NEW MODELS
ワールドツアーで築き上げた圧倒的なスピード性能と操作性を求める方へ
1994年にシェイパーMatt”メイヘム”Biolosが、アメリカ、カリフォルニア州サンクレメンテ市でスタートした小さなサーフボードブランドは今では世界のサーフボードデザインやボードアートに最も影響を与えるトップブランドへ成長。
しなやかなフレックスが生み出す乗りやすさと耐久性を求める方へ
2005年プレセボサーフボードは誕生しました。その当時、市場には丈夫さを売りにした硬くてしならないモールド工法ボードが流行していて膝を悪くするサーファーが続出。自分達が本当に乗って調子が良いと思えるボードを作る信念に元ついて、メイヘムとコリー・ロペスが共同開発して作りあげた、驚異の高性能モールドボードがプレセボです。
high performance
ベンダー: LOST
『3.0 STUB DRIVER』THUMB Tail "BLACK SHEEP BUILT" Faded airbrush Blue to Clear
performance
free surf
EASY Surf
PLACEBO
Blog posts
全世界が注目の新モデル『RNF TWINZER‘96er』特設ページが公開になりました!
全世界が注目の新モデル『RNF TWINZER‘96er』特設ページが公開になりました! https://www.luvsurf.co.jp/pages/rnf-twinzer-96er ロストの代表的なフィッシュボードデザイン「RNF ’96」が、TWINZER+1フィンを搭載しさらに進化を遂げました。 30年前に開発された元祖モデル5’5”「Round Nose Fish」を2021年にリニューアルした「RNF’96」をベースにしています。 「RNF’96」は、過去5年間で最も売れたボードであり、おそらく史上最も売れた「フィッシュ」モデルと言えるでしょう。 新しい『RNF TWINZER ‘96er』は「RNF’96」の実績あるパフォーマンスデザインに加え、TWINZER+1フィンによるグリップ力、コントロール性、そして推進力を兼ね備えています。 これらはすべて、30年前に10代のクリス・ワードとコーリー・ロペスが初めて乗り、サーフィン史に残る名作ビデオ『5’5” x 19 1/4』に記録された、オリジナルのハンドシェイプボードの系譜を受け継いでいます。 TWINZER+の開発は25年以上前から始まっています。 その起源は1999年、ラスティ・サーフボード主催の「C5チャレンジ」に遡ります。これは、私たちのホームブレイクであるロウアー・トレッスルズで開催されたサーフィンとシェイパーのコンペティションでした。ラスティは当時、トライフィン/スラスターボードに小型のカナードフィンを戦略的に配置した独自のTwinzerを製作・販売していました。そのため、5フィン構成であることから「C-5」という名前が付けられました。 C5チャレンジは、シェイパーとサーファーがチームを組んで参加する形式で、私たちにラスティの考案した5フィン構成、特に前方に配置されたTwinzer風のカナードフィンを特徴とするボードを製作するという「挑戦」を与えました。私たちは、ラスティのC5フィン構成を参考に私がシェイプしたボードで、ディノ・アンディーノとシェイ・ロペスと共にこのコンペティションに出場しました。ディノは決勝に進出し、準優勝(ジェイ・ラーソン/ドック・サーフボードに次ぐ)を果たしました。僅差で準優勝でしたが、自分たちが作った5フィンボードとパフォーマンスには満足していました。 翌年の2000年、大会はラスティのホームブレイクであるサンディエゴのブラックスビーチに移りました。私たちは再び出場し、今回はディーン・ランダッツォと組んでいました。ディーンは、ラスティのC-5デザインをベースにしたLOSTの5フィン・カナード「ツインザー」で優勝し、1万ドルの賞金を獲得しました。 私たちは興奮し、C-5デザインに興味をそそられましたが、C-5コンセプトはラスティが開発し、所有権を持っていたため、それ以上追求することはありませんでした。競技で成功を収めたにもかかわらず、その後20年近く、フィッシュボードのデザインにこのコンセプトを取り入れることは考えもしませんでした。 それから20年後 2020年夏のコロナ禍初期の混乱期、Instagramを眺めていた私は、長年Rusty Surfboardsのシェイパーを務めるStu Kensonのフィードをフォローしていました。彼が次々とTwinzer仕様のボードを製作している様子に、私はすっかり魅了されてしまいました。再び興味をそそられた私は、Stuに連絡を取り、自分もTwinzerボードを開発したいと伝えました。 Twinzerコンセプトの発明者として広く認められているWill Jobsonを探し出し、彼の正確な仕様を正式にライセンス供与してもらいたかったのです。正真正銘のオリジナルで、発明者に敬意を表し、アイデアに対して報酬を支払いたかったのです。 Stuをはじめとする人々の協力を得てWillに連絡を試みましたが、返事はありませんでした。