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LOST『CARBON WRAP』カスタムオーダースタート!店頭へボード展示!
LOST『CARBON WRAP』サーフボード 店頭へ展示開始! カスタムオーダーも合わせてスタートです! カーボンがボトムのノーズからボトムのテールの両レールに巻き込まれていて、ボードが起こしたネジレを整えてドライブするターンのスピードへと変換するハイパフォーマンステクノロジーボードです。 乗った誰もが調子良いと答え、速い!と口走る、 特許取得をした特殊なボードです。 現在はサンクレメンテUSA製作カスタムオーダーのみでの受付製作となっています。 基本的なボードのベースプライスは、 『SUB-BUGGY-JP』『DOS-DIABLO』などの、 5フィンモデルが、JPY 240,000 + tax 『V2-SB』や『SUB-SCORCHER2』などの、 3フィンモデルが、JPY 230,000 + tax ハイパフォーマンスなモデルとの組み合わせが特に良いのでお気に入りのモデルでのカスタムオーダーを是非ご検討ください。 『CARBON WRAP』なら、WCT選手のボード並みに軽く仕上がり、乗った時のパフォーマンス性能が向上します。長く乗れて通常のPOLYやEPSグラスボードとは比べモノにならないほど長持ちするように、高性能で耐久性の高いMARKO社のEPSフォームを使用し、衝撃を吸収する軟土のあるエポキシレジンをバキュームグラス工法でEPSフォームに密着させ、特別な強度のあるクロスでグラスされています。特別なこのクロスは、強度の為に格子状に間隔を空け編み込まれたホワイトポリラインもグラス内部に目視できるのでラヴサーフの店頭にある『CARBON WRAP』ボードをよくご覧になってくださいね。 あなたのサーフィンがよりよくなるボード、 それがLOST『CARBON WRAP』サーフボードです。
了解更多新Luvsurf TV公開『DRIVER』マイケル・ロドリゲスから学べるバックサイドのボードの振り上げ方
Luvsurf TV:LOST『DRIVER』Michael Rodrigues マイケル・ロドリゲス ライダー:Michael Rodrigues マイケル・ロドリゲス 使用ボード:LOST『DRIVER』POLY FILM:Koji Nishii EDIT:TABRIGADE FILM このライディングムービーのLOST『DRIVER』モデルに乗っている『マイケル・ロドリゲス』は、 QSからワールドツアー入りを狙っているブラジルの選手です。11/23日現在15位で、 10位までに入ると2016年のWT入りになるのでまだその可能性があります。 彼のフロントサイドのスタイルですが、フィンを抜くのが上手いです。 これはとても難しい技なのでおじさんサーファーには現実的ではないですが、 彼から学べるスタイルが、 このバックサイドのボードの振り上げ方です。 一番切り立った波のトップへボードを垂直に振り上げてボードを振り落としています。 動きがとても大きく見えて、ラインも大きく見えるのでカッコいいですね。 このライディングムービーの中で何度もこの動作を行っているので、 そのポイントをこのライディングムービーをご覧になってくださいね。 では、どうぞ!! https://vimeo.com/128669274
了解更多LOST 『SUPER-DIABLO』をご紹介!この写真ヒロキは5’4”に乗っています。
LOST 『SUPER-DIABLO』をご紹介! このモデルは先日ブログで公開した 2016年新モデル『GOBLIN』と基本的に同じデザインのボードです。 違うのはテールデザインで、ウイングスカッシュテールになっているところです。 メイヘムは『SUPER-DIABLO』というサブネームで呼んでいてボードにもそのように書かれています。 この『SUPER-DIABLO』=『GOBLIN』は、厚くて浮力が有るのでテイクオフやパドルは激早。 「FISHQUEST」の進化版であり、より良くなった性能の違いは、大幅に向上した『*機動性』だけでなく、ノーズロッカーが程良く追加され、レールが薄くなり、ターンの時に『*踏み込めるボード』になったことです。 