跳至内容

Blog

US『ロストサーフボード』本社からのレポートです。

FISHQUEST2のマスターボードでサーフです。 ロストサーフボード本社からのレポートです。 そのLOSTヘッドクオーターのボードラック。日に日にボードが溜まってきました。 これからはじまる本格的なシーズンまでにこのボードラックは今の倍以上のボードが保管されて世界中へ輸送されます。 こちらはできたばかりの日本からのカスタムオーダー『カイト』さんのボードで ブラックのFUTUREボックスです。 この2本はコロヘの使用したボードでこれからLuvsurfへ送ります。 日本の正規販売店さんのカスタムオーダーにもSHOPのマークが入れられます。 静岡のWATERSさんと、神奈川のCOLORSさんのラミネートマークですね。 西井が仕事しているLOSTにあるデスク上はこんな感じです。 2012年に早くも沢山頂いているカスタムオーダー用紙を整理中です。 こちらはロスト本社内にできたLuvsurfUSAのオフィスにいる西井です。  

了解更多

新FISHQUEST日本限定PlaceboマークPOLYテストモデル

本日のLOWERSは昨日よりもサイズダウン。 セットで腰サイズぐらいでしので、日本限定モデルFQのPLACEBOマークのPOLYESTERテストモデル5'6"サイズを持ち出してサーフです。 その後、LOSTサーフボードファクトリーへ行くと、 LOSTが新しくリリースしたばかりのBLACKSHEEPというレディースブランドのカタログ撮影が行われていました。 LOSTサーフボード工場の中や外でカメラマンとモデルさんが沢山いて、いつもの男臭い工場とは違った華やかな雰囲気。 こちらは、そろそろ日本でも知られてきたLOSTがメインで使いはじめた、アークティックFOAMのマークです。 アークティックにはイエローとグリーンがあって、 イエローはクラークフォームで言うとウルトラライト(軽量)、 グリーンはスーパーライト(通常重さ)のブランクスです。 エアブラシ担当のテーリーさんが言うには例年よりもカラーボードの注文が早く多く、 LOSTへ世界中から集まってきているそうです。 マット”MAYHEM”バイオロスも今日はシェイプに大忙しそうでした。  

了解更多

アンカーWETスーツのステッカー貼ってくれていますね。

何故か、タコとサメが波の絵にウインドウディスプレイされていて 楽しそうな雰囲気を出している、メイヘムのサーフショップ『カタリスト』へ行くと、 GORKINのシグネチャー新デッキPADが入荷していました。 ラヴサーフにも3月には入荷する予定ですのでお楽しみに! 2012年はLOSTのデッキPADもアストロデッキ社から発売になる予定です。 そのゴーキンが最近セルフペイントしたボードを2つご紹介。 ゴーキン新スポンサーのREEFやアンカーWETスーツのステッカーも貼ってくれていますね。  

了解更多

LOSTサーフボード専用グラスショップをご紹介。

本日はLOSTサーフボード専用のグラスショップのご紹介。 サンクレメンテにあるメイヘムのサーフショップの裏にある、 LOSTサーフボード専用のラミネートファクトリーです。 POLYESTER素材を専門にしています。 シェイプが完了したボードはここへ運ばれて樹脂とクロスで巻かれて、 カーボンやフィンをインストールして、サンディングの行程まで行われて完成します。 樹脂の使用量はドラム缶単位です。 マークはこんな感じで保管されていて、必要な分を直ぐに切り取ることができるようになっています。 白い長い箱はガラスクロスがロールされて入っています。 白いカップは樹脂と硬化剤&添加剤を調合するカップです。 FCSのフィンプラグを取り付けています。 ここに来るといつも、シェイパーだけでなく、グラス職人さんや、サンディグ職人さんのマークが 入っても良い仕事だと思います。  

