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新Luvsurf TV公開!LOST『DRIVER』グリフィン・コラピント US OPEN 2018

Luvsurf TV:LOST『DRIVER』グリフィン・コラピント US OPEN 2018 ライダー:グリフィン・コラピント Grifin Colapinto 使用ボード:LOST『DRIVER』Pro-Formance FILM:Koji Nishii EDIT:TABRIGADE FILM 2018年にWSL/WTに鮮烈なデビューをした「グリフィン・コラピント」の、2018年 VANS US OPEN での映像です。 WTの中でもレールを使うサーフィンができる本格派のサーファーで、 年齢はまだ日本で言うと高校を卒業したばかりの19歳ととても若い選手です。 小さな波でもレールを使う深いトラックを刻むターンと、 失敗を恐れないマニューバーの1つとして繰り出すエアーリバースの成功率の高さと技術を持ち合わせています。 ハンティングトンビーチの波を繋ぐ為に他の選手はボードを叩いて跳ねる波が厚い緩慢なセクションでも レールターンをしているのは驚きですね! 2020年オリンピックUSA代表最有力選手でもあり、 未来のWTワールドチャンプ候補「グリフィン」の小波ビーチブレイクのサーフィンをご覧ください。

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日本初!『アメリカンウェイブマシン』Waco Wave pool4種類の波を解説!

テキサス州ワコ町にある、BSR SURF RESORT 『アメリカンウェイブマシン』 通称Waco Wave poolに、西井は2日間滞在した中で4種類の波を確認しました。 どの波も約1分に1回波が出てきます。 このタワーがプールの真ん中にあって、波をコントロールする係りの人がいます。 技が決まると色々な効果音を出して盛り上げてくれますよ! 1つは『ビギナーWAVE』 これは1回で3本の波が、プールの真ん中ピークになり、 ライト(レギュラー)とレフト(グーフィー)に別れてブレイクして出てくる波です。 これはソフトボードのみで乗れる波でビキナーさん達が大勢で乗っても良い波です。 LOSTチームのセッションではやらなかったです。 2つ目は『バレル(チューブ)WAVE』 これは1時間で、ライト(レギュラー)だけに30分、レフト(グーフィー)だけに30分出てきます。毎回3本ずつ波が出てきますが、1本目だけがテイクオフからホレホレのバレルになりますが、後の2本はバレルにはなりません。2本目は普通にアップダウンしたりリップしたりして乗れる波質の波で、3本目はサイズがさらに小さくなった2本目に波に似た波質でした。1本目だけがバレル(チューブ)ライドの練習用です。 3つ目は『ミディアムWAVE』 この波は一般のサーファー向けで西井が1番楽しいと思った波質。 ライト(レギュラー)に30分、レフト(グーフィー)に1時間で30分ずつ、3本の波が出てきます。この3本は程よくホローしていて、一般的に言う良い波の形をしていて、リップを練習できる波質です。ヤゴやメイソン、M-RODは、この波でもエアーリバースを決めていました。レフト(グーフィー)側の波だと若干波質が違いバレルに入ることもできていましたよ。 4つ目は『エアーWAVE』 この波はエアーサーファー用のエキスパート向きでホレてブレイクが早い波です。前からエアーセクションが現れてきてエアーが1発できるようにデザインされた波質です。この波もまた、1時間でライト(レギュラー)に30分、レフト(グーフィー)に30分ずつ、波が別れて出てきますがこの『エアーWAVE』は、1本だけしか出てきません。テイクオフしておもいっきりスピードをつけて、前からブレイクするホレホレのエアーセクションが出てきたら、エアーをするのですが、エアーができないサーファーはロールインやローラーコースターをアップスンダウンしてからするしかないのですがブレイクするホレホレのエアーセクションはパワーがあるのでメイクするのは難しい波質です。ヤゴとM-RODは、エアーセクションにヒットさせてボードを折ってしまっていましたよ。 このプールの波で使用するボードは、ハイパォーマンスボードが向いています。 ヤゴとM-ROD、メイソン達は『UBER DRIVER』『DRIVER』『SUB-DRIVER』『POCKET ROCKET』が調子いいと言い乗っていました。テイクオフする時の波はどれも十分にホレてパワーがあるのでパドルも3漕ぎで立てますので浮力は必要ないです。 POLYボードよりも、EPSブランクスボードが、跳ね上げレスポンスがいいので、瞬時にハイスピードが付くので明らかに向いています。 西井は5'7"『UBER DRIVER』を使いましたよ。 メイソンは『RNF-RETRO』C4も上手に乗って特大エアー決めていましたよ。 ケリーのプールが千葉県の木更津にできるそうですが、 この『アメリカンウェイブマシン』も日本にもできるといいですね!