LOSTやPLACEBOの日本限定モデル、CONQUESTやDIABLOシリーズを真似た浮力の有る厚いボードや、ペタンコで幅広で大きくしただけボードや、テストもされずに販売されているボードがサーフボードマーケットに出回っていますが、そんなボードにありがちな乗ってみたら、「パドルが進まない」「動かない」「曲がらない」「重い」と不満が出てしまうボードとは大違いなのです。 「このボードは調子悪い」と言われることが何よりも大嫌いなメイヘムが、年単位の時間を掛けて、試作品を作り、テストライドし、日本の波とユーザーに合うように、完成させた『LOST日本限定販売モデル』です。 上の連続写真のように、 シリーズのコンセプトはそのままに、浮力があるのでパドルが早くてアウトにLONGボード並みにスイスイ早く出れる上だけでなく、「ドルフィンスルー」の動作は、ドルフィングラブレール付きでレールが握りやすく、長さが短いので、高浮力なのに、ボードを深く沈めやすいのです。 大波用ではないですが、これぐらいのサイズの波でもレベルを問わずに十分に乗っていただけるので 日本の日常コンデションでも出番が多くなるメイン使いでもOKのボードです。 LOST『SUPER-DIABLO』=『GOBLIN』 POLYESTER+White Poly Pro Tail Patch /5FINS/FCSII JPY 155,000 +Tax 1. #141911 5'4" × 20.13 × 2.56(163 × 51.1 × 6.50cm) 31.9cl 50~65kg 2. #141913 5'4" × 20.13 × 2.66(163 × 51.1 × 6.76cm) 33.0cl 50~65kg 3. #141919 5'6" × 20.38 × 2.71(168 × 51.8 × 6.88cm) 34.99cl 60~75kg 4. #141914 5'6" × 20.38 × 2.78(168 × 51.8 × 7.06cm) 36.0cl 60~75kg 5. #141920 5'8" × 20.63 × 2.88(173 × 52.4 × 7.31cm) 39.0cl 70~85kg 6. #141915 5'8" × 20.63 × 2.91(173 × 52.4 × 7.39cm) 39.5cl 70~85kg 7. #141921 5'10" × 20.88 × 2.97(178 × 53.0 × 7.54cm) 42.08cl 80~95kg 8. #141916 5'10" × 20.88 × 3.0(178 × 53.0 × 7.62cm) 43.0cl 80~95kg これら8本の、できたての即乗れるストックボードがサンクレメンテからLuvsurfに到着済み! 是非、ご検討ください。適正ボードのサイズのご相談など、お気軽にお問い合わせくださいね!
了解更多LOST『CARBON WRAP』に乗る コロヘ、ルーク、イアンのライディング動画をご紹介!
2016年にリリースされる予定の『CARBON WRAP』に乗る、 コロヘ、ルーク、イアンのライディング動画を見つけたのでご紹介します。 『コロヘ・アンディーノ』ボードのマークを見ると、 2016年モデルになる、BABY BUGGYです! 『イアン・クレーン』90年代に活躍したコリーロペスから受け継がれた現代版LOSTグーフィーフッターです。 コチラは『ルーク・イーガン』REEFの看板ライダーでもありますね。 コロヘはこんな体制からリカバリーします。 みんな『CARBON WRAP』で生き生きと楽しそうにサーフしてます。 『CARBON WRAP』に乗っている3人ともいつもより簡単にスピードが出ていますよね。この『CARBON WRAP』ボードのスローガンは『あなたのサーフィンがよりよくなるボード』です。ではその動画をご覧ください。 https://youtu.be/VGG2fm__03M
了解更多新Luvsurf TV公開!両手を広げて綱渡りをする時と同じバランスの取り方が見れます!
