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必見! 皆様楽しみにされているラヴサーフAMライダー『ヒロキ』の週末レポートが届きましたよ!
こんにちは。スタッフのコウヘイです。 皆様から大好評いただいているラヴサーフAMライダー『ヒロキ』の週末サーフィンレポートが届きました! 『HIROKI』のInstagramをフォローしていますか? 最近は、2026ニューモデルPLACEBO『QUIVER KILLER』でキメまくっていますので、 今回の週末レポートと共にチェックして下さいね。 皆様こんにちは。ラヴサーフAMライダーの『ヒロキ』です。 8月最初の週末は、まさに夏本番を感じる1日でした! 気温も水温も一気に上がり、朝から海は大混雑。 危険を感じるほどのサーファーで賑わい、久しぶりにここまで混んだ海を見た気がします・・・ 波のサイズはレフト中心のモモ~腰。 潮が多く、ブレイクしづらいコンディションでしたが、そんな中でもしっかり楽しむことが出来ました。 今回選んだボードは、小波から大波までオールラウンドに対応するお気に入りの一本。 『QUIVER KILLER』 6’2”×20.50”×2.60” 36.75cl DURA-FLEX LSテクノロジー 最近はこのモデルの出番が本当に多く、コンディションを選ばず頼れる存在になっています。 この日はロングボーダーからショートボーダーまで、本当に沢山のサーファーが入っていました。 そんな大混雑の中でこそ進化を発揮してくれるのが、この『QUIVER KILLER』です。 テイクオフがとにかく安定していて、驚くほどスピードに乗るので、混雑したポイントでも波取りに苦戦することが少なく、良いポジションからLの波をキャッチ出来ます。 更に! ポイントノーズならではのシャープなアウトラインで見た目も抜群! 6’2”という長さを感じさせない軽快な動きで、トップアクションからカービングまで気持ちよく決まります。 朝一は身の危険を感じるほど混雑していたので早めに上がり、空いてくるタイミングを狙ってお昼過ぎにもう1ラウンド。 やはりこのボードの乗りやすさを改めて実感できる1日となりました。 これから始まるお盆休みは、更に海の混雑が予想されます。 そんな状況だからこそ、 『早くて動く!楽して楽しむ!』 を実現してくれる『QUIVER KILLER』は、本当におすすめです。 ラヴサーフAMライダー『ヒロキ』の週末レポートはいかがでしたでしょうか? 混雑した海ほど、『QUIVER KILLER』ボード性能の差を実感できますよ! 1本でも多く波に乗りたい方、パフォーマンスも諦めたくない大人のサーファーには、間違いなく心強い1本です! 来週からのお盆休みも混雑すると思いますので、『QUIVER KILLER』超オススメです! 『QUIVER KILLER』のモデル説明や在庫は>>>こちらからどうぞ!
もっと詳しく知るグリフィンが最有力!『レクサス US OPEN 2026 』メンズラウンドオブ16をレポート!