またしても私は興味を失い、諦めてしまいました。 それから5年の間に、多くの小規模なビルダーがTwinzerボードを開発するようになりました。 Instagramには、美しいバックヤードボードやブティックボードが次々と登場しています。中には、それらのボードで素晴らしいサーフィンをしている人もいます。Twinzerコンセプトの開発は、水面下で再び動き出しています。私の好奇心は再び刺激されました。 なぜRNF96なのか? どこから始めればいいでしょうか?まずは、最も確実な選択肢、つまり、当社のラインナップの中で最も実績があり、テストされ、実証済みのオルタナティブデザインである「RNF '96」モデルから始めたのです。 30年にわたる研究開発(そして数万枚のボード製造)を経て、'96にオルタナティブフィンセットアップを追加することは、楽しく刺激的なアイデアに思えました。新しく考案したTwinzer+カナードセットアップを、世界で最も多くコピーされ、多くのLOSTファンに愛され信頼されている「RNF '96」モデルと組み合わせることで、躊躇や不安をなくすことができます。多くのサーファーは既にこのボード「RNF '96」モデルの性能を知っているからです。 「RNF '96」モデルの全体的なシェイプ/デザインを変更しないことで、シェイプ自体が馴染みのないものかどうかという不安を感じることなく、Twinzer+コンセプトとの違いを足元で感じることができるようにしました。 Will Jobson自身が発表した数十年前のフィン配置図を基に、RNF TWINZER '96erの初代モデルを製作し始めました。その過程で、形状を微調整していきました。 • テールのヒップ部分にわずかに幅を広げ、外側のカナードフィンを収めました。同時に、ノーズ部分の幅も広げ、バランスを取りました。ノーズとテールは、ティップから12インチの位置で同じ幅を維持しています。 • テールのダブルコンケーブを深くし、テールとデッキライン全体のフォイル形状に若干の改良を加えました。 ラスティのC5の設計思想を取り入れ、リアスタビライザーの位置に3つ目のミニボックスを追加し、多彩なフィンセッティングを可能にしました。多くのTwinzerシェイパーは、荒波でのホールド性を高めるためにテールにチャンネルを設けていますが、私たちは別のアプローチを採用しました。それがTWINZER+1です。 リアボックスには、Twinzerカナードに合わせた専用のミニトレーラーフィンのみを収納できます。フルサイズのスラスターフィンや、その他のトレーラーフィンは使用できません。 オプションと汎用性 このボードは、伝統的なツインザーとして美しく機能するように設計されています。標準的なツインフィン2枚とフォワードカナード2枚で構成されています。しかし、追加された5つ目のフィンボックスによって、様々な可能性が広がります。 • 小さな波では、完全な自由度を追求:純粋なツインフィンとして、またはツインフィン+ミニリアトレーラーとして使用できます。 • ツインザーの性能は気に入っているけれど、より大きな波やクリティカルな波にも対応:ツインザー+セットアップにミニトレーラーを追加することで、グリップ力、パワー、ホールド力が向上します。 標準サイズのフィンボックス2枚と小型のミニフィンボックス3枚というシンプルな構成により、テールは軽量で軽快、そして柔軟性を保ちます。フィンエリアには、すっきりとしたグラスファイバーパッチが施されています。 RNFは常にパフォーマンスを追求してきました。小さな波だけでなく、あらゆるコンディションでのパフォーマンスを重視しています。初期のハンドシェイプから数々の改良を経て、RNF、そして現在のTWINZER '96erは、弱い波で速く走るための単なる補助具ではありません。真のハイパフォーマンスツールです。 ツインザーの基本知識 ツインザーのフィンセッティングは、左右のメインフィンの前に小さな「カナード」フィンを配置することで機能します。カナードは水の流れを整え、ツインフィンよりも効率的でコントロールしやすいフィンを実現します。 • キャビテーション/抵抗の低減:カナードは乱流を滑らかにし、メインフィンが水面を捉え続けることで、スリップアウトを抑制します。 • 効率の向上:ジブセイルがメインセイルに風を導くのと同様の効果があります。 • 加速力と推進力の向上:標準的なツインフィンに比べて、より多くのギアで加速できます。 • フィンの小型化:必要なフィン面積が少なくなるため、よりタイトなピボットが可能になり、推進力も維持されます。 ライダーの体感 • ツインフィン並みのスピードと、より優れたコントロール性。 • スピンアウトが少なく、ターン時の安心感が向上します。 • ドリフト感を味わうためのリリースが可能。 • フラットセクションでの流動性と推進力の向上。 https://www.luvsurf.co.jp/pages/rnf-twinzer-96erストックボードはゴールデンウィークに乗っていただけるように入荷待ちです。楽しみにお待ち下さい!