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新Luvsurf TV公開!LOST『RNF-RETRO』POLYESTER Resin Tint 小林 正

Luvsurf TV : LOST『RNF-RETRO』POLYESTER Resin Tint 小林 正 luvsurf.co.jp/models/lost/rnf-retro/rnf-retro   ライダー: Shaw Kobayashi 小林 正 使用ボード:LOST『RNF-RETRO』POLYESTER/Resin Tint FILM:Koji Nishii EDIT:TABRIGADE FILM. これがFISHなの? これがQUADなの? これがレトロボードなの? とモデル名からは想像できない動きができてしまうモデルとして有名ではありますが、 『ショウ・コバヤシ』が『RNF-RETRO』に乗るとその運動性能が良く現れます! 『RNF-RETRO』は、優雅に大きなラインで乗ることもできるのですが、 クイックにパンチのある動きで乗ることができてしまうことを 『ショウ・コバヤシ』がこのライディングムービーで証明してくれています! 『RNF-RETRO』は、スピードをキープしながら波に乗っていられるので 波のセクションとセクションを繋ぎたい時に、 スピードをキープしながら難なく駆け抜けてくれるので乗った方は必ず、口を揃えて調子が良い! と感想を言われます! さあ、あなたも、ぜひ『RNF-RETRO』のオーナーになってくださいね! 2018年、最後のストックボードも近日中にラヴサーフに入荷します!!!! 売り切れサイズが適正サイズの方はラヴサーフ「WEB★STORE」新入荷情報をお見逃しなく! では、圧巻の『ショウ・コバヤシ』のパワーサーフをご覧ください! 乗っているボードはレトロですよ!!! https://vimeo.com/287869387

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カリフォルニアに滞在中の西井から『LOSTサーフボード』新情報レポート!

CAに滞在中の西井はMAYHEMと『LOSTサーフボード』ファクトリーで新しいモデルの開発しています。 色々なアイディアを交換しデザインに落とし込みプロトボードを制作して テストライドを行います。 近年需要が高まっている EPSの特木製センターストリンガーボードも新たに開発をすすめています。 SABO TAJIは、新しいモデルです。大きな波用なので日本での普段乗りニーズに合わないですがインドネシアなどへ過半に出かける人にはカスタムオーダー対応の注目モデルです。 こちらはシングルフィンの新モデル開発テストボード。 西井は数ヶ月前からテストライドしていますが、コレおもしろいです! こちらは2019年もLOST乗りなら大注目のRETROです。 このモデルは入荷数が少なくて日本には年3回しかストックボードが届かないぐらいです。 3回目のボードは現在空輸中でして、来週ぐらいにはラヴサーフに到着しますのでお楽しみに”!! この写真は古いマークですが、 2019年はLOST・MAYHEMから新しいマークもどんどん出てくる予定ですよ!

