初公開! AUROLA フィンシリーズ 新モデル開発中!

小さな、TINER フィンをやや大きくしたサイズのフィン、
スモーリッシュ(12月末発売予定)や、
インサイドコアを贅沢に3つも並べて、
先にかけて、柔らかく、フレックスする、
トリプル レーザー(来年3月発売予定)や、

タヴレットなどの5フィンボードにセットする、
5枚セットのフィン(来年3月発売予定)が発売予定ですので、
皆さん、お楽しみに!
初公開! AUROLA フィンシリーズ 新モデル開発中!

小さな、TINER フィンをやや大きくしたサイズのフィン、
スモーリッシュ(12月末発売予定)や、
インサイドコアを贅沢に3つも並べて、
先にかけて、柔らかく、フレックスする、
トリプル レーザー(来年3月発売予定)や、

タヴレットなどの5フィンボードにセットする、
5枚セットのフィン(来年3月発売予定)が発売予定ですので、
皆さん、お楽しみに!
こんにちは。スタッフのコウヘイです。 大変お待たせいたしました! 多くのお客様からお問い合わせをいただいていた、『PLACEBO Surfboards』が待望の再入荷です! 今回の入荷を楽しみにお待ちいただいていた、PLACEBOをご予約中のお客様にも、順次ご案内をさせていただきます。 そして、今回の再入荷では、各モデルの人気サイズが入荷しています! PLACEBOは、抜群の安定感とスピード性能を持ちながら、サイズ選び次第ではパドルやテイクオフを楽にしつつ、しっかりとパフォーマンスサーフィンも楽しめるのが魅力。 そのため、幅広いレベルのサーファーから支持されている人気ブランドです。 最近の傾向として、各モデルとも大きめのサイズから完売していくことが多くなっています。 「浮力を少し増やしたい」 「楽にテイクオフしたい」 「小波でもスピードを出して楽しみたい」 そんな大人サーファーの方にも、ぜひチェックしていただきたいラインナップです。 気になっていたモデルやサイズがある方は、在庫が揃っている今がチャンス! 完売してしまう前に、ぜひお早めにチェックしてくださいね。 大変お待たせいたしました! いよいよ『PLACEBO Surfboards』の2026年モデルを手にしていただけます! 皆様からのご注文・お問い合わせをお待ちしております!
もっと詳しく知る究極のオールラウンダーモデルLOST『QUIVER KILLER』Black Sheep Builtに乗ってきました。 やーこのボードいいですね。なんか嫌なところがないというか究極のオールラウンダーな気がします。 まずパドルなんですが5’8”と言うサイズで約30リッターもあるので、普通のドライバー系のボードなんかよりも激早です。 西井がいつも乗ってるRNFシリーズなんかだと5'5"で28.5リッター位なので、それよりも全然パドリングが早いと言うことになるんですよ。 パドリングが早いって言う事はもちろんテイクオフも早くできるので、その分テイクオフが早くできると言う事は、立ったときに波を読む時間(リードタイム)が増えるのでサーフィンに余裕が生まれるんです。 やっぱりサーフィンは、テイクオフが1番重要でテイクオフを失敗してしまうと、すべてのリズムが狂ってしまい、波をうまく攻略できなくなっちゃうんです。 この『QUIVER KILLER』はパドリングが早い。これはおじさんサーファーには必須条件なのでこのボードはおじさんボードとして合格点。 そしてこのBlack Sheep Builtテクノロジーとの組み合わせいいですね。なんで良いかと言うと、脚力の弱ったおじさんがすぐに疲れちゃったりするんですけれども、脚力をそれほど使わずにボードを水の中に深く押し込むことができるんですよ。 これは押し込んでいると言うよりもボードが曲がるから勝手に水の中に入っていくと言う感じです。その勝手に水の中に入っていった分だけ跳ね上げてくれるので、まるでトランポリンみたいにターンが飛び上がるように伸びるんです。 もうすでにBlack Sheep Builtテクノロジーのボードに乗られている方ならそのトランポリン感覚っていうのは体験済みなのでわかっていると思うのですが、Black Sheep Builtテクノロジーをまだ未体験な方はこのくせになる乗り心地よいスピードFLEXをぜひ体感してほしいです。LOST『QUIVER KILLER』Black Sheep Built¥220,000(税込)8/29(土)ストックボード入荷・店頭販売開始!8/30(日)オンライン販売開始になります!
