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皆様ご来店にて沢山の新品『LOSTサーフボード』をご購入ありがとうございます!
Aさんは、 LOST『DRIVER』PRO-FORMANCE 仕様をお選びいただきました。 現在は『BABY BUGGY』を中心に使っていただいていますすが、以前ご愛用していた『DRIVER』モデルの調子乗り味の良さが忘れられず、カスタムオーダーしようと思っていたそうでした。。そこにニューデザイン&仕様で新しくなった『DRIVER』のストックボード入荷をお知りになり、急いでご来店いただいき、『DRIVER PRO』5'8を即決いただきました。以前よりも浮力が僅かに足されているので、新しいストックサイズはより広いコンディションで使えそうだとおっしゃってました。 Bさんは、 LOST『SUPER DIABLO』BLACK DART 仕様をお選びいただきました。現在、長めのセミガンタイプのボードで練習されていて、短めのボードで軽快に乗ってみたいと思っていたそうです。ご自身でかなり調べられて、短めで高浮力。小波性能の高い『SUPER DIABLO』に絞ってのご来店でした。POLYとBLACK DARTで悩まれていましたが、丈夫で長持ちで、なおかつ軽量でしなやかに動くより高性能で耐久性の良い「BLACK DART」素材をお選びいただきました。 Cさんは、 LOST『DRIVER』PRO-FORMANCE R-4Cの特別仕様をお選びいただきました。 現在『BABY BUGGY』のCARBON WRAPをよく乗っていただいているとのことです。それ以外にもより浮力のあるミッドボリュームのモデルに乗ることが最近は多いらしく、久々に原点回帰でハイパフォーマンスモデルに乗りたいと思っていたところに『DRIVER』が入荷し、更には自分に合うサイズで、レアなチャンネル入りの特別仕様の入荷ということで急いでご来店いただきました。じっくり考えていただいた結果、せっかくなのでと1本しかないスワローテイル、R-4Cの特別仕様をお選びいただきました。 Dさんは、 LOST『DRIVER』PRO-FORMANCE 仕様をお選びいただきました。 WEBでのPRO-FORMANCE 仕様の公開をご覧になられて、2つのモデル、SUB DRIVERとDRIVERに興味が出て来店してくれました、体重が軽いため、ボリュームの違いが乗り味に大きく影響されるので、じっくりと現物を手にとって比較して頂き現在使っているV2-SBの感覚との違いを確認して頂きご購入してくださいました。 Eさんは、 LOST『PUDDLE FISH-JP 』POLYESTER 仕様をお選びいただきました。 地元の茨城県のホームポイントの波が最近厚い波質ばかりになってきているそうです。 つい先日ご購入して頂いた『RNF-REDUX』CARBON WRAPでも充分に調子が良くて乗れるとのことですが、もっともっと厚い波質に合って、今よりもっと楽しめるボードは無いかと探しになってくれました。WEBの掲示板で西井にご相談していただいてから購入するボードを決定してからご来店してくださいました。 皆様!ご来店にて! 沢山の新品『LOSTサーフボード』をご購入ありがとうございます!
