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WSLレイディで魅せた「コロヘ」の真似したいバックサイドの体勢
波が出てきたのですが『ハーレイプロ』は現地9/17木曜日は、 今日もレイディになりました。 波はこ十分に良いのですが、波数が少なく、また明日もサイズが下がる予想ではない為に、明日開催という判断になったようです。 『コロヘ』は早朝からすごいパフォーマンスしてました。 一番目立ってましたよ。すぐに地元で負けてしまい悔しいと思いますが、良いサーフィンしてました。 SHAWとKEIのお父さんKOBAYASHIマサキさんもLOST『SHORT ROUND』で波質にマッチしている波乗りを披露していましたよ。 『カリッサ・ムーア』はいつも同じ色のWETスーツですね。 ボードもいつもクリアーでシンプルです。 4年間ぐらい同じのような気がします。 『コロヘ』はバックサイドでこんなに体を屈めています。 この体勢ものすごくお手本になりますので真似してください。 リップにヒットさせる時にこの波のこの部分に当ててこの体制になって後ろ脚を軸にしてボードを踏んで返してくださいね。 このスポンサーで地元でもあるイベントで負けてしましたが、 好調なコロヘを見れて安心しました。 メンズとウィメンズであと6時間あれば終わるのでスタートしてしまえば1日で終わります。 現地9/18(金)で、このブログが公開される頃には優勝者が誰か決まっていると思います。皆さんと同じLOST MAYHEMボードに乗る、 『ウイゴリー・ダンタス』と『カリッサ・ムーア』だと良いですね!
もっと詳しく知るレイディのWSL HURLEY PRO、西井は『Puddle Jumper』でサーフしました。
今日はLOWERへ行くと、WCTは波がまだ小さくて開催されませんでした。 空いていたので西井は昨日出来上がってきたばかりの『Puddle Jumper』でサーフしました。 乗った感想は、濃い色のレジンカラーで通常POLYフォームのストリンガーが見えないのですが、 エポキシレジン独特のしなやかさがあります。ストリンガーレスなのかもと感じたぐらいです。 POLYフォームにエポキシレジン巻きにしただけでボードのフィーリングが通常のPOLYボードと比べて、こんなに変わるとは驚きです。とても柔らかいフレックスで小波でオンショアが整った風波でしたから波質にマッチしてくれましたよ。プレセボのFLEXLITE CANDYのようなしなやかさに一番近くて乗りやすいです。 昨日は大雨だったのですが、雨水が海に流れ混んでいて、暖かくて 川の上流のようにクリアーな水ですがバクテリアが多いという噂を聞いて飲まないようにしまた。 あのいつも混雑しているLOWERに15人ぐらいしか入ってなく空いていたのですが、 その半分はCT選手が練習していたので邪魔しないようにサーフしながら海の中から観察してました。サーフしていたのは、 LOST MAYHEMチームのCTサーファー『トーマス・ハーメス』BRAZIL ボトムのカラーを黄色から青色に変更している『ミック・ファニング』 巨体のグーフィーフッター『ウイゴリー・ダンダス』 ワールドチァンプの『ガブリエル・メディーナ』 セミファイナルまで進出しているLOST MAYHEMチームの『カリッサ・ムーア』 他には、QFに出るエース、アドリアーノ、もう負けてますが、ミゲールプーポがサーフしてましたよ。 こちらは明日のメンズQFマッチアップです。 『ウイゴリー・ダンダス』BRAZILに優勝して欲しいですね。 こちらは、ウィメンズSFマッチアップです。 『カリッサ・ムーア』HAWAIIに優勝して欲しいです。 現地時間の9/12(木)にコンテストがスタートされれば このブログが公開される頃には結果が出てますね。 『*追記*現地時間の9/12(木)もレイディになりました』
もっと詳しく知るFCSIIフィンボックス2色の組合わせはカスタムオーダー時に受付可能ですよ!
西井の新しいテストボードが出来あがってきたのでご紹介します。 モデルは『Puddle Jumper』です。 となりはココちゃんの5’5.5”です。 このダークパープルレジンカラーのボードは通常のPOLYESTERフォーム(ブランクス)を、 ハイドロフレックスのエポキシ樹脂で3Dバキュームグラスしてみたボードです。 中身がPUフォームなので、EPSやE.F.Cみたいに軽くはないですが、 外側がエポキシ樹脂なので弾力があり衝撃吸収してPOLYよりは、 格段に強度があります。 表面の触った感じが押して凹んで戻るぐらいに予想よりも柔らかいのでびっくりしてます。 鋭利なもので無い限り、ぶつかっても衝撃吸収してくれそうです。 ボードのサイズは5’4”です。 カスタムオーダー時に受付可能なんですが、 FCSIIのフィンボックスをこんな感じに2色を組み合わせて、 『KAのMサイズ』をサイドに、 リアには、『CARVER NEO GRASSのMサイズ』 まずはQUADで乗って、ルースすぎたらセンターに『AUROLA REY』フィンを追加しようとおもいます。 LOSTのグリップを貼って、テールを見てみると、このまま尖ったノーズでもおかしくないワイドなスカッシュテールデザインであることを確認。早く乗ってみたくなってきました!乗ったらファーストインプレションをレポートしますね!