もっと詳しく知るいよいよ4月1日開幕! 今シーズンも『FORMULA-1』や『DRIVER』シリーズに乗ったLOSTチームをチェックしてくださいね!
こんにちはスタッフのコウヘイです。 いよいよWSLチャンピオンシップツアー2026がオーストラリア・ベルズビーチで開幕します。 2025年は、メンズワールチャンピオンをFORMULA-1に乗った『ヤゴ・ドラ』が獲得! LOST Surfboards初のメンズワールドチャンピオンになりました。 そして! 『MAYHEM』が、3年連続『WSLシェイパーズランキング』を獲得し、名実ともに世界No.1です! その原動力となった『FORMULA-1』や『DRIVER』シリーズに乗って、2026年もLOSTチームが大活躍してくれるので、ぜひチェックして下さいね! そんな中、 『FORMULA-1』を生み出したMAYHEM本人によるモデル説明が公開になり、 世界に先駆けラヴサーフに『FORMULA-1』BLACK SHEEP BUILTが入荷しました! しかも! 通常よりボリューミーにデザインされたBROディメンションなので、とても扱いやすいですよ! 1mmの狂いも許されないハイパフォーマンスボードを製作する上で、繊細なシェイプ技術とサーフボードデザイン、納得いくまでテストし続ける忍耐、世界中にいるライダー陣によるフィードバック、そして『MAYHEM』の多大なる経験とセンスによって生み出された『FORMULA-1』。 生粋のコンペティターはもちろん、ハイパフォーマンスモデルをこよなく愛するショートボーダーに送る2026年最新のハイエンドモデル『FORMULA-1』をお見逃しなく! 『FORMULA-1』は>>>こちらからどうぞ!
もっと詳しく知る【先着10名限定】Db × Luvsurf特別企画!『SURF TOTE 80L』を手に入れるチャンス!オススメ商品をご紹介!
3/23から期間限定でスタートしたDb × Luvsurf特別企画! 【先着10名限定】対象商品をご購入いただくと、大容量で使い勝手抜群の『SURF TOTE 80L』がもらえるお得なキャンペーンを実施中です。 ご好評につき、先着10名の枠も徐々に埋まってきており、残りわずかとなっております。 そこで今回は、キャンペーン対象となるおすすめアイテムをご紹介いたします。ぜひこの機会をお見逃しなく! 一つ目のおすすめ商品は『HUGGER ROLLER BAG 40L / BLACK OUT』です。 これ、実はずっと欲しかった人、多いはずです。あの使い勝手のいいHugger bagに“ホイールが付いたら最強なのに…”という声。それを形にするまで、なんと12年。 そして完成したのがこのモデル。 サイズは40L。機内持ち込みOKな絶妙な容量で、サーフトリップや週末の遠征にはちょうどいいバランス。「大きすぎて邪魔」「小さすぎて足りない」みたいなストレスがない、かなりリアルに使えるサイズ感です。 中はあえて仕切りなしの一室構造。これが想像以上に使いやすくて、ウェットも着替えもガンガン詰め込めるし、パッキングも自由自在。荷物のスタイルに合わせて“自分仕様にできる”のがポイントです。 さらに、ノートPCスリーブ付きで移動〜搭乗までスムーズ。DbのHook-Upシステム対応なので、バックパックとの連携も◎。 空港でもポイント高い仕様です。 そして見逃せないのが“軽さと強さ”。リブケージ構造でしっかり守りながらも無駄に重くない。 一度使うと「もう普通のキャリー戻れないやつ」です。 これも今ならご購入で『SURF TOTE 80L』がついてきます! 二つ目のオススメ商品は発売から大ヒットを続ける『THE DJARV 3-4 SURFBOARD COFFIN』です! ただのボードケースじゃないです。これは“移動まで含めて完成されたサーフギア”。 世界初となるリブ構造によるプロテクションに、圧縮性、そしてホイール機能を融合した新しいボードバッグ。 この構造に惚れ込んだのが、『Jordy Smith』や『Craig Anderson』。単なるアンバサダーではなく、ファウンダーとして関わっている点からも、この完成度の高さが伝わります。 最大の特徴は、やはり“リブケージ構造”。衝撃を分散しながらしっかりボードを守りつつ、無駄な重さは削ぎ落とす。ハードケースほどゴツくないのに、安心感はそれ以上。 さらにホイール付きなので、空港や長距離移動でもストレスなし。「重い・デカい・運びづらい」ボードバッグの弱点をしっかり解消しています。 使わないときはコンパクトに折りたたみ可能。トリップ後の“置き場所問題”までちゃんと考えられているのがリアルです。 内部にはボードディバイダーやフィン・ワックス用ポケットも完備。細かい部分まで抜かりなく、実際のサーフトリップを想定した設計。 しかも素材には100%リサイクルポリエステルを使用。機能性だけでなく、サステナビリティまで意識されています。 長距離トリップ行く人は一度使うと手放せないサーフボードバックです。 Db商品一覧はこちらから!
