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新 Luvsurf TV : LOST MAYHEM『V2-SB』トラビス・ロギー Travis Logie 2014 LOWERS

Luvsurf TV : LOST MAYHEM『V2-SB』トラビス・ロギー Travis Logie 2014 LOWERS ライダー:トラビス・ロギー Travis Logie 使用ボード:LOST MAYHEM『V2-SB』 FILM:Koji Nishii EDIT:TABRIGADE FILM トップでスライスするようにスナップターンするのが得意な南アフリカの「トラビス・ロギー」の『V2-SB』モデルに乗るライディングムービーです。 彼はフロントサイドもバックサイドも同じようにボードを高速回転させてスナップリップアクションします。 そのスナップリップアクションは強靭な太ももで、このように膝を胸に引きつけて行うので早い動きが可能なんですね。 体勢が高くなってしまうとバランスが悪くなり、ボードに加重が伝わっていないので、スピードがでないライディングになってしまいます。   ですので、「トラビス・ロギー」のこのライディング集のように、膝が胸に付いてしまうぐらい、体勢を低くしてみてください。 膝の位置が高いと体勢が必然的に高くなってしまいますので、 体勢が高いと思う方は、ライディングフォームは『座るぐらい』とイメージしてみてください。ボードに手が付くぐらい体勢は低い方がバランスが良いです。 では、とってもお手本になる「トラビス・ロギー」の『V2-SB』モデルでの爽快なスナップリップアクションをご覧ください。 [vimeo]https://vimeo.com/108644001[/vimeo] * 投稿 by Luvsurf.

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『Luvsurf CUP』の結果と湯川&西井のデモサーフ写真などをご覧ください。

  『Luvsurf CUP』の結果をご覧ください。 B クラスのファイナリスト6名 B クラスの結果 優勝 庄境慎介 2位 濃沼佑季 3位 畠平暁良 4位 白川裕治 5位 桑原崚 6位 渡部潤基 A クラスのファイナリスト4名 A クラスの結果 優勝 小島大司 2位 佐藤哲耶 3位 宮本憲克 4位 坂本浩太郎   マスタークラスのファイナリスト マスタークラスの結果 優勝 工藤真吾 2位 八田東明 3位 小泉光司 4位 菅谷秀樹 スペシャルクラスのファイナリスト スペシャルクラスの結果 優勝 白川大貴 2位 加藤竜 3位 中島健詞 4位 前田拓哉 5位 上原正憲 ここからは、西井と湯川プロのサーフ写真などをご覧ください。 買ったばかりのNEWボードでヒートに出ている人もいました。CONQUEST EL-DIABLOですね。 皆さんから好評だった今回のフラッグのデザインと表彰台。 ヒート前でも余裕の人もいました。TITANですね! 正人の得意なバックサイドライディングが炸裂していたデモンストレーション。 ファイナル前には記念撮影です。皆さん写真を取りまくってましたね! 西井は『CONQUEST EL-DIABLO』モデルで、もちろん、E.F.C HydroFlexです。 試乗用ボードが沢山並んでいますね! スペシャルクラスのヒートからです。 『NECK TANS』の大ファンさんですね! ヒロキは5'8" CONQUEST EL-DIABLOで優勝しました。 コンテストが終わり皆が居なくなった海で暗くなるまで一人でサーフィンしていた正人の扇状になったスプレーはデモンストレーション時のライディングです。 お陰様で大勢の方にお越し頂き、参加者さんや、ギャラリーの皆さんと一日楽しく過ごすことができました。 今回、エントリーできなかった方は残念でしたが、次回は是非エントリーしてみてくださいね!   投稿 by Luvsurf.