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新Luvsurf TV公開! LOST『UBER-DRIVER』Pro-Formance series 湯川正人 

Luvsurf TV : LOST『UBER-DRIVER』Pro-Formance series 湯川正人 http://www.luvsurf.co.jp/models/lost/uber-driver/uber-driver ライダー:Masato Yukawa 湯川正人 使用ボード:LOST『UBER--DRIVER』Pro-Formance series FILM:Koji Nishii EDIT:Naoki Ono 大注目のモデル!DRIVERシリーズでコレが1番、日本の小波~頭サイズの波質で乗りやすいです! コンペサーファーからウィークエンドサーファーまで、ワイドなノーズはパワーレスの波でも素早くテイクオフ! 後ろ足では、LOSTのモデルの中でロングセールスことでも定評がある、スモールウェイヴコンペモデル 『SUB-DRIVER』の動きが搭載! レールが入るのはターンの前に十分にスピードが出るボードであることが必要です! なので、このライディングムービーの各所で、正人も大きなスプレーを飛ばしています! 小波でもあっという間にトップスピードに到達して、 得意のエアーリバースを決めまくっていますね! フィンフリーリップもトップがくしゃくしゃでも決めています! デザインに優れたは小波用のハイパフォーマンスボードが欲しい方は『UBER-DRIVER』をお試しくださいね! [vimeo]https://vimeo.com/288308667[/vimeo]

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羽田空港から約11時間でLA空港へ、ダラス空港へ約3時間のフライト。車で約2時間で到着したのが!

羽田からは11時間のフライトでカリフォルニア州のLA空港へ、 LA空港からテキサス州のダラス空港までは3時間のフライト。 ダラス空港でサンディエゴ空港から飛んできたメイヘムと待ちわせして、 レンタカーで2時間ドライブして到着したのが、 『BSR Cable Park』SURF RIDE WACO Wave Pool テキサス州はカリフォルニア州の約2倍の広さがあるそうで人口は全米第2位という大きな州です。 ガンの所持が許可されているそうで、 車家に侵入してきたものに対しては発砲していいと言う法律があるそうです。 だから皆ガンを車と家の中に誰もが持っていると言うことです。 カリフォルニアと違い家は平屋ばかりで敷地が広くて、バッファローや馬などが飼われていて、 家の前で家族でバーベキューやっていました。 そして車はピックアップトラックだらけでしたよ。 西井が撮ったメイソン、ヤゴ、M-ロッド3人の写真をここに紹介します。 彼らは海でもエアーをするとすごいんですが、 ここのプールのマシンウェブでやるともっと高く飛べると言ってました。 波がほぼ一定でエアセクションが常にほとんど同じ様に前から崩れてくるので とにかくスピードをつけていろいろなバリエーションのエアを試していました。 中でも『ヤゴ・ドラ』がメイク率が高くてエアの高さもワンランク上と言う感じでした。 さすが世界を代表するエアサーファーですね! 先日ブログに紹介した「マイケル・ムーラー」カメラマンが撮った写真が上がってきたので 先ほどLostのオフィスで見たのですが、とってもかっこいい写真に仕上がっていていい写真ばかりした。 それらが公開になったら皆様にもお知らせいたしますね! ここに行ってきたというとプールの水の色はなぜあの色なのと聞かれますが、 この色はバクテリアが発生しないようにした水質の色なんだそうです。 実際にこの水は無臭で無味、サーフィンした後にシャワーが必要なかったぐらい快適な水質でしたよ。

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新Luvsurf TV公開!Placebo 5'4"『GOBLIN-Sprint』FLEXLITE-LIMITED 「チャッキー・リガーノ」