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Aさんは、 LOST『POCKET ROCKET』 POLYESTER FUSE CARBON PATCHをお選びになりました。他にもロストサーフボードのヘビーユーザーさんで、スパルタンやサブドライバーを波質に合わせてお使いいただいております。今回はよりシャープにタイトに乗れるイメージのモデルで、国内の他メーカーのPROライダーも乗って最高の成績を収めている噂のモデル、 『POCKET ROCKET』を良い波の時用にご購入してくださいました。 Bさんは、 LOST『DOS-DIABLO』 POLYESTER レジンティントカラーをお選びになりました。 高浮力で大きめのボードでサーフィンをスタートされて、テイクオフをマスターされたそうです。横に走れるようになったところでの乗換えです。安定性と運動性を両立した『DOS-DIABLO』がニーズにぴったりと合っているとのことでご決断いただきました。『DOS-DIABLO』の高い加速性能で、しっかりとスピードに乗ったターンを練習していきたいとおっしゃってました。『DOS-DIABLO』ならば、沢山波に乗って練習できるので頑張ってください! Cさんは、 LOST『SUPER DIABLO』 BLACK DART をお選びになりました。 今までメイヘムも含めた色々なブランドの色々なボードに乗られてきたのですが、週末の混んでいるポイントでも波が楽にとれるようになりたいとのことで、『SUPER DIABLO』のターゲットを絞ってのご来店でした。店頭で、POLYとBLACK DARTを比較検討していただき、最終的にはより軽くて動きそうで、丈夫で魅力的な素材BLACK DARTをお選びいただきました。 Dさんは、 LOST 『DIABLO SPARTAN』CARBON WRAPをお選びになりました。 数年のサーフィンブランクが有りましたが、数ヶ月前に浮力のあるPLACEBOゴブリンに乗って完全復活して浮力を適度に落としました。このモデルのこのサイズは1番人気でして生産が間に合わない状態です。CARBON WRAPのストックボードはカスタムオーダーに比べてお値打ちですが、生産数が少ない為に、在庫が無い場合はご予約や入荷時期のお問い合わせをお気軽にくださいね! Eさんは、 LOST『DIABLO SPARTAN』 BLACK DART をお選びになりました。 LOSTサンクレメンテの工場とフロリダのBLACK DART社の西海岸と東海岸の2社のファクトリーがダッグを組んで贅沢に手間と時間をかけて丁寧にカスタムオーダーにて仕上がったこだわりの絶品ボードです。LOSTやLUVSURFのマークにもカスタム感が満載ですね! 皆様!ご来店にて!沢山の新品LOSTサーフボードをご購入ありがとうございます!
もっと詳しく知るこれから日本へ送られてくるLOST「カスタムオーダー」サーフボードをご覧ください。
これから日本へ送られてくるLOST「カスタムオーダー」サーフボードをご覧ください。 こちらは『VOODOO CHILD』湯川正人PROのボードです。「SUB-SCORCHER2」が好みの正人にメイヘムが正人の好みのコンセプトなのでとチームオーダーを入れておいてくれたボードです。 こちらは益々人気のCARBON WRAPなんですが、 そのCARBON WRAP素材なだけでなく、、、、 こちらのお客様はなんと! 『SHORT ROUNDII』モデルに早速『R4Channels』を搭載という凄いオーダーです。 こちらはKIDSサーファーのCARBON WRAPです。モデルは、『POCKET ROCKET』です。 このボードはとても短くて今まで日本へ送られてきたCARBON WRAPの中で最短ボードになります。 こちらは人気モデル『POCKET ROCKET』のBLACK DART仕様です。 このモデルとこの素材の組み合わせは「カスタムオーダー」でないと実現しない珍しい組み合わせですね!これは是非乗ってみたいですね! 『DIABLO SPARTAN』のBLACK DART仕様です。 ここちらもまた「カスタムオーダー」でないと実現しない珍しい組み合わせですね。 BLACK DARTならではの、質感が他の素材では表現できないカラフルでいながら渋さを感じさせてくれた仕上げになりました。 これらのボードは2週間後に日本へ届く予定で、各お客様へお届けの予定となっております。どれも良さそうな「カスタムオーダー」なので羨ましいですね!
もっと詳しく知る『LOSTサーフボード』24'Sブログ未公開写真をご覧ください!