もっと詳しく知る皆様!ご来店にて沢山の 新品『LOSTサーフボード』Polyester Made in japan Quality をご購入ありがとうございます!
Aさんは、LOST『MOD QUAD』Polyester Made in japan Quality をお選びになりました。歴代の様々なLOST Surfboardsを乗り継いでくださっているベテランサーファーさんです。今回はインスタなどのSNSで情報が解禁になった時から気になっていた『MOD QUAD』を購入する為にラヴサーフにご来店下さいました。まだ日本では発売されたばかりですがそmの注目度が高く、USAをはじめとする他の国でもとても評判がよく売れているモデルなんです。ハワイの底ボレするチュービーな波から、スモールコンデションのカリフォルニアのビーチでもワークしてくれる『MOD QUAD』で楽しんで下さいね。 Bさんは、LOST『MOD QUAD』Polyester Made in japan Quality をお選びになりました。入荷情報とYOUTUBEをご覧いただき、来店していただきました。一度、どんなモデルかとお仕事の合間に見に来ていただきましたが、やはりQUADの乗り味が気になってしまったそうで、BLACK SHEEP BUILTテクノロジーで乗っていて調子が良くてPUでも乗りたいと、購入予定だったBIG RIG DRIVERよりもこちら『MOD QUAD』の方を先に!と5'8"サイズを購入いただきました。 Cさんは、LOST『SMOOTH OPERATOR 』Polyester RESIN TINT Made in japan Quality をお選びになりました。普段乗っているのはパフォーマンスのショートボードでフィッシュボードにもほぼ乗らないそうですが、湘南エリアに住まわれていてさまざまな波でも違ったボードを使って楽しめるようにと、6'10”サイズのSMOOTH OPERATORを選ばれました、周りのお仲間の方々もショートのみではなくミッドレングスも所有して楽しんでいる方が多いそうです。 Dさんは、LOST『SMOOTH OPERATOR』Polyester RESIN TINT Made in japan Quality をお選びになりました。『RNF-RETRO』や『RNF-SNAPPER』もご愛用してくださっているベテランサーファーさんです。最近体重が増えてしまったこともあり、常時300本以上のLOSTやPLACEBOのストックボードが店内に並んでいるラヴサーフにニューボードを探しにご来店下さいました。今回は、前々から気になっていた『SMOOTH OPERATOR』と、もう1度ポイントノーズのショートボードに乗りたい気持ちを芽生えさせてくれた『BIG RIG DRIVER』で迷われていたので、じっくりと2つのモデルの違いや、実物のサーフボードを並べ選び抜いた結果『SMOOTH OPERATOR』をご決断して下さいました。途中で”BLACK SHEEP BUILT”の軽さやクオリティの高さに気持ちが揺れ動きましたが、今回は『ユリ氏』が手がけた日本限定のKIRI-FLEXを使用したMADE IN JAPAN QUALITYをご購入してくださいました。 Eさんは、LOST『SMOOTH OPERATOR』Polyester RESIN TINT Made in japan Quality をお選びになりました。発売から現在まで『SMOOTH OPERATOR』ユーザーさんからの口コミも相まって売れ続けているLOSTのモンスターミッドレングスモデルをラヴサーフWEBストアでオンラインご購入していただき、サーフボードを店頭受け取りを指定していただき、引き取りにご来店下さいました。よりパフォーマンス性を重視したサイジングでチョイスして下さっているので、通常の『SMOOTH OPERATOR』のミッドレングスボードの域を超えた運動性能の良さで楽しんでいただけると思います! 皆様!ご来店にて沢山の新品『LOSTサーフボード』Polyester Made in japan Quality をご購入ありがとうございます!
