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ロストへゴーキンが帰ってきました!
ここ数年 RVCAチームだったGORKINが、どうやらLOSTクロージングチームへ帰ってきたようです! 今年、伊良湖のWQSの来日時に、僕にロストに戻りたいと話していたので実現して良かったです。 そのゴーキンの最新映像です! 相変わらずキレのあるサーフィンをみてみてください!
了解更多凄いカスタムカラーのコンクエスト
凄いカスタムカラーのコンクエストが出来上がってきたのでご紹介いたします。 Tさんのコンクエストはデッキもボトムもフルカラーグラフィックです。 このボードのリクエストは、>> エロと渋さ! アグネスラムが北斎流にモデファイされたの蛸と絡み合っている、 俵屋宗達 「風神雷神図」風神雷神を対で、且つ原画をできるだけ再現という イメージのグラフィックをペインターのRandall Kramarに、描いてもらったのです。 ペインターのランドールは自宅へこのボードを持ち帰りコツコツと描いて、 オーダーから6ヵ月も待っていただいてやっと出来上がってきたんです。 Tさん、大変お待たせしてしまい申し訳ございませんでした。 このボード本年度、カスタムカラーボード最優秀賞です!
了解更多Placebo ニューモデルが登場します!
WCTの全てのイベントが終了しました。 最終戦はハワイのパイプラインマスターズです。 ロストのワードはセミファイナルまで行き5位でした。 コリーはPlaceboから2008年新発売される、 CL-PROニューモデル『EXACTA』でWCTパイプラインを攻めていたようです。 CL-PROニューモデル『EXACTA』とは、 ロストのウイップラッシュテンプレットの丈夫なフレックスライト版です。 気になるサイズは、3つの予定で、 ■ CL-Pro 『Exacta』 FCS (コーリーロペスプロモデル エカクタ) 6' 0" x 18.63" x 2.25" (183 x 47.3 x 5.7 cm) 60?70kg 6' 1" x 18.38" x 2.13" (188 x 46.7 x 5.4 cm) 60?68kg 6' 2" x 18.63" x 2.30" (188 x 47.3 x 5.85 cm) 70?78kg プライスは118,000予定です。 また皆さんを悩ませてしまう、ニューモデルが登場です!
了解更多ロケットをクリスワードとシェーンベッシェンが!!
クリスワードとシェーンベッシェンがロケットで小波を切り刻んでいる写真と動画を公開! 髪型はいつも寝癖がついているワードですが、 今度はロケットにも乗っているようです。 小波でのカービングもロケットはボードが短いのでノーズをここまで返しテールをスライドさせることができていますね。 このようにカールに絡んだリップスライドもしやすいので小波サーフが楽しめるボードです。 西井も最近、ロケットを小波コンデションで乗っていますが、テールが幅広いので走り出すとスピードが止まらないボードなんです。 シェーンは、5’3”という極限の短さを乗っているそうです。 シェーンベッシェンの動画はこちらです。 小波をスピードに乗って切り刻みたいと思っているあなたも、小波用にロケット1本いかがですか?
了解更多Future フィンのボックスは2種類あります。
昨日から多くの問い合せが寄せられている、 FUTURE FINのQUADボードの前後ボックスについてです。 Future フィンのボックスは2種類あります。 取り付け溝の、深いものと、浅いものがあるんです。 Futureのトライフィンのボードをお持ちの方はボックスを見てみてください。 あなたのお持ちのボードはサイドフィンとセンターフィンのボックスの深さが 違うのに気が付くはずです。 サイドフィンは深いもので、センターフィンは、浅いものなはずです。 フィン本体の取り付けベース部分をくらべてみると簡単に判断できます。 QUADボードは、通常フロントサイドフィンは深いものがついていますが、 バックフィンの2つのボックスは、浅いものと、深いものがあります。 メーカーによってどちらを使うかを決めているんです。 サンクレメンテのメーカー、 ロストやコール、ティミーはバックフィンは、深いものを使っています。 (写真はコールファイアーフライです) 昨日入荷した、このコーナーで紹介させてもらったAUROLA FUTUERのQUADセットは、 前後ともに深いボックス用です。 日本のサーフボードメーカーさんは、FUTUER フィンを輸入販売しているマニューバーラインさんがバックフィンには浅いものを推薦している為、浅いボックスを使っているメーカーが多いです。 どちらを使うかは、メーカーの判断なんです。 さらに詳しくFUTUREのQUADについて説明させてもらうと、 FUTUREフィンはボックスではなくて、フィン本体根元部分に角度がつけられています。 FUTUREセンターフィン本体根元部分は真っすぐです。 このFUTUREセンターフィンをクアッドのフィンとしてボックスに取り付けすると、 角度が無く直角に立った状態になってしまうのです。 FUTURE用QUADバックフィンは、 左右とも決まっていて左右の入れ替えができないですし、 トライフィンで使っていた、センターフィンをつけても角度が合わないのです。 その点、FCSプラグは、丸いプラグが角度をつけてボードに取り付けされている為、 今まで使っていた、センターフィンやサイドフィンも、全てのフィンを、 クアッドのバックフィンとしても使えるのです。 FCSプラグは、どのフィンもQUADのどこに取付けしても、正しい角度で装着が可能なのです。 なぜ、ラヴサーフはQUADボードには、FCSを推薦していて、 ストックボードがFCSのみなのかを解っていただけたかと思います。
了解更多コンクエストは日本の波ではどんな感じでのれるのか?
コンクエストは日本の波ではどんな感じでのれるのか? こんな疑問や質問がとても多いのですが、これらの写真を見てください。 ライダーはプチメタボ約80キロで、先日の70キロ記載は間違えのチームライダーのヒロキです。(撮影はDAI) フロントもバックサイドも楽にボードが縦に上がります! フロントサイドのスリーシックスティも、 <バックサイドのスリーシックスティもこんな小波でもスピードに乗って浮いているので簡単です。 是非、皆さんもコンクエストでメイクしてみてください。 エアーもできるコンクエスト!! コンクエストはあんなに厚いと動かないのではと疑っている方はいませんか?? 逆にあの圧倒的な浮力をが利点になる素晴らしいボードなんです!
了解更多『MONK』と、『ROCKET』に
皆様から多数の予約を頂いている、 LOST/2008年モデル、『MONK』と、『ROCKET』に、 最近、波が小さかったので乗っています。 ロケットは、ヤバイです。 小波でスピードが出る出る、凄いです。 テイクオフも、もちろん早いですが立ち上がった瞬間にスピードが出るので小波でも苦労せずにスピードサーフィンができます。こんだけスピードがでればエアーもしたくなる、ボードでシェーンが好むのが解ります。 モンクはテイクオフもパドリングも幅広なのでコンクエスト並に早いです。 スイスイ小さくでも波が平らなセクションも楽に滑ってくれる気持ち良くのれるモデルです。攻めるサーフィンというより気持ち良くスピーディに波に乗る為のボードという感じです。 大人のサーフボードですね。 でも、こんなフィンを抜いたリップスライドアクションも可能です! (ライダーはメダボヒロキくん) 予約殺到中です、ご予約はお早めに! ↓予約状況は、下記の四角をクリックしてくださいね。 ■■■http://www.luvsurf.co.jp/board/lost_arrival.html
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