新Luvsurf TV公開! LOST『SUB-BUGGY』Jesse Mendss ジェシー・メンデス Lower Oakley PRO 2015 ライダー:Jesse Mendss ジェシー・メンデス 使用ボード:LOST 『SUB-BUGGY』 FILM:Koji Nishii EDIT:TABRIGADE FILM 彼は、テールを軸にしてサーフするスタイルを持つ、 ブラジルの22歳のQSサーファーです。 両手をまっすぐに大きく広げるバックサイドのボトムターンの姿勢に注目してください。 この姿勢は綱渡りをする時と同じバランスの取り方で、 両手を広げることにより、バランスを取りやすく、安定したターンを行えます。 このように、下半身もやわらかくて、膝もやわらかいです。 後ろ足のつま先からカカトまでの足の内側で、ボードをホールドするテクニックもお手本になりますね。 足裏面全体でボードをホールドするのではなく、足裏面の内側を使います。 では、LOST『SUB-BUGGY』に乗る、ジェシーのライディングをご覧ください。 [vimeo]https://vimeo.com/128667123/settings[/vimeo]
了解更多『シェーンベッシェン』『西井』『ヒロキ』の1DAYノースショアセッション
『シェーンベッシェン』『西井』『ヒロキ』の1DAYノースショアセッションをご覧ください。 先日、チームライダー『ヒロキ』の結婚式があり西井は弾丸でハワイへ行ってきました。滞在時間の少ない中、西井は、旧友『シェーンベッシェン』家へ訪問し、パイプラインのとなりのエフカイでサーフしてきました。その時の写真をご覧ください。 西井は1本だけボードを選んで持っていったのですが、 悩んだあげく、5’8”『SUB-BUGGY JP』POLYを選びました。 このボードどんなコンデションでも調子良いからです。 この日はライト方向に波がよかったです。ノースショアハワイだけあり波にパワーもサイズも十分でいきなり行った割には、シェーンの海の中での波ガイド付きでSETの波に乗れて楽しめました。 ヒロキも結婚式だったので持って行けたボードは1本だけ。 PLACEBO 5’10” 『CONQUEST EL-DIABLO』FLEXLITE-BOOSTを選択です。 インサイドまで乗りつないで、すごくスピードが出てました。 PLACEBOのFLEXLITE-BOOSTはノースショアハワイの波でも対応可能なことを実証ですね。 シェーンは自身のシグネチャーモデルLOST 5’7” 『ROCKET』POLYです。 QUADで乗ってました。 シェーンは、相変わらすノーリーシュです。 こんなことしてもなぜかボードを流さなくて、神技としか思えません。 こちらは同行してくれたシェーンの次男『コーダ』くん10歳。お父さんが『シェーン』でお兄さんが『ノア』でして、家の裏庭にスケートボードバンクがあって、家の目の前に広がるのは、7マイルの奇跡といわれている、ノースショア。これから『ノア』同様に上手くなるんでしょうね。ハンサムでルックスもいいので人気ものになりそうです。LOST『BEACH BUGGY』乗ってました。
了解更多西井も一押し!LOSTも一押し!新モデル『BABY BUGGY』をご紹介!