『LOSTサーフボード』24'Sブログ未公開写真をご覧ください! サンクレメンテのサウスサイドピアーで撮影された『イアン・クレーン』 バレルに入る前のショットで、波もフォームも美しい写真ですね! 『ジョー・アラニ』です。彼はLOSTの専属カメラマンでもありますが、 サーフィンの腕前はプロレベルです。LOSTで働いている人は皆サーフィンが上手いんですよ。 サンクレメンテの期待の女の子『キアラ』ちゃんです。 ノーズのセルフペイントが可愛いですね! コロヘの最新ビデオが近々に公開になるそうです。未公開のAAA映像で制作されているそうで、スポンサーのUSAハーレイ本社でプレミア上映が週末に行われるんだそうです。 WSLワールドJRで優勝したオーストラリアのチームライダー『マーシー・キャラガン』ちゃん。2017年もうすでに1勝していて、今後のWSLでの活躍が期待されます。次期オーストラリアのWOMENSの代表格ですので覚えておいてください。 このところ身長がグングン伸びている『ノア・ベッシェン』体が大きくなってきていて、それに伴い、カービングの弧も大きくなってきていますね メイヘムがWT入りを有望視したブラジリアンの『マイケル・ロドリゲス』 LOSTへサーフボードを受け取にきたところのうれしそうな写真です。 12本ある内にやはり2本のカーボンラップがありますね! MARKOフォーム社のラックです。ストリンガレスのEPSフォームが沢山並べられていますね。LOSTの『CARBON WRAP』や『BLACK DART』に使用されているの高性能コアがこの有名なMARKOフォーム社の高密度EPSフォームなんですよ。 あなたも是非『CARBON WRAP』を持ってサーフィンへ! この人のモデルは、今やLOSTのスタンダードモデルとして定着した『BABY BUGGY』ですね!このモデル『CARBON WRAP』との組みわせ調子良いですよ!
もっと詳しく知るサンクレメンテから『LOSTサーフボードファクトリー』潜入レポートです!
TEAMライダー達にLOSTが配給し始めてどんどん高評価フィードバックが届いているという『RNF-REDUX』モデルのLAMマークシート。LOST乗りを語るなら『ROUND NOSE FISH』は必修モデルですよね。 シェイプルーム内で、MAYHEMは、日本からのカスタムオーダーボード『CHOPPER』モデルをシェイプ中でした。 赤色のオーダーカードが貼られているのは、 日本のお客様からいただいている、 カスタムオーダーボードや日本用のストックボードです。 赤色のオーダーカードが貼られているボードは日本のお客様の為に、US国内用とは別で仕様されるクロス素材は特別に日本仕様になっているハイグレード仕様なんですよ。 AKUマシンでカットされたフォームが並んでいて、 その中には『ブルース・アイアンズ』のオーダーカードがたくさん貼られていました。 MAYHEMは、そのAKUマシンでカットしこれからシェイプする『ブルース・アイアンズ』のボードをカットが上手くいっているか何度も何度もチェックしていました。 気に入らない数本を見つけて工場長のアンドリューを呼び、再カットするように指示していました。妥協を一切しないMAYHEMボードが、何故どれを乗っても調子良いのかわかりますね! これからAKUマシンでフォームをカットする前の、赤色オーダーカードを見せてきれましたが、今日はこれから『CARBON WRAP』だけをカットする日なんだそうです。 これが、そのLOST『CARBON WRAP』サーフボードに仕様されている『MARKO』社のストリンガーレスEPSフォームです。EPSフォームと言うと目の粗いボツボツした感じを想像されると思いますが、『MARKO』社のEPSフォームは、表面が他社とは違いスムースで綺麗なんですよ。またフレックス性能も良く、強度も優れているのでLOST『CARBON WRAP』サーフボードや『BLACK DART』に、LOSTが採用しているのですよ。 『CARBON WRAP』に、カーボンバンドをラップして貼り付けた作業が終わったボード達。ボード全体がしなった後にテールエリアがエクストラフレックスして加速するスピード性能を想像してみてくださいね。 サンクレメンテの『LOSTサーフボードファクトリー』潜入レポートでした。
もっと詳しく知るKID'Sサーフイベント「FISH BOWL CLASSIC」のレポートです。