もっと詳しく知るK.Aがハーレイプロで乗らなかった未使用ボードを2本確保!
今日の西井は、HURLEY PROがレイディなのでLOSTサーフボード社にてお仕事です。 そこへ、ブラジルで『FU WAX』を100%ハンドメイドで作ってくれている、 ファドさんと息子のギーくんが来社。 ギーくんは『SHORT ROUND』モデルを1本選んでいきましたよ! こちらは大人気の『BEAN BAG 』のストックボード達 USAで飛ぶように売れている全世界が注目のモデルです。 Luvsurfにもストックボードが入荷していますよ! TEAM RIDER達のボードラックから、 K.Aがハーレイプロで乗らなかった未使用ボードを2本確保! ともに5’11”『DRIVER』モデルPOLYで27CLです。 プライスはJPY150,000+taxです。 このボード欲しい方はご連絡くださいね。 入荷は今月末予定です。
もっと詳しく知る9/25.26.27 メイヘムが来日決定!通訳付き!サーフボードのオーダーを本人が受付ます!
9/25.26.27 メイヘムが来日決定! 通訳付きでサーフボードのオーダーや購入相談など本人が受付ます! その時間と場所を皆さんにお知らせいたします! ▪️Luvsurf 9月25日(金)17時00分~20時00分 サイン&撮影会 店頭にてサーフボード購入アドバイス ▪️9/18にオープンするムラサキスポーツ新宿南口 店では! 1日5名限定の完全予約制にて MAYHEM本人によるスペシャルオーダー受付します。 9月26日(土)15時00分~20時00分 9月27日(日)13時00分~18時00分 2日間のみのプレミアムイベント。 このイベントでサーフボードをオーダーをされた方全員に 「MAYHEM(メイヘム)のサイン入りTシャツ」がプレゼントされます。 ほぼ新品のKolohe Andinoが使用したUSEDボードや、 世界ナンバーワンと呼ばれるヨーロッパーのサーフボードグラスチーム、 Lucky Busterdsの今回の為に特別にグラスされたLOSTサーフボードも店頭にて販売されます。 ムラサキスポーツ新宿南口 店にて 「湯川 正人」サイン&撮影会も開催! 9月26日(土)15時00分〜17時00分 Instagramフレームで一緒に写真が取れます。 LOSTのTシャツをご購入で直筆サインももらえますよ! この3日間はどこかでメイヘムと直接会ってLOST&PLACEBOサーフボードを手にいれる大チャンスですよ!3日間とも西井とSHAW KOBAYASHIが通訳でサポートしますのでご安心してご来店くださいね!
もっと詳しく知る可愛いです。LOST MAYHEM乗ってます。24’Sブログに初登場『Alssa Quizon』
イベント2日目のWSL Hurley PRO観戦レポートです。 ハリケーンのうねりが届いていて、現地時間の土曜日までに波がある内にイベントがを終了させるという噂です。 LOST チームの『Ian Crane』は9ポイントを出し好調でしたが、 フリーペにラストライドで逆転されてしまいましたね。 こちらが今回LOST MAYHEM乗っている、可愛い、WSL WOMENS サーファーの、 『Alssa Quizon』 アレッサ・クイゾン(ハワイ) SUB-DRIVERに乗ってますね。このモデルはベーシックながら人気のあるLOST MAYHEMの名作モデルです。 昨日のブログに書きましたがこちらは練習中の『マイケル・ホー』 リップしてましたよ。 その娘ココちゃんはR2で敗退してしまいました。 大会スポンサー『SWATCH』のライダーなので残念です。 マリアも早朝の練習では目立っていたのですがよい波に乗れずに敗退。 LOST MAYHEMボードに乗るハワイの可愛いサーファーなので残念です。 こちらは練習中の『ノア・ベッシェン』 元気に跳ね回るサーフィンで注目されてましたよ。 見た目のスタイルがシンプルに変わった感じになり、 調子良さそうな『K.A』 明日のヒートでの出番が楽しみです。 この人は『Tomas Hermes』小粒なサーファーで、ブラジルです。 R2でメディーナと対戦して負けちゃました。 現地でも注目されていた『大原ヒロト』くんは、何故かワイプアウトしてしまい残念でしたが、ターンはWSLレベルを披露してくれました。これをステップに次も頑張って欲しいですね。でもこのラウンドで負けても9000ドル賞金(約108万円)がもらえるそうです。WCLはエリートサーファーと言われるのがわかりますね。
もっと詳しく知る米サーフィングマガジンがメイヘムに電話したインタビューをご紹介