もっと詳しく知る新プロジェクトスタート!LOST Surfboards 『Made In Indonesia』入荷します! Luvsurf 西井が自ら訪れ、確かめた新しい LOST Made In Indonesia2026年4月初旬 Luvsurf 西井は、インドネシア・バリにあるLOST Surfboardsの製造ファクトリーを訪れました。今回、日本へ届けられるのは、インドネシア・バリで製造されたLOST Surfboards。「インドネシアで作られるLOSTとは、どのようなサーフボードなのか」そう思われる方もいらっしゃるかもしれません。だからこそLuvsurf 西井は、実際の製造現場へ足を運び、工場の設備、製造工程、そしてそこに携わるシェイパーやスタッフたちを、自分自身の目で確認してきました。そして、現地で製造環境を一つ一つ確認した上で、この工場なら日本のサーファーの皆様へ自信を持ってLOST Surfboardsを届けることができると判断しました。今回、日本向けの新しいLOST Surfboardsの生産体制が始まります。なぜ、いまIndonesia BALIなのか。Luvsurf 西井は、長年にわたりインドネシア・バリで作られるサーフボードを見てきました。数十年前のバリのサーフボード製造と現在を比べると、その進化には大きなものがあります。バリにサーフカルチャーが根付き、世界中から優れたサーファーやシェイパーが訪れたり移住するようになったことで、現地のサーフボード製造技術も着実に進化してきました。そして今回のLOST Surfboardsのバリでの生産を考えるうえで、もう一つ大きな意味を持つのが、サーフボードの原材料であるブランクスです。今回Luvsurf 西井が訪れたファクトリーを率いるのは、オーストラリア出身のDylan氏。もともとオーストラリアのFormula Oneブランクス社に携わっていたDylan氏が、現在はバリを拠点に、Formula Oneブランクスの製造を行っています。日本のMade In Japan Qualty製ボードでも、すでに使用実績のあるFormula One社のブランクス。サーフカルチャーが成熟してきたバリで、サーフボードの原材料となるブランクスも製造できる環境が整っている。そして、その材料を使って、シェイピングからラミネート、サンディング、フィンボックスの取り付け、最終的な品質チェックまで、一枚のサーフボードを完成させることができる。Luvsurf 西井が今回この製造環境に大きな可能性を感じた理由のひとつが、ここにあります。さらに過去3年間、Luvsurf 西井はLOSTインドネシアのチームライダーたちと何度もメンタワイやテロ諸島へサーフトリップに行く機会があり、彼らチームが実際に使用しているインドネシア製のLOST Surfboardsを性能と品質を間近で見てきました。その素晴らしい仕上がりを見てきた中で、インドネシアで製造されるLOST Surfboardsの品質については、すでに大きな信頼を持っていました。一方、日本におけるLOST Surfboardsへの人気と需要はさらに高まっています。より多くのストックボードを安定して日本のお客様へ届けるため、製造体制を広げることが必要になりました。MAYHEMへ相談するとその答えは、インドネシアにあると答えが返ってきました。そこでLuvsurf 西井が考えたのは、「実際に自分の目で、この製造現場を確認しよう。」ということでした。2026年4月、インドネシア・バリへ。 サーフボードは「ブランクス」から始まる。ファクトリーに到着すると、まずオフィスへ案内され、オーナーのDylan氏とミーティングを行いました。そして、いよいよ製造現場へ。最初に案内されたのは、サーフボードの原材料であるブランクスを製造するセクションでした。そこでは多くのスタッフが、Formula Oneブランクスの製造に携わっていました。サーフボードは、完成したシェイプから始まるのではありません。その前に、サーフボードの「原材料」であるブランクスがあります。このファクトリーでは、そのブランクスそのものを製造することができます。