サンクレメンテのビーチブレイク、リビエラで開催された、 「FISH BOWL CLASSIC」サーフイベントPRESENTED BY『ネイト・イヨマンズ』レポートです。 このコンテストはPROサーファーとKID'Sサーファーが二人一組のチームになり、 PROサーファーは1本を通常通り10点満点で採点され、 KID'Sサーファーは1本を10点満点の倍の点数で採点されて 二人の合計点で競い合う採点法のサーフコンテストイベントです。 サンクレメンテのKID'Sサーファー達の憧れ、 『コロヘ・アンディーノ』も朝早くから駆けつけました。 『グダスカス』3兄弟もサンクレメンテ出身なので出ていましたよ。 お父さん達の応援がKID'Sサーファー達には嬉しいんですよね。 KID'Sサーファー達にやさしいPROサーファーが 押してくれたりする場面が多くありました。 PROサーファーはKID'Sサーファーのゼッケンと同じ色のスイミングキャップを被ります。 大会協賛品の『FU WAX』には、 皆さんビックリでみんな嬉しそうに使っていましたよ。 『シーバス』も参加してくれました。 主催者の『ネイト・イヨマンズ』です。 最近このスカル柄のウェットスーツを着ています。 となりの『ショウ・コバヤシ』はジャッジを担当です。 『ネイト』もPROサーファーとしてサーフしましたよ。 主催者なので頑張って良いライディングをしていました。 かなり上手いKID'Sサーファーもいました。 ガールズのディビジョンもありました。 『テイラー・ライト』や『マリア・ワード』がPROサーファーとしてサーフ。 WT選手の『キアヌ・アシン』も参加です。 他には『ブレッド・シンプソン』もいましたよ。 彼はLOST『CARBON WRAP』に乗っていました。 『コロヘ・アンディーノ』を撮影しているのは、 REDカメラを水中に持ち込んでいた「ノア・アラニ」 ベストエアーをメイクしたのはこの人、 やはり『コロヘ・アンディーノ』でした。 ビーチにはこんなアトラクションも設置されて、 なので、KID'Sサーファー達はヒート以外でも楽しそうでした。 今年から月曜日から金曜日までロストサーフボードのセールスマンとしての働いているは、『ネイト・イヨマンズ』のお気に入りのボードは、このボード『BLACK DART』なんですよ。
もっと詳しく知る皆様ご来店にて沢山の『LOSTサーフボード』をご購入ありがとうございます!
Aさんは、 LOST『SHORT ROUND II』POLYESTER コンセプトエアブラシカラーをお選びになりました。現在は短めでルースな乗り味のボードに乗られているとのことですが、同じように短くて、なおかつ縦に動いてアクションが決められるデザインの『SHORT ROUND』は以前から気になっていたそうです。今回のその進化版の『SHORT ROUND ll』の適正サイズが入荷したためご来店していただきました。サイズもピッタリで、とてもラッキーな買物ができたとおっしゃっていただきました。 Bさんは、 LOST『DIABLO-SPARTAN』POLYESTER をお選びになりました。 現在『DRIVER』モデルに乗っていらしやいますが、海に行ける回数が最近減きているそうで、少し楽に乗れる少しだけ浮力が増すモデルのボードをお探しでした。しかし、楽ができてもパフォーマンス性能は落としたくないとのことで、WEBをご覧になられて熟考した結果ニーズにピッタリ合ったのは『DIABLO-SPARTAN』に決定していただきました。この『DIABLO-SPARTAN』で今までよりもサーフィンが何倍も楽しくなりそうだとおっしゃってました。 Cさんは、 LOST『BEAN BAG』POLYESTER レジンカラーをお選びになりました。 ロストCONQUEST EL-DIABLOでサーフィンを楽しんでいらしゃいますが、小波セカンドボードに乗り味もデザインも違う楽しそうなボードとしてお選びになりました。WEBで公開されている西井のブラックカラーのBEAN BAGのライデゥングムービーを見て乗ってみたくなったそうです。とても嬉しいです。 Dさんは、 LOST『DOS-DIABLO』BLACK DARTをお選びになりました。 発売初日にBLACK DARTストックボードをご購入してくださいました。会社帰りにスーツ姿でご来店していただきました。早速電車で自宅にお持ち帰りになり次のお休みに乗られるそうです。ラッシュアワーの時間を避けないとと急いで帰路につきました。いつもはカスタムオーダーにてボードを購入していただいておりますが、今回のストック入荷したボードの仕上げクオリティの良さと仕上がりの軽さを大変気入っていただきました。 Eさんは、 LOST『SUPER-DIABLO』BLACK DARTをお選びになりました。 お仕事がお休みだったのでご友人とボードをご覧になりにご来店していただきました。当初は同じ『SUPER DIABLO』モデルのPOLYボードを購入予定でしたが、店頭でこのBLACK DART仕様をご覧になられてしまったら、見た目も性能も強度も良くて、価格差が大してないならコチラにします!と入荷したばかりのラグジュアリーなBLACK DART仕様をご購入してくださいました。 皆様ご来店にて沢山の『LOSTサーフボード』をご購入ありがとうございます!