LOST『BABY BUGGY』 18年、もしくはそれ以上、ノンストップでワールドツアーでサーフ続けて、 Mr.タジバロウは少し自分自身で楽しみたかったのだろう。 この夏、彼の第一子が産まれるに向けて、 大切なWSLイベントをいくつかパスすることになるでしょう。 タジは「短くて楽しめるボード、でもいたってそれでも通常のハイパフォーマンスができるボード。 それはフィッシュボードでもないもの。 今までのツアーで乗っていたボードの典型的なボリュームを少し増し、いろいろなボードの良さを混ぜ合わせて、早くて動けて、遊べるボード」が欲しいとリクエストしてきました。 取り組むにあたり、彼のとてもお気に入りの 5’9 18.25” 2.25” 24.50cl (TAJIのディメンション) BeachBuggyを ベースに始め、 5’6” 18.63” 2.25”に改良。 25リッターフラットに止まるまでレールにボリュームを持たせました。 そして、ノーズからのエントリーロッカーを緩めました。新しいボトムのカーブは、 オリジナルの5’9”の丸みに完璧に沿っています。 私(メイヘム)はボードが短くなりレールラインが非常に短くなったにも関わらず、彼が同じような今までよりもラディカルなラインを描くことができることを望んでいました。 最初の1本目をタヒチに送った。 その後、シェイパーが受けるフィードバックでは、最高なテキストメールが届きました。 「この小さなボードは、ばかげている。 ここタヒチのビーチでかるくサーフしたら、気が狂いそうになった」と。 その後、レールとテールの厚さを何度が微妙に調整し、何本か制作しました。そして今のMr.タジバロウにフィットする名前を付けました。どこの国の新パパでも同じように「パパの役割」が待っています。Mr.タジバロウには新しく乗るもの・・・The Baby Buggyが待っていたということです。 (以下はメイヘムが日本向けにサイズ調整をしたボードディメンションです) 5’ 7" x 18.88” x 2.18" (170 x 47.9 x 5.55cm) 24.6 cl 50〜60kg 5’ 8" x 19.00" x 2.25" (173 x 48.3 x 5.7 cm) 25.9 cl 55〜65kg 5’ 9" x 19.25" x 2.32" (175 x 48.9 x 5.85cm) 27.3 cl 60〜70kg 5’10" x 19.50" x 2.38" (178 x 49.5 x 6.0 cm) 28.9 cl 65〜75kg ディメンション(サイズ)は、ハイパフォーマンス仕様。 Mr.タジバロウにとって十分であれば、誰に対しても十分なスピードと機動性です。 タジは3”短いものに乗っています。彼の通常のボードのボリュームより少しだけボリュームを多くもたせています。が、平均的なサーファーは、彼よりももっとボリュームを足し、1または2インチほど、通常のハイパフォーマンスショートボードより短くするとを推薦するモデルです。 これです!コレです! 日本の波質にも合うとLOSTが一押しのハイパフォーマンスモデル! 2016ロストNEWモデル『BABY BUGGY』 ラヴサーフもSUB-BUGGYやSUB-DRIVERを好んでいる方に乗って欲しい LOSTメイヘムのグローバルモデルです! https://vimeo.com/141084061
了解更多これから発売されるモデルとボード素材、新情報を公開です!
これから発売されるモデルとボード素材、新情報を公開です! 『CARBON WARP』 カーボンラップ特許を取得したLOST新テクノロジーサーフボードのマーク。ボトムからデッキにカーボンが巻き込んでいて、ボードがフレックスする時にネジレを起こさないだけでなく、ボードを後ろ足で踏むとアクセルを踏んだようにボードが正確にスプリングバックして加速します。他サーフボードメーカーの方は真似しないでくださいね。特許を取得したのはAUSTのDANです。LOSTのこのこれから2016年春に発売のカーボンラップや、PLACEBOの2016年にも継続して同じように採用されるスプリットカーボン(FLEXLITE-BOOST)はその素晴らしい性能をテストしたメイヘムや私たちLOSTとPLACEBOが特許使用を認められています。 『Quiver Killer』 とても人気のあるSHORT ROUNDの延長版で、ラウンドテール仕様で今までのSHORT ROUNDよりも大波用です。もうワードがハワイに持ち込んで気に入って乗っているのをインスタで公開されてますね。 『BABY BUGGY』 WSLを初出産の為にお休みしているタジバロウの新モデル。そんな訳で付けられた名前で、そんな年頃のお父さん向けの少しボリュームの有るハイパォーマンスボード。SUB-DRIVERのような位置付けになるLOSTのグローバルモデルで日本の波にも合うとメイヘムが絶賛しています。 こちらは、先日LOSTメイヘムのオフィスへ、ジョディスミスが自ら訪れてオーダーしていったという、オーダー用紙。モデルはDRIVER、SUB-DRIVER、SUB-BUGGY、BABY BUGGYをオーダーしていったそうです。 こちらは、2016年発売される『LOSTトラクションパット』 日本でもLOSTやPLACEBOサーフボードユーザーに合うので1番人気ですね! 西井はこの中でも『BABY BUGGY』に注目しています! 早く乗りたい!!!
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