工場内には完成前のブランクスが数多くストックされ、原材料から製造する体制が整えられていました。ストリンガー組み込みへ。次の工程ではストリンガーが取り付けられます。ブランクスをセンターラインで1/2にカットし、ロッカーとモデルに合わせた木製ストリンガーを挟んで接着してブランクスを仕上げます。AKU Shaping MachineLOST MAYHEMシェイプデザインを正確に再現する。ストリンガーが取り付けの次に行われるのが、AKU Shaping Machineによるマシンカットです。ファクトリーにはLOST本社サンクレメンテや日本工場と同じAKU Shaping Machineが設置されていました。LOSTのMAYHEMが制作したマスターデータをもとに、ブランクスを正確にカット。デジタル技術によって設計されたボードの形状を高い精度で再現し、その後のファイナルシェイピングへとつなげていきます。LOSTのMAYHEMシェイプデザインを正確に再現する為の同じマシンでのカット。そして、その後は経験豊かなシェイパーの目と手によって仕上げていく。MACHINE × HAND SHAPINGこの組み合わせによって、一枚のLOST Surfboardsが形になっていきます。ファイナルシェイピングへ。AKU Shaping Machineによるマシンカットが終了すると、その後に行われるのがスムージングとも呼ばれているファイナルシェイピング。ここで登場するのが、LOST Surfboardsのベテランシェイパー、Tuti(トゥティ)です。マシンによって正確にカットされたブランクスに、シェイパー自身の目と手によって最後の調整を加えていきます。デジタル技術だけでは完成しない、サーフボード作りの重要な工程です。TUTICaliforniaで出会い、いまBALIでLOSTをシェイピングする。今回のバリ製LOST Surfboardsを語るうえで、欠かすことのできない人物がTutiです。本名 Artur Bragantini(アルトゥール・ブラガンティーニ)通称 Tuti(トゥティ)ブラジル出身のベテランシェイパーです。1999年にブラジルでシェイピングを開始。その後、さまざまなシェイパーのもとで技術を磨き、2013年にはLOST Brazilチームに加入しました。そして2015年からは、Matt “Mayhem” Biolosのもとで技術を磨くため、カリフォルニア・サンクレメンテのLOSTシェイピングルームでシェイピングを行ってきました。Luvsurf 西井も、サンクレメンテのLOSTシェイピングルームを訪れた際、Tutiがシェイピングしている姿をこれまで何度も見てきました。今回のバリでの出会いが初めてだったわけではありません。これまでもTuti本人と会い、シェイピングやLOST Surfboardsについて直接話をしてきました。そのTutiが、2022年からインドネシア・バリを拠点に活動しています。Matt Biolosのもとで長年経験を積み、さらに海外の製造現場でも経験を重ねてきたTuti。現在はバリの製造現場でLOST Surfboardsのシェイピングを担当し、生産と品質管理にも携わっています。これまでにシェイプしてきたLOST Surfboardsは28,000本以上。2026年4月、Luvsurf 西井がバリのファクトリーを訪れた際にも、Tutiは実際にLOST Surfboardsをシェイピングしていました。Californiaで何度も見てきたTutiのシェイピングを、今度はBALIで見る。そして、なぜTutiがこの場所を選び、現在どのようにLOST Surfboardsを作っているのかを、シェイピングをしながら直接聞くことができました。ファイナルシェイピングから、完成へ。ファイナルシェイピングを終えたボードは、さらに完成へ向けて工程を進めていきます。まず、フィンボックスを取り付けます。その後、エアブラシによるカラーリング。そして、ファイバーグラスのクロスとレジンによってボードを包み込むラミネート/グラッシング。最後にサンディングによって表面を仕上げていきます。 工場内では、それぞれの工程に専門のセクションが設けられ、各工程を担当するスタッフが作業を行っていました。