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本日開催された『Luvsurf CUP 2014』の速報レポートをご覧ください。

  本日は『Luvsurf CUP 2014』が千葉南、花籠ポイントで開催されました。 この日だけの為に制作されたイベントフラッグが会場を盛り上げます。 早朝から皆さんのご協力により会場をセットアップ。   今回、初登場の表彰台。 皆で乗れる、試乗ボードも沢山ご用意いたしました。 ゼッケン受付係のラヴサーフスタッフのクミ&オカユ スタッフカバシマは皆さんの熱いライディング撮影係でした。 メーカーさん達もジャッジをしに集まってくれました。 ロストのコンテストゼッケン 途中数時間、豪雨がありましたが、天気予報がハズレで快晴になりましたね。 混戦のマスタークラスは見応え有り! 名機、RNFでのエントリー SHORT ROUNDの方も! こちらは、V3-ROCKETですね。 波もこれぐらいのサイズがコンスタントにありました。 フラッグの協賛も頂きました、ありがとうございます! SURF SKATE ですよ! こちらは、CONQUEST EL-DIABLO XTR-FX ですね! SHORT ROUND です! BEACH BUGGY ですね! レフト方向へのライドが多く見られました。 インターフェアー ?? 皆さんのマイボードがビーチに散乱してましたね。 SHORT ROUND きになりますね〜〜 コンテストよりも試乗がメインの方もいらしゃいましたね! 昨夜の大阪のイベントから急いで駆けつけてきた『湯川正人プロ』です。 CONQUEST EL-DIABLOです。 参加された皆さん、応援やお手伝いに駆けつけけてくれた皆さん、商品などをご協賛頂いたメーカー様、 会場を貸してくださった地元の千葉南サーフユニオンさんなど、大勢の方のご協力により無事イベントを開催できました。 ありがとうございます! 各クラスの詳しい結果は明日のブログにて掲載させていただきますのでお楽しみに!! 投稿 by Luvsurf.

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西井の一押しハイパフォーマンス『V2-SB』モデルのラィンディング写真をご覧ください。

============================== 『西井がSHOPに勤務している日時をお知らせさせていただきます』 ============================== 10月24日(金) 12:00〜21:00 10月25日(土) 12:00〜21:00 10月26日(日) 千葉南 花籠PにてLuvsurf サーフコンテストの為不在(SHOPもお休み) 10月27日(月) 12:00〜21:00 10月28日(火) 12:00〜21:00 10月29日(水) 不在 10月30日(木) 12:00〜21:00 10月31日(金) 12:00〜21:00 11月1日(土) 12:00〜21:00 11月2日(日) 14:00〜20:00 11月3日(月) 12:00〜21:00 11月4日(火) 12:00〜21:00 11月5日(水) 12:00〜21:00 11月6日(木) 12:00〜21:00 11月7日(金) 12:00〜21:00 11月8日(土) 12:00〜21:00 11月9日(日) 14:00〜20:00 ============== Luvsurf 営業時間 平日 12:00~21:00 日曜、祭日 14:00~20:00 ============== ご相談時間が他のお客様を被るといけませんので、ご来店がお決まりでしたらコチラからご一報頂けるとうれしいです。 遠方の方で通信販売御希望の方で次に乗るボードのご相談をされたい方や、西井に直接ボード選びをご相談されたい方は、 http://www.luvsurf.co.jp/contact.html お気軽にこちらのフォームからご連絡ください。皆様からのご連絡お待ちしております! ========================================= 西井の一押しハイパフォーマンス『V2-SB』モデルのラィディング写真をご覧ください。 All Photo By Takuya Maeda この ボードは既製サイズの 5’9″ x 18 5/8″ x 2 3/16" (175 x 47.3 x 5.55cm) 中級者55~60kg 上級者58~63kg 24.58cl です。   西井は今までのハイパフォーマンスモデルは5'8"で23CL 前後を乗っていましたが、 もう50歳前なので長さも1インチ長くしてCL値を1~1.5CLほど増やしてみたら、 なんと、やっぱり、調子いいです。 カールからこれぐらい離れてカットバックしてもスピードが落ちないし、 ボードの大きさがあるのでスプレーも大きく、多く飛びますし、 なんと言っても波を捕まえるのが楽です。 ハイパフォーマンスモデルのボードでも、浮力は味方になるので加齢に合わせてサイズを少しアップするだけでサーフィンが楽しく、調子良くなりますよ! パドル体勢の胸の位置あたりに浮力ボリュームがあり、パドルが早い、 LOST『V2-SB』モデルは難しいモデルではないのでハイパフォーマンスモデル好きのおじさんにおすすめです! 投稿 by Luvsurf.