もっと詳しく知る必見!LOST『BLACK DART』 MAYHEM 本人が語る詳しい解説ムービー
このボード達は『ブラックダート』コレクションだ。ブラックダート・テクノロジーは俺の友人でもあるドリュー・バゲットによってフロリダで開発された新しいテクノロジーだ。この素材は見た目にも美しく、きめ細かい、そしてアート的、高度な技術で作られた素材なんだ。ルースでフレックス 性が強く、浮力もある、超軽量なサーフボードになるんだ。 ストリンガーレスのウルトラライトEPSブランクスがベースで、90度方向にカーボンを編み込んだファイバーグラスでレールとデッキをグラッシングしている。カーボンファイバーがデッキ面とレールをカバーして、堅く、ボードが壊れづらい十分な強度になるんだ。しかし、ボトム面にはカーボンがないために、堅すぎないが、強度のあるボードになった。この組み合わせが、ルースでフレックスがあるにもかかわらず、強く、簡単には壊れないサーフボードになるんだ。 ブラックダートのユニークな特徴としては、90度方向のカーボンファイバーに45度方向にクリアーのファイバーグラスを織り込んでいる、だからティントやピグメントを組み合わせて、こんなユニークで美しいボードを作り出せるんだ。 ティントの場合、クリアーファイバーグラスに色をつけるが、カーボンファイバー部分は黒いままになるんだ。だからこんなユニークなルックスになる。これはピンクとホワイトのティント。これはブラックとピンクのオペーク・レジン(べた塗り風な仕上がり)だ。 このボードはボトムがクリアーでEPSのフォームが見える、デッキ面はホワイトのオペーク・レジンでラミネートしてあるな、暑い気候の時なんかは、カーボンに熱をもたないからワックスが落ちづらくていいだろうな。これはデッキ全面がパープルのティントだ、黒部分はなく、ブルーとパープルのミックスって感じの仕上がりだな、そしてボトムはクリアーだ。 もちろんブラックダートも、各モデルやサイズのストックボードはあるが、自分の好きなモデルとサイズ、それにティントやピグメントでインパクトのあるカスタムオーダーを楽しんでもらえるんじゃないかな。 この独特のアート的なデザインとか、ティントやピグメントにピンラインを入れたクラシック風なルックス。しかし、最先端の製法と素材で作られたブラックダートは軽量で活発なフィーリングで小波に凄く能力を発揮するんだ。 フロリダと日本は波質が凄く似ている。パワーのない小波が多いフロリダで開発されたブラックダートは、そんな波で最強に優れている。フロリダは小波で有名だし、日本とは波質が似ているから、このボードが日本でも調子がいいのは簡単に納得できるだろう。 楽しく、軽く、フレックし、ルックスが美しい、これがブラックダート・テクノロジーだ! https://vimeo.com/163532013
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