一枚のサーフボードを完成させるために、それぞれの技術を持ったスタッフが工程をつないでいきます。最後に行われる、QUALITY CONTROL。そして、完成したサーフボードは最後の品質チェックへ。仕上がりに問題がないか。サーフボードとしてきれいに完成しているか。一枚一枚を確認してから、完成品として送り出されます。Luvsurf 西井が実際に工場を訪れたことで、ブランクス製造から始まり、マシンカット、ストリンガー、ファイナルシェイピング、フィンボックス、エアブラシ、ラミネート、サンディング、そして最終的な品質確認まで、一枚のLOST Surfboardsが完成していく流れを確認することができました。BALIで作る。でも、LOSTであることは変わらない。今回Luvsurf 西井が現地で確認したかったのは、「バリで作られるLOSTは、LOSTとしての設計とクオリティを保っているのか。」ということでした。その答えを、実際の製造現場で確認しました。カリフォルニア・サンクレメンテの製造環境にも使用されているAKU Shaping Machine。LOSTのマスターデータをもとにしたマシンカット。そして、長年LOSTのシェイピングに携わってきたTutiによるファイナルシェイピング。その後の各製造工程を経て、LOST Surfboardsとして完成していきます。さらにMatt Biolos自身もバリの製造現場を毎年訪れ、製造や品質を確認しています。Luvsurf 西井が現地で見たのは、単にサーフボードを大量に作る工場ではありませんでした。LOST Surfboardsを作るための、人、設備、技術、そして品質管理が揃った製造環境でした。 Luvsurf 西井が、このLOSTを日本へ届ける理由。今回Luvsurf 西井がバリへ行ったのは、バリ製サーフボードの品質を疑っていたからではありません。これまで何度もインドネシアへ足を運び、LOSTのインドネシアチームやライダーたちが実際に使用しているボードを見てきたことで、その品質にはすでに信頼を持っていました。しかし、日本のお客様へまとまった数量のLOST Surfboardsを届けるのであれば、「実際にどのような設備で、どのような人たちが、どのようにボードを作っているのか。」そこだけは、自分自身の目で確かめておきたい。そう考えて、2026年4月にバリへ向かいました。オーナーのDylan氏とのミーティング。ブランクスの製造現場。AKU Shaping Machine。Tutiのシェイピング。フィンボックス。エアブラシ。ラミネート。サンディング。そして最終的な品質チェック。工場の中を一つ一つ見て回り、そこで働く人たちと話をしました。そしてLuvsurf 西井は、「この環境なら、日本のお客様へ自信を持ってLOST Surfboardsを届けることができる。」そう判断しました。これが、今回LuvsurfがバリでのLOST Surfboards生産をスタートする理由です。 JAPANへ届く、LOST Surfboards Made In Indonesia今回、日本へ入荷する最初のラインナップは、この3モデルです。 SMOOTH OPERATOR TWINZERLOSTの名作「Smooth Operator」をベースに、TWINZER PLUSフィンシステムを採用した新しいモデル。ショートボーダーが楽しめる運動性能と、ミッドレングスならではのスピード、パドル性能を融合しています。詳しくはこちら▶︎ RNF TWINZER+ ’96ERLOSTを代表するデザインのひとつであるRNF ’96をベースに、TWINZER+1フィンシステムを採用。伝統的なRNFのDNAを受け継ぎながら、現代のサーフィンに合わせて進化したモデルです。詳しくはこちら▶︎ SPEED DEMONLOSTの歴史の中で受け継がれてきたスピードとパフォーマンスへのアプローチを、現代のサーフィンへと進化させたモデル。詳しくはこちら▶︎ NEW CHAPTER OF LOST Surfboards Made In IndonesiaLOST Surfboardsは、ひとつの場所だけで進化しているブランドではありません。