアックスカーボンにテクスチャーホワイトをあしらった 2026最注目のハイブリッドモデル! 『RNF TWINZER96’er』Black Sheep Builtも『サマーボーナスフェアー』対象ですよ!

  こんにちは。スタッフのコウヘイです。 USAカスタムオーダーでも作る事ができない、MADE IN VIETNAMだけのスペシャルカラー! 2026最注目のハイブリッドモデル『RNF TWINZER96’er』Black Sheep Builtも、『サマーボーナスフェアー』対象ですよ! 世界中で多くのサーファーを虜にした『RNF’96』。 おそらくフィッシュボード史上、最も多くのサーファーに愛され、販売されたモデルではないでしょうか。 私自身もそうですが、このブログをご覧いただいている皆様の中にも、『RNF’96』を『人生のマジックボード』として記憶に残っている一本となっている方が多いのではないでしょうか!? そんな超名作『RNF’96』をベースに、 『MAYHEM』が長年水面下で研究・開発を重ねてきたオリジナルフィンシステム『TWINZER+カナード』をセットアップすることで、これまで味わったことのない新たなフィーリングを実現。 それが『RNF TWINZER96’er』です。 『RNF TWINZER96’er』の魅力は、 ・ツインフィンなみの圧倒的なスピードに加え、ツインフィンでは味わえない高いコントロール性能。 ・テールがしっかりとホールドし、ターン時の安心感と安定感がお大幅に向上。 ・フラット気味なセクションでも失速せず、優れた流動性と推進力を発揮。 そして、このデッキ面にトリアックスカーボンとテクスチャーホワイトを組み合わせたBlack Sheep BuiltはMADE IN VIETNAMだけのスペシャル仕様です! 次回入荷は全くの未定! 今回を逃してしまうといつ手に入るか分かりませんよ。 『MAYHEM』が徹底的に拘って完成させたオリジナルなフィンの配置やフィンテンプレートも、 このモデルならではの見どころです。 更に! 『RNF TWINZER96’er』と専用フィンを同時購入いただくと、¥11,000割引で購入可能ですよ! ぜひ、この『サマーボーナスフェアー』をぜひご利用ください。 『RNF TWINZER96’er』のモデル説明は>>>こちらからどうぞ!

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