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皆様!ご来店にて沢山の 新品『LOST』カスタムオーダーMade in CALIFORNIA USAをご購入ありがとうございます!
Aさんは、LOST『SUB DRIVER3.0』カスタムオーダー Made in CALIFORNIA USA をお選びになりました。DRIVER3.0とSUB DRIVER2.0をメインボードとしてご愛用いただいており、どちらも非常に調子良く乗っていただいているとのことです。今回は、長年使用されてきたSUB DRIVER2.0に劣化を感じ始めたことから、後継モデルとなるSUB DRIVER3.0をスワローテール仕様にてカスタムオーダーしていただきました。 Bさんは、LOST『SUB DRIVER3.0』カスタムオーダー Made in CALIFORNIA USA をお選びになりました。グリフィン・コラピントのファンで、いつもUSAカスタムオーダーにてサーフボードをご注文いただいているお客様です。支部予選などの大会にも出場されており、この5'6"サイズのカスタムボードの完成を大変楽しみにされていました。エアブラシデザインについてもグリフィン仕様で大変気に入っていただき、ご満足いただけたご様子でした。 Cさんは、LOST『SUB DRIVER3.0』カスタムオーダー Made in CALIFORNIA USA をお選びになりました。いつもパフォーマンスボードをカスタムオーダーにてお買い上げいただいているお客様で、今回は大きな波でも使え、普段使いでも使いやすいボードとしてSUB DRIVER3.0をラウンドテールで6'1"サイズでカスタムオーダーをいただきました。出来上がったROUNDテールの幅も期待されていた通りに出来上がり、気に入っていただきました。 Dさんは、LOST『BIG RIG DRIVER』カスタムオーダー Made in CALIFORNIA USA をお選びになりました。LOST、PLACEBO問わず多くのMAYHEMシェイプのサーフボードをコンディションに応じて使い分けるベテランサーファー様です。今回はアダルトサーファーに爆発的に支持されている、大人ハイパフォーマンス『BIG RIG DRIVER』をカスタムオーダーにて製作して下さいました。ストックボードとは一味違うディケールをチョイスして、ディメンションだけでなくスペシャルな1本が完成しましたよ。想像していた以上の出来の良さにすごく喜んでいただきました。 Eさんは、LOST『BIG RIG DRIVER』カスタムオーダー Made in CALIFORNIA USA をお選びになりました。千葉北の作田エリアをホームにサーフィンを長年楽しまれているベテランサーファーさんです。小柄なため店頭ストックボードではサイズの合うボードがないためにほぼ毎回カスタムオーダーにてサーフボードを入手されています。今回はポリで乗って調子の良かったミックステープをこだわりのUSAカスタムオーダーにて制作させていただきました。ボトムのエアブラシカラーにもこだわり、写真にはないですが、デッキ面にはカスタムオーダーらしく、ロストやミックステープのロゴマークなどが施されています。サイズもカラーも世界であなただけの1本をラヴサーフで自由にカスタムオーダーできることをもっと宣伝したほうが良いとアドバイスをいただきました。ぜひ皆さんEさんのようにUSAカスタムオーダーでサーフボードを制作することをご検討ください。西井やLostサーフボードに精通したスタッフが納得のいくまでアドバイスさせていただきますのでぜひUSAカスタムオーダーをご検討下さい! 皆様!ご来店にて沢山の新品『LOST』カスタムオーダーMade in CALIFORNIA USAをご購入ありがとうございます!
もっと詳しく知る強烈なハイスピードが売りのニュースモールコンディションショートボード 『SPEED DEMON』に乗ってきました!
こんにちはスタッフのコウヘイです。 2026年『RNF TWINZER’96ER』が超話題で売れていますが、 もう1つ絶対見逃せないモデルがあります。 それが! 『SPEED DEMON』です! その『SPEED DEMON』にいち早く試乗してきたので、インプレッションをご紹介します! まず最初に感じたのは、とにかくテイクオフからの加速性能の凄さです! パドルで波を掴んだ瞬間からスムーズに滑り出し、立ち上がった直後にはサーフボードが勝手に走っていく様な感覚なんです。 スモールコンディションやパワーのないコンディションでも失速する気配がなく、サーフボードの持つスピード性能の高さを直ぐに実感できました。 加えて驚いたのが、そのスピード行きからの操作性です。 一般的に早いだけのサーフボードはレールを切り返す際に重さを感じたり、大きなラインになってしまうのですが、『SPEED DEMON』は違いました。 トップへ駆け上がるスピード、ボトムでの伸び、そしてターン時の反応が非常に軽快。 スピードをキープしつつ軽く動いてくれるので、張ったセクションでは小波用ボードとは思えないほどアクションやカービングターンが可能でしたよ! ・スモールコンディションでもしっかりアクションしたい方。 ・スモールコンディションでのスピード不足に悩んでいる方。 ・アベレージコンディションでもっと楽しみたい方。 ・SUB DRIVER 3.0よりもイージーに乗りたい方。 などに、特にオススメです! 既に世界最高峰のツアーCTにおいて『ヤゴ・ドラ』が使用し、リザルトを残すほどの スピード性能とパフォーマンス性能が証明されました! それこそサイズは日本のアベレージサイズよりありましたが、たるめの波で他の選手がスピードに乗れず苦戦している中、SPEED DEMONに乗る『ヤゴ・ドラ』は誰よりもスピードに乗り、ハイスコアをメイクしていましたね。 パフォーマンスモデルなのでクリアカラーもいいですが、 個人的には5’9” 29.00clのOLIVEレールブラシがカッコよくてオススメです! サイズ的にもドンピシャの方が多いのではないでしょうか? 悪魔的なスピードを求める方へ送るパフォーマンスモデル『SPEED DEMON』を このお得な機会にぜひ手に入れて下さいね! 『SPEED DEMON』のモデル説明と購入は>>>こちらからどうぞ!