もっと詳しく知る皆様!ご来店にて沢山の 新品LOST『Black Sheep Built』 をご購入ありがとうございます!
Aさんは、LOST『BIG RIG DRIVER』BLACK SHEEP BUILT TOXICテクスチャーをお選びになりました。波のサイズが頭ぐらいまででオールラウンドに使えるボードをお探しで、たくさんお持ちのMAYHEMボードよりも長さを出してテイクオフの滑り出しを早くしたいとのことでした。長さを出して軽めのLIGHT SPEED2にするか悩まれましたが、操作感も考えた6'2という長さでBLACK SHEEP BUILTを選ばれました。 Bさんは、LOST『BIG RIG DRIVER』BLACK SHEEP BUILT TOXICテクスチャーをお選びになりました。全日本にも出場しているベテランコンペサーファーさんです。現在は『SUP DRIVER』のPOLYESTERを気に入ってくださりご愛用しているそうですが、以前から興味のあった『BIG RIG DRIVER』、『BLACK SHEEP BULIT』のストックボードが入荷した情報をキャッチしてご友人とラヴサーフにご来店下さいました。来店前から購入することは決めてきてくださっていたのですが、サイズ感で迷われていたので、モデルやマテリアルの特徴などご説明いただきご決断してくださいました。 Cさんは、LOST『3.0 STUB DRIVER』BLACK SHEEP BUILTをお選びになりました。『RNF’96』など様々なLOST Surfboardsを乗りこなすベテランサーファーさんです。今回は、長らくSOLD OUTとなっていた『3.0 STUB DRIVER』のBLACK SHEEP BUILTが入荷した情報をLINEにてキャッチしてラヴサーフにご来店下さいました。『3.0 STUB DRIVER』のサイズ感で迷われましたが、お客様の現在の情報をお伺いした上でお勧めさせていただいた5’9”をご決断です。『BLACK SHEEP BUILT』に『CREATURES OF LEISURE』から発売された革命的なトラクションパッドを合わせて、レイティストなコーデが決まっていますね。 Dさんは、LOST『3.0 STUB DRIVER』BLACK SHEEP BUILTをお選びになりました。BLACK SHEEP BUILTの性能の良さをとても気に入って下さっているベテランサーファーさんです。今回はPOLYESTERでご愛用して下さっている『3.0 STUB DRIVER』のBLACK SHEEP BUILTが、ボトム面に鮮やかなフェイドカラーの入ったサーフボードが入荷する情報をLINEにてキャッチして、売り切れてしまう前にとラヴサーフWEBストアにて購入して下さり、実店舗での引き取りでご来店下さいました。日本だけでなく海外でもサーフィンを楽しんでいるそうで、『日本で乗るのも楽しみだけど、バリで乗るのも楽しみだ!』と嬉しそうに話されていましたよ。 Eさんは、LOST『3.0 STUB DRIVER』BLACK SHEEP BUILTをお選びになりました。様々なマテリアルで数々の『DRIVER』シリーズを乗りこなすウィークエンドサーファー様です。コンテストにもでているハイパフォーマンスラバーなお客様ですが、コンディションに応じて最近は『RNF’96』も乗られているそうです。今回は、すでにお持ちで調子良く乗って下さっている『3.0 STUB DRIVER SQUASH POLY』に追加すべく『3.0 STUB DRIVER THUMB BLACK SHEEP BUILT』を購入する為にラヴサーフにご来店下さいました。サーフィンもかなりの腕前があり、DOUBLE DARTやBLACK SHEEP BUILTの扱いにも長けているので、『3.0 STUB DRIVER THUMB BLACK SHEEP BUILT』も間違いなく、コンペシーンだけでなくフリーサーフィンでも大事な1本となってくれそうですね。 皆様!ご来店にて沢山の新品LOST『Black Sheep Built』 をご購入ありがとうございます!
もっと詳しく知る『26 SSウェットスーツオーダーフェアー』大好評開催中!前回に引き続き実際に着用しているオススメモデルのご紹介です!
