跳至内容

Blog

フォイルする感覚を味わえる!面白いフィン『AUフィン』をご紹介します

フォイルする感覚を味わえる!面白いフィン『AUフィン』をご紹介します! 西井は『RNF-RETRO』にQUADで装着して楽しんでいます! 革新的なフィンがカリフォルニアから上陸! ターンがひっかからずにボードが浮き上がり飛ぶようにボードが海面を移動します! ユニークなフィンの形からも想像できる面白い作用のあるフィンです! フォイルサーフィンやフォイルSUPのようにボードが完全に海面から浮くことはありませんが、 通常のフィンとは違う浮き上がる感覚を味わえます。 今までフィンを変えても違いがわからない~~~~~ なんて言っていた方はこの『AUフィン』を付けてサーフしたらそんなことは言えなくなりますよ!! https://www.instagram.com/p/BjLWRP2BKi7/?hl=ja&taken-by=koji_luvsurf_nishii 西井が『RNF-RETRO』にQUADで付けて装着してるライディングはこちらです! 厚い波のセクションでターンがフローしてスピードがロスしていなかったり、 長いボトムターンでふぁーと移動していたり、 小波になってもスイスイ浮いてどんどん進んでいるのが見ていただけますよ! 『AUフィン』をQUADで装着を西井がおすすめするボードは、 LOST 『DIABLO-X』 『RNF-REDUX』 『RNF-RETRO』*Lサイズがおすすめ! 『ALIEN』 『CHOPPER』 『BEAN BAG』 『PUDDLE-FISH-JP』 『SUPER DIABLO』 『ORCA』 PLACEBO 『GOBLIN』 『GOBLIN-SPRINT』 『RE-LOADED』 『ORCA』 これらのテールがやや幅広のモデルです。 *FCSIIプラグへ、FCS純正フィンと同じように、ツールやネジを使わずに脱着可能です。 『AUフィン』は、 *TRIフィンボード用の3枚セット *QUADボード用の4枚セット *5フィンボード用の5枚セットがあります! http://www.luvsurf.co.jp/store/category/item/itemgenre/surfboard-accessories/au-fins/ 『こちら』からご購入していただけます! 現在、売り切れ中のフィンは、6/15(金)に再入荷します!

了解更多

話題沸騰中!Placebo『ORCA』Soft topのインプレッションが届きました!

話題沸騰中!Placebo『ORCA』Soft topのインプレッションが レジェンドKさんから届きました! 2月のインタースタイルショウで展示していた時に、 このボードをご覧になられてご予約をいただいておりました。 混雑しているホームの鵠沼でサーフィンする時に、 ぶつかっても安心の調子の良いソフトボードをお探しだったそうです。 フィンはSAフィンのQUADをセッティングされたそうです。 赤いフィン『ORCA』に似合いますね! 『ORCA』と同じカラーのBLACK/WHITEもいいのですが、 派手なカラーも『ORCA』に似合うのでご検討くださいね! 購入して頂いた翌日に、伊豆の白浜と多々戸で、この『ORCA』でサーフィンされたそうで、 目撃していた人から『オルカ調子良さそうでしたね!』と連絡きたりしたそうです! ん〜〜 伊豆の綺麗な海で、この『ORCA』に乗ったら気持ち良さそうです! 2回目にも乗った後に、ご本人さんから、 『めちゃくちゃスピード出て調子最高だったよ』と連絡がきました! 沢山のご友人さんからメッセージがきて『ORCA』の調子を聞かれたそうです。 皆さん、このPLACEBO『ORCA』は性能もデザインも良いので、 サーフボードマニアの方なら気になりますよね! Placebo『ORCA』モデルを詳しく知るにはコチラから!

了解更多

『LOSTサーフボード』24'sブログ未公開写真をご覧ください。

5月11日から波が良さそうでスタートが確実となりそうな予想が出ている、 WTブラジル戦に向けて練習中の『グリフィン・コラピント』です。 こちらは先日のファンダーズCUPでものすごいターンをしていた『カリッサ・ムーアー』です。 持っているボードは『DRIVER』モデルです。 WTブラジル戦『Oi Rio Pro』は5月11日から20日まで期間が設けられいてWOMENSも同時開催です。 そのWOMENS用に作られたこれらのボードは『キャロライン・マークス』ちゃんのボードです。 テールの形状違いで、全てが『DRIVER』モデルですね! こちら昨年の膝の怪我から復帰して絶好調の『マリア・マニュエル』 ボードはいつものお気に入り『POCKET ROCKET』ですね。 娘さんのライダーちゃんにペイントしてもらったボードはメイヘムのボードで 来週からでかけるインドネシア用です。 この2本のCARBON WRAPボードは『マイケル・ロドリゲス』のボードです。彼はCARBON WRAPボードに乗るのが世界一上手いのでブラジルのWT戦で乗ることが期待されています。モデルは『SUB-DRIVER』です。 3本で1枚の絵になる「ミューラル」ボードの前にいるが このアートペイントを書いた本人で元祖ロストアーティスト『ドリュー・ブロフィー』です。 こちらのGO-PRO で上手に撮影したのは、 オーストラリアの『フェリシティ・ファルマター』でビラボンとLOSTのチームライダーです。 インドネシアで撮影された『RNF-RETRO』に乗る『イアン・クレーン』です。 短いボードでオーバーヘッドサイズのバレル波を余裕でサーフしていてすごいですね! これらのレールをいろいろなカラーにペイントされたボードは、『ヤゴ・ドラ』のボード達です。 いつもの『POCKET ROCKET』と『DRIVER』の中に1本だけですが、 『PYCHO KILLER』があるのが気になりますね!