もっと詳しく知るこのテールのロッカーデザインはボードが長くても自由に動ける運動性を持たせています
西井は5'10"サイズのPLACEBO『RNF'96 KING FISH』DURA FLEX-LS を愛用しているのですが、 台風6号の大波に続き、千葉のビーチブレイクの膝腰サイズの波でも乗ってみたところ、 短い5'5"『RNF'96』ようにアップスダウンして、切り刻んでリップしまくって乗ることができました。 先日は、胸頭サイズのビーチブレイクでもテストしてめちゃくちゃ調子良かったのですが、 腰腹サイズのビーチブレイクでも機能し、さらに波が小さくなったエンドセクションでもボードを振り上げてリップすることができました。 こんなボード今までなかったですよね!! これはこのボードには仕掛けがあって、ボードのテール側から約3分の1にボードが動くようにテールロッカーカーブが仕組まれてあるからです。 このテールロッカーカーブは、コンケーブで海水を捉えるのではなく、テールに向けて左右に水をリリースするようにもなっていてスタンスがフロントフィンやデッキパッドの前でもボードがスタックせずに動いてくれるんです。 このテールのロッカーデザインはボードが長くても自由に動ける運動性を持たせています。 このテールロッカーデザインはボードの長さを感じさせずに動いてくれるのです。 同じ仕組みのテールロッカーデザインはLOST『BIG RIG DRIVER』にも採用されているのを覚えておいてくださいね。 PLACEBO『RNF'96 KING FISH』DURA FLEX-LS は、波のサイズを問わずに乗れるのでお勧めです。
もっと詳しく知る2026最新ハイパフォーマンスモデル『FORMULA-1』とは?コンペティター必見!
先日Luvsurf公式Youtubeにて公開された湯川正人プロによるLOST最新ハイパフォーマンスモデル『FORMULA-1』の解説はご覧になられましたか? 現在Luvsurfでも多くのお問い合わせをいただいているモデルの一つ『FORMULA-1』! 『FORMULA-1』のルーツは15年前『ジュリアン・ウィルソン』が乗り人気のあったモデル。 2025ワールドチャンピオン『ヤゴ・ドラ』や『コール・ハウシュマンド』がテストを行い現代仕様にブラッシュアップされ新たに登場した『FORMULA-1』! 特にこの『FORMULA-1』の大きな特徴のひとつが、ラウンドピンテールの採用です。 このテール形状により、ターン時のホールド性をしっかり確保しながらも、レールの切り返しがスムーズで、ドライブ感のある抜けの良いターンが可能になります! 実際に湯川正人プロも「抜けがいい」とコメントしており、力のある波の中でもスピードを失わず、次のアクションへスムーズに繋げられるフィーリングが特徴です。 コンペシーンにおいては、ボトムターンからの加速やリップへのアプローチで“ひっかかり過ぎない抜け感”が大きな武器となり、マニューバー全体のリズムを崩さず攻め続けることができます。 『FORMULA-1』が単なるコンペ専用モデルではなく、“エブリデイ・ハイパフォーマンス”と呼ばれる理由は、スペックの進化というよりも、ライディング中の「反応の質」が一段上がっている点にあります。 ベースとなる「DRIVER 3.0」と比べると、まず感じるのはボード全体の“後ろ足寄りの感覚”。 アウトラインとロッカーのバランスがわずかにセットバックされており、ターンの起点がよりリアルに後ろ足に集約されるような設計になっています。 その結果、ノーズ側は過度に主張せず、全体としてはややヒップなシルエットに。 これにより、レールを入れた瞬間の「曲がり始め」がより速く、無駄のない動きにつながります。 テール周りは特に印象的で、見た目以上にワイドを残しながらも、最後の数インチでしっかりと絞り込まれたラウンドピン形状。この“広さと抜けの両立”が、ドライブしたターンのあとに一気にリリースされるような加速感を生みます。 ボード内部のバランスも進化しており、センターにしっかりボリュームを残しながら、レールは自然に薄く落ちていく設計。 これによりフルレールでの安定感がありつつも、切り返しは驚くほど軽いフィーリングになっています。 さらに特徴的なのが水の流れの設計で、前足前方はややルーズに、足の間からテールにかけては一気にギアが入るような深いコンケーブ構造。 ここで一気にスピードが乗り、フィン周りでしっかりホールドされるため、トップでの抜けとボトムでの伸びが両立します。 つまり『FORMULA-1』は、ただ速いボードではなく、「加速→ドライブ→抜け」の流れが途切れないように設計された現代型ハイパフォーマンスです! 『FORMULA-1』ROUND PIN TAIL在庫一覧はこちら! 『FORMULA-1』SQUASH TAIL在庫一覧はこちら! 実際に乗ると、他のボードとの違いはすぐに伝わります!ターンの流れ、スピードの伸び、抜けの軽さ! ぜひまだ『FORMULA-1』をお持ちでないハイパフォーマンス好きの方は、一度その違いを体感してみてください。!
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