了解更多

5'11"KOLOHE使用済『SUB-DRIVER』頂きましたので、

ロストサーフボード本社内に西井のデスクスペースを置く準備をスタートしました。 今日はその為の準備でパーテションで区切られたデスクを置く2Fにある部屋のクリーンナップです。 SHAWや、ロストのアンディさんと、リックさんが手伝ってくれて1日かけてお掃除は完了です。 こちらは、1Fのボードアートルームの壁面です。 こちらはチームやプロライダー達専用のボードラックです。 シェーンと、合金(ゴーキン)のボードですね。 シェアや、コーリーや、大量のダミアンホブグッド(DEMO) いつ見てもオーダーが絶えない、ジョディスミス。 こちらは沢山のストックボードが並べらていますが冬なので今が1年間で一番少ない本数の時期です。 西井は5'11"のKOLOHE使用済みのSUB-DRIVERをいただきましたので、 明日早速乗ってみたいと思います。  

了解更多

MAYHEM『RNF』はラウンドノーズボードの元祖ですね

メイヘムは明日からフロリダのトレードショウへ行かなくてはならないので、 オフィスでオーダー用紙を1本ずつチェックしていました。仕事熱心です。 シェィプルームにはこれからマスターシェイプされるボードが溜まっていました。 外のボードラックにはこれからシェイプされるマシンカットされたブランクスが並べられています。 コロヘのお父さん、ディノ・アンディーノさんは、 LOSTサーフボードファクトリーに息子のボードをオーダーしに来ていました。 ディノさんに見せてもらった、コロヘの最新サーフクリップをLuvsurfのFACEBOOKページに掲載しましたので https://www.facebook.com/luvsurf.jp 是非、御覧ください。最新コロヘのサーフィン増々すごいことになってます! フランスから、特別な技術を持ったグラッサー(樹脂を巻く人)がメイヘム専門のグラス工場に きているというので合いに行ってみましたが不在でエプロンだけが、外に干されていました。 別の場所にあるサーフボードのウェアハウスへ行くと、LuvsurfチームのSHAWがボードをオーダーしていました。 LOSTのアンディさんがデーンレイノルズがまたまたオーダーしたRNF-CLASSICモデルを見せてくれました。 ミニボードブームが一段落したCAでは、今年はRNFモデルのようなラウンドノーズのボードを多く見かけますが、 MAYHEMのこのRNFはラウンドノーズボードの元祖と言っても良いボードですよね。  

了解更多

LuvsurfチームのSHAWがジャッジをしているというので。

サンクレメンテピアでLuvsurfチームライダーのSHAWが、 ジャッジをしているというので様子を見に行ってきました。 ピアには電車が止まる駅があります。こちらはその駅と切符の自動販売機です。 ピアの上からです。 時差がある為、こちらOCは日曜日です。 WSAのコンテストのトロフィー 16歳以下しか出れないボーイズ&ガールズのコンテストなんですが、 親は付き添いでボードを押してあげる、マイクログロム・クラスなんかがあって 家族で楽しめるサーフコンテストです。 ピアの南側と北側の両側を使い2ポイントで開催していました。 これらのサンクレメンテピアからの動画をFACEBOOKのLuvsurfページに掲載しましたので御覧ください。ピアからのアングルで日曜日のサンクレメンテの様子が伝わると思います。 Facebookに登録して『いいね!』を押すと見れるようになります。 https://www.facebook.com/luvsurf.jp こちらからどうぞ!(いいねを押してくれている方は問題無く見れます)  

了解更多

GORKIN『ANCHOR』ウェットスーツ最新動画!

2012年から『REEF社』からもBIGスポンサーのオファーを受けた、 『ANCHOR』ウェットスーツの看板ライダー、『GORKIN』。 最近『ANCHOR』ウェットスーツから支給されたばかりの、 WETスーツを早速着ているムービーがアップロードされたのでご紹介します。 撮影&編集は、こちらのTUPATさん。写真もビデオも両刀使いのカメラマンさんです。 撮影場所はゴーキンのホームポイント、フロリダ州の N.S.B(New Smyrna Beach)です。 ゴーキンはシーガルを着てるところを見ると海水はそんなに冷たくなさそうです。 では、『GORKIN』と『ANCHOR』ウェットスーツの最新動画をどうぞ! Gorkin FunMican in Volusia County from Ocean Video Photography on Vimeo. ゴーキンは、片手にGOPROを持ってエアーリバース決めてますね。 https://www.facebook.com/photo.php?v=2954053534433&set=vb.1354278062&type=2&theater そのゴーキンが、GOPROで撮影した映像はこちらです。(FACEBOOKに登録してないと見れません)

了解更多