世界中のサーファー、シェイパー、ライダー、そして製造に携わる人たちとのつながりの中で、LOSTは進化を続けています。そして今、日本のLOST Surfboardsにも新しいChapterが始まります。世界有数のサーフィン環境であるBALI。LOSTのデザインを理解し、長年の経験を持つシェイパー。サーフボードの原材料であるブランクスから製造し、それぞれの工程を専門に担当するスタッフ。そして、その現場を実際に訪れて確認したLuvsurf 西井。今回、日本へ届けられるのは、単に「バリで作られたサーフボード」ではありません。Luvsurf 西井が現地を訪れ、製造環境を自分の目で確かめ、日本のお客様へ届けることを決めた、新しいLOST Surfboardsです。これから日本のサーファーの皆様にも、ぜひ実際に手に取って、その仕上がりと性能を確かめていただきたいと思います。Made In IndonesiaLOST SURFBOARDS.NEW CHAPTER.Luvsurfは、これからも自分たちが納得できるサーフボードを、自分たちの目で確かめ、日本のサーファーへ届けていきます。Luvsurfおよび全国のLOST Surfboards取扱店にて順次展開。
もっと詳しく知る現在Luvsurfでも多くのお問い合わせをいただいている、大人気モデル『BIG RIG DRIVER』!なぜこれほど多くのサーファーから支持され、今なお選ばれ続けているのでしょうか? 『BIG RIG DRIVER』は、数々のコンペティションで好成績を残してきた、LOSTサーフボードを代表する名作『DRIVER 3.0』をベースに開発されたハイパフォーマンスモデルです。 ただし、従来のハイパフォーマンスボードのように、細身でシャープなアウトラインで乗り手を選ぶボードではありません。 体格の大きなサーファーや、年齢とともに「もう少しラクに波に乗りたい」と感じるサーファーでも扱いやすいボリュームとデザインを備えながら、『DRIVER 3.0』譲りのスピード、ターン性能、そして攻めるサーフィンをしっかりと楽しめるパフォーマンス性を兼ね備えています。 『MAYHEM』本人の解説にもある通り、『MAYHEM』自身がBIG RIG DRIVERは「もう一度ハイパフォーマンスボードに乗るきっかけ」となったモデルです。 BIG RIG DRIVERは、サイズ展開が豊富なのも大きな魅力のひとつ。 普段乗っているショートボードよりもあえて大きめのサイズを選ぶことで、パドルやテイクオフのイージーさを高めながら、波に乗った後はしっかりとハイパフォーマンスなサーフィンを楽しむことができます。 普段のボードより大きく、でも乗ったらしっかり動かせる。 この絶妙なバランスこそが、BIG RIG DRIVERの魅力です。 サイズ選びでは、普段乗っているボードのCLよりも大きめに設定するのがおすすめです。 しっかりとしたボリュームを味方につけることで、今までよりもラクに波をキャッチでき、それでいて「もっと攻めたい」という気持ちにも応えてくれます。 そしてBIG RIG DRIVERは、素材のバリエーションが豊富なのも大きな魅力です。ホームポイントの波質やサーフィンスタイル、トリップ用としての使い方、さらに体格や年齢など、それぞれのサーファーに合わせて最適な素材とサイズを選ぶことができます。 「もう年齢的にハイパフォーマンスなサーフィンは難しいかな……」と感じていた方や、体格の大きさからこれまでハイパフォーマンスボードを避けていた方。 BIG RIG DRIVERなら、無理に身体を追い込むことなく、しっかりとしたボリュームの恩恵を受けながら、もう一度スピードに乗ったターンやアクションを楽しむことができます! 「もう一度、パフォーマンスサーフィンを楽しみたい。」 そんな気持ちが少しでもあるなら、ぜひ一度BIG RIG DRIVERを試してみてください。 BIG RIG DRIVERが、もう一度サーフィンを攻める楽しさを思い出させてくれるはずです! 『BIG RIG DRIVER商品一覧はこちら!
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