米サーフィングマガジンがハーレイPROの前に メイヘムに電話したインタビューをご覧ください。 Kolohe’s quiver. Photo: Matt Biolos Mayhemという言葉は、トラッセルズのローワーにある丸い石と同じです。 当然のことだが、世界的著名なサーファー達は、マット バイオロスというブランドがバックについている。 マットは、常に心の中で波を感じながらカンナを手にしてボードを削っています。 毎年、ワールドツアーがサンクラメンテで大会が行われるので、また行われるときは、マットは世界中のベストサーファーからのオーダーに埋もれています。 2015年Hurleyプロ(明日から)においては、マットはコロヘ、ミック、ジュリアン、タジ、アレホ、ウィゴリー、リカルド、アダム、そしてフレディPのボードを制作したそうです。 ウェメンにおいては、カリッサ、マリア、ココ、そしてタイラーがおそらくマットのファイバーグラスを搭載させているでしょう。 ほかに、ものすごい本数のカスタムオーダーを永遠に開発し続けている優先的なサーファーがいます。 それはコロヘ アンディーノです。コロヘは、ローワーでの大会結果が今後の残りのツアーに影響する傾向があります。 トラッセルズが近づいている現在、彼は世界ランキング31位。 私たちはマットに電話して聞いてみました。 彼のコンペティターとしてのスランプを抜け出させるために、どのようなシェイプを計画しているかと。 Matt Biolos: 「ディノと私は、新しいクィーバーが状況を好転させることを願っていますコロヘは、長めの狭い幅で、よりトラディショナルなボードを今年は乗ることに集中してきました。そのボードはCTように洗練されたものです。彼はそれらのボードを自分のもとしましたが、我々は彼にQSでうまくいったボードをベースにセカンドクィーバーを作りました。今年の初め、オーストラリアOPENで優勝した時に使ったボードをベースに作った新しいクィーバーは、、少し短く、テールブロックが幅広いものです。また、ロッカーは緩く、より動きやすい仕様です。 今年スナッパーでジェレミー フローを倒したボードは、複数のボードを掛け合わしたものです。 「昨年、彼はもっとデザインを変更してより成果を出してきました。が、主にフィジーやブラジルのようないい波の場合です。 そのボードに乗って、ローワーでサーフを練習したあと、彼がアプローチしたいように機能しないようでした。 そのボードは、パーコやファイング向きでした。 @noah_alani NEWボードは彼がより奥深いエッジバックとサーフができるようになるはずです。 我々は、彼が15歳の時、彼のサーフ技術を開花させたボードに少しづつ近づけるようにしています。コロヘのボードで最も重要な機能は、スムーズ、滑らかなロッカーとアウトラインです。このロッカーとアウトラインは、トラッセルズのあの憧れの波のスロープに非常によく合うようにできています。ボードのスプレー(絵)は、彼のために仕上げたところです。 @noah_alani 上の2枚のサーフ写真は先ほどコロヘのカメラマン『ノア・アラニ』@noah_alani が送ってきくれた、前日の夕方に撮影されたコロヘの写真です。 このブログが公開される頃にはラウンド1が終了していますが、がんばって良い結果が出るように応援よろしくお願いします!
もっと詳しく知る新Luvsurf TV公開! LOST 5'0"『BEAN BAG』は膝波でも胸サイズの動きが実現できます!
Luvsurf TV : LOST 5'0"『BEAN BAG』Koji Nishii 西井浩治 ライダー:Koji Nishii 西井浩治 使用ボード:LOST 5'0"『BEAN BAG』POLYESTER FILM:Hayato Masuda EDIT:TABRIGADE FILM 問い合わせ殺到中! 入荷情報をブログやラインの@luvsurfで配信したところWEB掲載 前に どんどんお問い合わせいただき売れています。ありがとうございます! その話題のLOST新モデル『BEAN BAG』のライディディングムービーです。 タイトなターン、ルースな動き、ハイスピード滑走可能、この3点がこのボードの特徴です。 カットバックする時にも波のフェイスが必要ないぐらい小波で小回りしてくれますのでご覧になってください。 この『BEAN BAG』は、膝波でも胸サイズの動きが実現できます! テイクオフ性能もいいですよ! ノーパドルでテイクオフできるのは、幅有りデザインであり、 このボードが泳いでいるように体重がボードに加重でき一体になることができるからです。 乗り慣れるとルースな性能を活かしたリップスライド技も軽くできるようになり、 頭サイズでも乗れるようにあり、短いので乗っていると大注目です! では、他のボードと明らかに違う動きをする『BEAN BAG』のライディディングムービーをご覧ください。 即乗れる入荷したばかりのストックボードが掲載される特設ページはもうすぐ公開になりますので少しだけお待ちください。 [vimeo]https://vimeo.com/138436070[/vimeo]
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