Luvsurf TV : Placebo 5'4"『GOBLIN-Sprint』FLEXLITE-LIMITED 「チャッキー・リガーノ」 ライダー:Chucky Rigano「チャッキー・リガーノ」 使用ボード: Placebo 5'4"『GOBLIN-Sprint』FLEXLITE-LIMITED FILM : Koji Nishii EDIT:TABRIGADE FILM 『GOBLIN-Sprint』を乗らせたら世界一上手いサーファーがこの人『チャッキー』さん! 『チャッキー』さんは、前作「GOBLIN」発表の3年前から乗っているので、 R2C(2チャンネル)のスピード性能が追加された『GOBLIN-Sprint』を、ヒザ波から オーバーヘッド波まで、あらゆるサイズの波を乗りこなしていますね! 波質もオンショアの風で潰されてしまっている波から、 リーフブレイクのソリッドなオーバーヘッドサイズの波で ボトムでためてドライブするターンも行っています。 『GOBLIN-Sprint』は波質に合わせて、ライダーレベルを問わずに、 どんなラインでサーフィンしたいのかと実際に波に乗っている時に考えている意思を上手く伝えられるコントロール性能が良いボードデザインですよ! ビギナーレベルを脱出したレベルから、エキスパートまで、サーファーのレベルを問わずに乗れるのがこのプレセボの大人気ヒットモデル『GOBLIN-Sprint』です! 限定販売モデル『FLEXLITE-LIMITED』は、シルバーメタリックに輝くグラディションカラーのデッキには、 同じモデルの「FLEXLITE-HYPER」よりも強度を増す為に、 デッキを良く見ると白いラインに見える”TEXALIUM”テキサリウムを全面に使用、強度があり、カーボンよりもなめらかなしなりが特徴で、ボトムのセンターに配置されたトーションバーにより調整されたコントロール感の高い操作性の良いボードに仕上がっています。 https://vimeo.com/287762907

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「シティウェイブ東京」に向いているボードと攻略のコツ!

スポル品川大井町にできた「シティウェイブ東京」に行って来ました!東京都品川大井町に出来た噂のウェイブプールです。その時のライティング写真をラヴサーフのオフィシャルカメラマン上原さんに撮ってもらったのでご覧になって下さい。 このシティウェイブはドイツからやってきたリアルなサーフボードにフィンを付けてサーフィン出来る水深のあるプールでターンを繰り返し練習出来るプールです。また波に乗っている時の集中力も養えます。 朝の7:30からオープンしていて1時間ごとにセッションが分かれていて夜のラストセッションは21:30からです。 西井は今までリバーサーフィンをした事がなかったですがこのシティウェイブは海のサーフィンでは無く、リバーサーフィンと解釈してやると上手く滑れるようになるようです。 ビギナー、中級、エキスパート、3つの波のレベルの時間があるのですが、サーフィン経験者さんはエキスパートからスタートして大丈夫です。50分を最大12人で順番にやって6本前後の本数を乗る事ができます。 シティウェイブて乗るサーフボードは海のサーフィンと違い、パドルしたりテイク・オフの為のボードに浮力は必要ありません。 また、ボードは短くて、ロッカーが有って、アウトラインが細めで、ノーズとテールは細くて薄いものが向いています。 浮力はなるべく少なく、いつものボードよりも約5cl前後ぐらい落とした方が、慣れてくると調子良く乗れるとおもいます。 テールエリアにはエッジがハッキリあるボードの方がターンがスライドせずブレずに行ない易いです。 最初の2~3本は、波のどの位置で滑るのが良いのか探るように、バランスの取り方を練習し、転ばないようになったらターンをするようにすると良いです。いきなり1本目でターンするとPROサーファーでも必ず転びます。 急にレールを入れるような動きは回数をこなしてからでないと出来ないと思いますので、 初めて行く方はテール加重でバランスを取りながらレールターンはせずに、 その場から左右に移動するイメージでやると上手く行くと思います。 西井のこのボードは5’9”F1の23clモデルです。シティウェイブの波には最初は無料で借りられるソフトボードで2、3本乗ってバランスが取れるようになってから自分のボードに乗る事をお勧めします。両サイドの壁にボードをぶつけてノーズが折れる人が続出しているそうです。 急に動くとバランスが崩れやすいのでゆっくり動くと上手く乗れるようになりますよ! シティウェイブの波には幅広でロッカーのフラットなノーズやテールが幅広なボードは向いていませんので LOST『POCKET ROCKET』 モデルのようなシャープでロッカーのあるデザインのボードが適していますよ! プールの両サイドにある白いシティウェイブのマークよりも下に行くと、 失速して上まで持ちげられてしまいますので、シティウェイブのマークよりも下に行かないように、 するのが上手く乗りこなすコツです! 数回通えば、海ではあり得ないLONGライドができますよ! WEBから予約可能です! スポル品川大井町「シティウェイブ東京」 https://www.sporu.jp

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