了解更多

GWに!羊の皮を被った狼『RNF-RETRO』に乗る西井の写真をご覧ください!

GWは混雑するので、西井はLOST『RNF-RETRO』にだけ乗っていました。 その時の写真をご覧ください。All Photo by Masanori Uehara.@gogo1173surf ボードのサイズは、 5' 2"x19.75"x2.32" (158×50.2×5.9cm) 27.25cl 5'4"サイズを以前まで乗っていましたが、 大きく感じたのでマイボードはこのサイズに変更しました。 このボードのフィンはFUTUREフィンですが、 Luvsurfへ入荷するストックボードはFCSIIプラグのQUAD仕様となります。 西井が、おすすめのFCSIIプラグのQUADフィンは、 LOSTサーフボードのシェイパー”MAYHEM”シグネチャーデザインの【QUADフィン】 こちらのMB PG SPLIT KEEL/QUADフィンです! この写真の西井のスプレーにラインがあるのを見てください。このラインは、フィンがボードの後方へセットされるようにデザインされていて、サイドフィンとリアフィンとの間隔が狭いのが、このラインになってスプレーの中に現れているんですよ。 このボードは「羊の皮を被った狼」という表現がぴったりのボードで、 レトロな外観なのに、速く走り、軽やかに動き回ります! 左腕に付けているタグを追いかける、『SOLO SHOT3』自動追跡ロボットカメラが撮影した、 これらのライディングムービーをこちらの『インスタグラム』にアップしてありますので 「スピード」と「軽やかな動き」をご覧になってください。 現在追加のストックボードの入荷待ちですが、この『RNF-RETRO』はレイヤーがいくつも重なり慎重に作業される芸術的なレジンティントカラー仕様なので1つのグラス工場で毎週5本しか製作ができません。現在はカスタムオーダー優先での製作となっておりますので早く確実に乗られたい方はカスタムオーダーをおすすめいたします! 即乗れるストックボードは現在3本のみ!『ここ』にあります!

了解更多

入荷日決定!超話題!Placebo『ORCA』Soft top/Hard bottom!

ついに入荷日が決定しました! 業界内でも超話題のモデル! Placebo『ORCA』Soft top/Hard bottomが日本へ初入荷します! 5月7日(月)にラヴサーフの倉庫へ入庫され、検品、出荷準備作業、 5月8日(火)より、先着ご予約順に入荷のご連絡をさせていただく予定です。 Placebo『ORCA』Soft top/Hard bottomは、 信頼のPLACEBOブランドらしく、 性能と強度にこだわった、ハイエンドなソフトボードです! もしあなたがレジャーサーファーでないなら迷わずこの『ORCA』Soft top/Hard bottomをお選びください。1年後、2年後、5年後、10年後になってこの『ORCA』を選んで良かったなと思っていただける、一般的なスポンジボードとは別次元の耐久性が自慢のボードです! Placebo『ORCA』Soft top & Hard Bottom 5’6″ x 20.0″ x 2.63″ (168 x 50.8 x 6.7 cm)34.0cl ¥85,000 5’10” x 21.0″ x 2.75″ (178 x 53.3 x 7.0 cm)40.0cl ¥87,000 6’2″ x 22.0″ x 3.13″ (188 x 55.8 x 8.0 cm) 50.0cl ¥89,000 こちらの5月6日までの、 非売品『PLACEBO』ステッカー4枚SETをプレゼント特典付き、 Placebo『ORCA』Soft top/Hard bottm 展示予約会をお見逃しなく!

了解更多

必見!新Luvsurf TV公開!『RNF-RETRO』Patry! ジョシュカー、シェーンベッシェン、ルークデイビス.