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CAより最新情報!2015年モデル『SUB-BUGGY』ストックボードが完成してきました!

CAより最新情報! 2015年モデル『SUB-BUGGY』ストックボードが完成してきました! 2015年モデル「SUB-BUGGY』5'8"〜5'11"まであります! その中にブラック&ホワイトのマークを発見。 これはカラー付のマークと2つ種類があるというこことになります。 どちらもイイですね!   新設したスタジオで写真を撮ってみました。 コンペティターなら乗ってみたくなる、メイヘムの最新アウトラインをご覧ください。 良く見ると隠れた極僅かなウイングがありますね。 テールはスクエアなフォルムです。 ノーズのアウトラインは細目です。 ロッカーのカーブはこんな感じです。意外とフラット気味です。 これらのボードは、ここサンクレメンテのLOSTから来月中旬にラヴサーフへ空輸されて店頭に並びます。 まずは、沢山のご予約を頂いてるお客様より優先してご案内させていただきますので、 入荷前予約をして頂いているお客様は到着のご連絡まであと数週間となりましたので今しばらくお待ちください。 投稿 by Luvsurf.

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『LOSTサーフボード』ファクトリーツアーをご覧ください。

こちらはロストサーフボード専用カタリストグラス工場です。 貼ってあるポスターは約40年前から貼ってあるそうです。 ホットコートという段階の状態のPOLYボードです。 クロスと樹脂で巻いたあと、さらに樹脂だけでコーテングするのですが、 その時にこのように各モデルに必要なエッジを立てる作業を行ないます。 懐かしいゴーキンのゴーキンフリップの写真が貼ってありますね。 WCTでもこの技は今だに披露されない程の高難度な技です。 SUB-SCORHERのオーダーボードです。名作モデルは今でもカスタムオーダーが入ります。 日本でもファンの方が大勢いらしゃいますね。 工場内に貼られているワードのポスター。 こちらは、ボードを仕上げるサンディングルームです。 狭い部屋中で樹脂の粉まみれになる職人さんは本当にご苦労様ですね。 ロストのサーフボードのUSAヘッドショップのカタリスト。 このサーフショップの裏手にグラスショップがあります。 メインで使われるアークティクフォームの保管庫。 ロストが1本ずつモデルに合わせてオーダーしています。 テリーシンさんの部屋、エアブラシルームです。 ここでオーダーボードに合わせて色を調合しボードにエアブラシで着色します。 こちらはボードに入れるマークを制作している部屋です。 全てのマークに使われている和紙はラヴサーフが日本の製紙会社へ制作依頼しUSAへ発送しています。 紙品質が良いので他のブランドからもマーク制作依頼がある程なんですよ。 こちらは約1500本収納可能なサーフボードラックです。 これだけあると圧巻ですね。 今日はラヴサーフのお取り引き様達が日本と韓国からきていたので工場や倉庫などこれらを 実際にご案内させていただきました。 投稿 by Luvsurf.

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シェイパー『マット”MAYHEM”バイオロス』のインタビュー(swell.comより)