こんにちは。スタッフのコウヘイです。 4月19日までの期間限定で開催中の『26 SSウェットスーツオーダーフェアー』。 先日のブログで実際僕が使用してメチャクチャ調子の良い超オススメの3mmジャーフルをご紹介しましたが、 今回は着用しているロングスリーブスプリングをご紹介します! そのモデルは! ANCHOR『402 BZ ULTIMATE』です。 浸水してもそこまで問題ないシーズンに着用するので、久しぶりにオールドスクールなバックジップをチャイスしました。 様々なジップシステムがある中で1番着脱がしやすくてシンプルなバックジップモデル。 ここ数年はクラシックなスタイルから敢えてバックジップを選ぶ方も多いですよね。 オールドスクールなバックジップモデルのANCHOR『402 BZ ULTIMATE』ですが、機能性を重視してラバーではなくオールジャージをチョイスしました。 もちろんジャージの生地は春夏最強マテリアル”LUFTEX2”です。 驚くほどの柔らかさと伸縮性を兼ね備えたLIGHT起毛素材で1度使ったらやめられません! バックジップに使用されている紐がチェッカー柄なのも個人的に気に入っています。 手首部分はデザインジャージの”Black Marble”を採用しました。 たまにはクラシックスタイルのバックジップモデルも良いですよ! 現在ラヴサーフでは『26 SSウェットスーツオーダーフェアー』を開催中! この機会に最高の1着をフルオーダーしてはいかがでしょうか!? 『26 SSウェットスーツオーダーフェアー』の詳細は>>>こちらからどうぞ!
もっと詳しく知るWSLワールドチャンピオンボード【Formura-1】MAYHEM 本人説明動画公開!
2025年WSLワールドチャンピオンを生み出した、 ニューモデル【Formura-1】の、MAYHEM 本人説明YOUTUBEが公開になりました。 ラヴサーフの店内にて、Lostサーフボードのシェイパー『マットMAYHEMバイオロス』がマジックボード「フォーミュラ ワン」について、その性能やシェイプデザインについて説明していますのでご覧ください。 「フォーミュラ ワン」は、シャープでスピーディーなサーフィンをすることができる、Mayhemの新しいスタンダードなスーパーハイパーフォーマンスボードです。
もっと詳しく知るユリ氏が手がけたヴィンテージカラー! LOST『SMOOTH OPERATOR』MADE IN JAPAN QUALITY ハーフオペーク Kiri Flex各サイズ残り僅か!
こんにちは。スタッフのコウヘイです。 大人気モデル『SMOOTH OPERATOR』を日本限定のスペシャルフォーム{KIRI-FLEX}を使用し、西井が日本No.1と認める『ユリ氏』がヴィンテージカラーに仕上たMADE IN JAPAN QUALITY ハーフオペークが各サイズ残り僅かとなってしまいました! 『見た目も乗り味も特別な1本』 速さと色気を纏ったパフォーマンスミッド『SMOOTH OPERATOR』ハーフオペークは、POLYESTERならではのしっとりとした重みと伸びが特徴的です! 特別に限定で製作されただけあって、使うのが勿体なくなる美しさで、家では飾って部屋のアクセントにしたくなるレベルです! 所有するだけで喜びを感じる1本に仕上がっています1 『幅広いコンディションに対応』 スモールコンディションはもちろん、サイズのある海外のリーフブレイクまで調子が良い『SMOOTH OPERATOR』は、男性女性を問わず乗れるLOST初のミッドレングスです。 “MAYHEM”が導き出した最適解と言えるこのモデルを実際に見ていただければ分かるのですが、他ブランドで展開しているテイクオフが早いだけのミッドレングスに比べ、パフォーマンス性能も高いのが大きな魅力です! 『圧倒的な波キャッチとロングライド性能』 スモールコンディションからタイフーンスウェルまで使える『SMOOTH OPERATOR』は、レベルを問わず使用出来、20リッター台のサーフボードでは味わうことが出来ない、他を圧倒する早いテイクオフは波を引っ掛ける能力によって多くのセットの波をイージーにキャッチし、インサイドまでスムースにオペレートしてロングライドを楽しむことが可能に! 『JAPAN LIMITED KIRI-FLEXの特別仕様』 多くのサーファーに支持される『MADE IN JAPAN QUALITY』。 その中でも『SMOOTH OPERATOR』は、 南九州産の希少な桐材を使用し! 丁寧に仕上げられたテーパードストリンガー! など、フレックスと反発にこだわり抜いて採用した日本以外では手に入らない特別フォームです! 皆様はどのカラーが好みですか? 見た目・性能ともにスペシャルで生産本数が少ないレアボード!JAPAN LIMITEDのkiri-flex『SMOOTH OPERATOR』をお見逃しなく! 『SMOOTH OPERATOR』のモデル説明は>>>コチラからどうぞ!
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