必見です!!!! Luvsurf TV :『RNF RETRO』Patry ジョシュカー、シェーンベッシェン、ルークデイビス. 皆様!大変お待たせいたしました!ついに世界に向けて公開になったメイヘム渾身の自信作!『RNF RETRO』モデルのライディングムービーです。このムービーにはライダーが豪華に3人も出演しています!世界で1番最初にハイパフォーマンスできるサーフボードデザイン史に残る「RNFモデル」をリリースしてから20年以上の時を経て、新たな『RNF RETRO』モデルをついにリリース!しその「RNFモデル」から派生した注目のモデルです! 世界を代表するエアーリスト『ジョシュ・カー』のサーフィンはメキシコのサンミゲールで陸上と空撮も収録されていてます。世界を代表するエアーリストが乗ると、短くてレトロなアウトラインなのに、バンバン飛んでいますね! レジェンドサーファー『シェーン・ベッシェン』は、ハワイのクリーンフェイスで大きなカービングを行っています。短いのにドライブすることが良くみていただけますね!トップからボトムへ大きな弧を描いていて気持ち良さそうに乗っています! 若手のフリーサーファー『ルーク・ディビス』は、カリフォルニアのリンコンで撮影されたライディングです。彼のパートが1番長いのですが、波もロングライド連発で、ものスゴイスピードでサーフィンしています。フローターの長さは驚きですね!後半に向けて力が抜けてターンがより大きくなってきて彼もまた気持ち良さそうにトップでボードを返さずにハイラインをグライドしています。そうんなんです!この『RNF RETRO』モデルは力を抜いて乗ると上手にのりこなすことができるのです。 でもあなたがこのボードを手にいれた時には、LOST乗りらしく攻めるところは攻めて乗ってくださいね! では、必見の『RNF RETRO』モデルのライディングムービーをご覧ください!!!! https://vimeo.com/265851501

了解更多

話題の!Placebo『ORCA』Soft top & Hard Bottomの接写をご覧ください。

入荷前からお問い合わせや予約殺到中の! デッキのWAXを必要としないSoft topは近くで見るとこんな感じになっています。 表面にこの型押しがしてあるからWAXを塗らなくても滑らないのです。 ソフトなデッギ面の素材とハードなボトム面との境目はこのようになっています。 技術の高いファクトリーでないと、 こんな綺麗な『ORCA』デザインも再現しながらのレールやエッジにしてしまうことは不可能なんですよ。 ハードなボトム面は、FLEXLITEと同じで塗装で仕上げられています。 つや消しのプレセボと言うとわかりやすいと思います。 FCSIIフィンボックスです。これまた、特殊な構造で製作されている、Placebo『ORCA』Soft top & Hard Bottomのフィンは、FCS社の純正品のFCSIIボックスを採用しています。 西井はトライやQUADも試しましたが、 このフィンの設定が1番調子良く乗れています。 MRのツインとセンタースタビライザーフィンの組み合せです。 フィンの色も『ORCA』にぴったり合いますのでおすすめですよ! Placebo『ORCA』Soft top & Hard Bottom 5’6″ x 20.0″ x 2.63″ (168 x 50.8 x 6.7 cm)34.0cl ¥85,000 5’10” x 21.0″ x 2.75″ (178 x 53.3 x 7.0 cm)40.0cl ¥87,000 6’2″ x 22.0″ x 3.13″ (188 x 55.8 x 8.0 cm) 50.0cl ¥89,000 入荷はGW前です!お楽しみに!!!

了解更多

やっぱり!『RNF-REDUX』は、CARBON WRAPで乗るのが最高です!

今週末までCALIFORNIAに滞在中の西井ですが、 メイヘムとミーティングしたり、ボードデザインの解説をしてもらったり、 皆様から頂いているボードの仕上がりが遅れないように、 また間違えがないようにLOSTのファクトリーで作業をしています。 LOSTはPOLYもEPSもモデルに合わせて各社にオーダーすることができるので より品質と性能の良いボードを製作することができるのです。 海外や国内のメーカー、生産量の少ないメーカーでは、 出来合いのカタログ上のフォームから選んでボードを作るしかないのですが、 MAYHEMのこだわりは素材から違うということなんです。 こちらはそのLOST専用EPSのMARKOフォームです。 『コロヘ・アンディーノ』用にキープされているMARKOフォームを発見! センターストリンガーですね。 PLACEBOや、CARBON WRAPや、BLACK DARTなど、 他メーカーも、近年は、POLYよりもEPSが増えてきていますね。 EPSは、POLYよりも反発するので、力の無い弱い波でもスピードが出るので 日本の日頃の波質に向いていますね。 さて、西井の2018年も引き続き!イチ押しのモデルはやはりこれ! 最近40CLもあるPLACEBO『ORCA』ばかりに乗っていたですが、 27CLの5'5"『RNF-REDUX』CARBON WRAPにも乗ったらびっくり! 大きなボードでいつもと同じようにサーフィンするにはレールをしっかり入れて ターンも慎重に行わないとならないので『ORCA』に乗るのは良い練習になっていたようです。 やはり『RNF-REDUX』CARBON WRAPは最高に調子がいいボードです! パドルやテイクオフや運動性などの全ての性能がバランスよくて、 自由自在に動くし、早いし!良いところばかりです! まだこの『RNF-REDUX』を乗ったことが無い方は、 ぜひお試しくださいね!『RNF-REDUX』モデルの調子の良さはCARBON WRAPで乗ることがベストな選択なので 必ず『RNF-REDUX』モデルは、CARBON WRAP仕様をお選びくださいね!

了解更多