シェイパー『マット”MAYHEM”バイオロス』のインタビュー(swell.comより) Sub Buggyをハンドシェイプするメイヘムこと、マット・バイオロスに会いにLOSTサーフボード工場を見学。 まず、あなたのニックネーム”メイヘム”の由来をスエルファン(波乗り大好きな人達)に教えてください。 マット:80年代半ば、私は、パンクロックバンドでボーカルをしていました。その当時のバンド名が”メイヘム オールドナンス(破壊兵器)”。 なぜ?コンペティションによって、LOST MAYHEMシェイプに乗っているライダーが目立っているんですか? マット・バイオロス: 創立者・共同経営者である私は毎日ボード作りに励んでいます。 また、30年ほどの間、広範囲にわたって各国を飛び回っています。 世界で一番のテスト環境といえる場所(トラッセルズ)がわれわれの家のすぐ裏にあります。 私たち、そして私たちの先祖たちは、1970年初期からここでずっとボードを作り続けています。 ※写真内の言葉※ カタリストにある私たちの工場は、ビーチに、いや地球上に最後に残っている お店とサーフボード工場一体型です。 マット・バイオロス: 私たち、クラフトマンのチームは、幾重にも組み重なった経験を持ち、私たちのこの街にくる世界中のベストサーファーたちとコミュニケーションが安定して続けられている。 ※ジェイソン・バイオロスがロストのシェイピングマシーンのところでカットする前に下書き。 ※サンクラメンテにあるカタリストのグラスルームにて、ロストのレジェンドであるジェフ “Wellsy” ウェルス (そう,マスクなし) コロヘのようなライダーは、Sub Buggyのようなボードにどのような影響を与えるフィードバックをしますか? マット・バイオロス: 彼らは、調子がいいときは、調子がいいと。悪いときは、悪いといいます。 将来、ハイパフォーマンスボードのテンプレートをどうしていきたいですか? マット・バイオロス: ベストサーファーの要望に合わせていきたい。 ※Sub Buggy のロゴをデザインするためにインスタグラムでコンテスト(投票)を始めた。 タトゥーアーティスト @The_mfb が手掛けた。 ※サンクラメンテにあるサーフゲトーのマットのデスク あなたはヨーロッパのツアーに行かれると聞きました。ヨーロッパでもっとも愉しみにしていることは? マット・バイオロス: サーファーとして、HOSSEGOR(オスゴール)の砂州はとても好きです。。。砂底を感じながらサーフするような、浅いバレル。 家族・男、仕事人、旅行として、私はいつもサン・セバスティアンの食べ物が大好きです。 PINXTOのバーと、すべてのレストランの後ろには、世界で一番景色が広がっています。 カリフォルニアのトレッスルズのサーファーと、バスクのサーファーとでは、どちらが縄張り意識が強い? バスクの男だ。それに、バスクのサーフスポットの方が、断然波も過激だ。 カリフォルニア、特にオレンジカウンティーには、法や弁護士が多すぎて、サーファーたちは、犬が吠えるようにふるまうだけで、手出しは何もしやしない。 水の上で、怒ったのはのは最近いつ? おっと。アッパーで、ハーレープロが開催されているとき。彼は、Go-PROをボードにつけていて、パドルアウトしている時に前方よりも自分ばかり気にしていたので、私は死にかけたよ。 サンクラメンテのあなたのお気に入りのお店をいくつかあげてください。 NORTH BEACH NUTRITION, ACTIVE CULTURE, ELLIE’S TABLE, TAKAO, NICKS ( BOTH ) MC-GREAT RECORDS, BANZAII BOWLS と、SONNYS PIZZA. ※タヒチで使用するコロヘのボードに最後の書き込み。今までにおいて一番となるコンテストで、クォーターまで行った。 投稿 by Luvsurf.

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新 Luvsurf TV:LOST MAYHEM『V2-SB』テイラー・ライト Tyler Wright 2014 @ LOWERS WCT

Luvsurf TV:LOST MAYHEM『V2-SB』テイラー・ライト Tyler Wright 2014 @ LOWERS WCT ライダー:Tyler Wright テイラーライト 使用ボード:LOST MAYHEM『V2-SB』 FILM:Koji Nishii EDIT:TABRIGADE FILM もうこの24’Sブログをご覧になっていない皆さんにもWCTでMAYHEMボードに乗り好成績を出し続けているのでおなじみになった『テイラー・ライト』の2014年9月にカリフォルニアで行なわれたLOWERS WCTでのライディング集です。 スタンス幅が狭いクローズスタンスな彼女ですが、とてもパワフルなメリハリのあるサーフィンをします。 特にトップでのカービングアクションが素晴らしいのですが、 そのトップでの見栄えのあるアクションの秘密は この体勢から繰り出すボトムターンにあります。 スタンスが狭いですがボトムで力強くボードを押し沈めてそのボードが沈み浮き上がる浮力反発を上手く利用してトップへ向かい一気にカービングまでもって行っています。 パワーとスピードがあるトップアクションも彼女の様なボトムターンができてこそ決まる技なので是非何度もご覧になってお手本にしてください。 スタンスが狭いおじさんやレディースサーファーさんも多くいらしゃるので良くご覧になってくださいね。 [vimeo]https://vimeo.com/108648523[/vimeo] * 投稿 by Luvsurf.

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