『クロスビー・コラピント』USオープンでは、ここまで『DRIVER3.0』.モデルに乗っていました。海に入る前に精神統一なのかナーバスになっているのかちょっと普段とは見かけない緊張しているのかと言うこのような様子を見て、ちょっといつもと違うなと思ったのですが、やはりヒートがスタートすると慎重すぎる波選びでその波になぜ行かないのかなと言う場面を数度見ました。コンテストは昨日までは良かったが、今日になると別人のようになってしまうことがあるのですが、正しくクロスビーはそのような感じになってしまい、このラウンドで敗退してしまいました。 『タジ・リンドブラッド』勝つ気満々のサーフィンで、熱くなりすぎて力味すぎていたようでした。スコアは混戦でしたが、誤差で残念ながら負けてしまいました。チャレンジャーシリーズ初年度なので、まだUSオープンは2戦目ですし、まずまずの成績だと思います。 『コール・ハウシュマンド』チャレンジャーシリーズランキングナンバーワンでこの大会へ挑んだコールでしたが対戦相手に良い波を全て持っていかれ、彼のパワーサーフィンが炸裂する波に乗ることができずに逆転負けを食ってしまいました。F1モデルのスカッシュテールに乗っていましたよ。 『グリフィン・コラピント』やはりこの人は頼りになりますね。対戦相手にCTのヒートで前回負けているのですが、最先よく1本目からハイスコアを出してそのまま1位をキープして、ラウンドアップして明日のクオーターファイナルへ進出です。 『ケイド・マトソン』クロスビーと同じように、昨日は別人のようにサーフィンが硬くなってしまいました。ポジショニングも同じところにずっと波待ちをしていて、そこで波を乗るのを狙っていたようですが、運悪くそこには良い波が入って来ずにこのラウンドで敗退してしまいました。 『イーデン・ウエラ』チャレンジャーシリーズ最年少で体も1番小さな女の子。昨年の静波ウェブプールで行われたスタブハイに大日していたときに彼女のサポートをしましたが、メイヘムから彼女はUSチャンピオンでワールドツアーに入るであろうと聞かされていました。昨日マンマ、ニューバーで9ポイントを出してラウンドアップしてきたのですが、対戦相手のWCT選手の方が1枚上手でこのラウンドで敗退してしまいました。30分のヒート中、なかなか良い波をつかめないことで余計な乗らなくてもよい波にテイクオフしてしまったりしていたので、まだまだこのハイレベルでの大試合での支試合運びを経験して、ワールドツアーへ進んで欲しいです。 『ベティルー・サクラ・ジョンソン』今日は大会期間中1番波の小さかったハンティントンビーチで苦戦していたのは彼女でした。サーフィンの質はとても高いのですが、サイズのあるセットの良い波に乗ることがコンテストサーファーとしては1番重要なことなのですが、その良い波が彼女の前には入って来ず、このラウンドで敗退してしまいました。 USオープン最終日です。ロストの選手で残っているのは『グリフィン・コラピント』とのみとなってしまいましたが、明日もグリフィンの応援と撮影にハンティントンビーチへ行ってきます。レポートをお楽しみに!
もっと詳しく知る最新FINシステムを搭載した『SMOOTH OPERATOR TWINZER』"BLACK SHEEP BUILT"が初入荷!
『MAYHEM』本人が最も多く乗り常に進化し続けているLOSTの名作ミッドレングス『SMOOTH OPARATOR』モデルに最新のフィンシステムを搭載した『SMOOTH OPARATOR TWINZER』BLACK SHEEP BUILTが初入荷致しました! 完成度の高いアウトラインとオールラウンドなパフォーマンスで、多くのサーファーから支持され続けている究極のミッドレングスに、最新のフィンシステムを搭載したスペシャル仕様『SMOOTH OPERATOR TWINZER』"BLACK SHEEP BUILT! ショートボーダーの方が乗っても楽しめる思いのままに動かせなおパドルも早い大人気の『SMOOTH OPERATOR』にTWINZER+1FINが搭載されたことによりさらにドライブ性能が向上! 『MAYHEM』が長期間にわたりテストにテストを重ね、ついに待望のリリースとなった世界初のフィンシステム『TWINZER PLUS』! 独創的なルックスはもちろんですが、「フィンを変えるだけで、そこまでサーフボードの性能が変わるの?」と疑問に思われる方にこそ、ぜひ体感していただきたい革新的なフィンシステムです。 特に日本のように、パワーの弱いマッシーなコンディションや厚めのビーチブレイクが多い環境では、波の力を最大限に引き出すためのレールワークやボードコントロールが重要になります。 あと少し伸びてほしい……。あと一つ先のセクションまでスピードをつなげたい……。 そんな場面で、もう一段階ボードを前へ押し出し、伸ばしてくれる『TWINZER PLUS』の大きな特徴です! さらに今回人気No.1マテリアルの『BLACK SHEEP BUILT』での入荷! 一度乗れば、その違いをきっと体感していただけるはずです! 待ち望んでいた方はもちろん、まだ見たことのないサーフィンの感覚を味わいたい方にも、まさに喉から手が出るほど手に入れたい一本ではないでしょうか! 入荷数には限りがございますので、この特別な一本を手にするチャンスをお見逃しなく!
もっと詳しく知る5人が勝ちました!『US OPEN』メンズラウンドオブ32をレポート!
本日のヒートナンバーワンに出場した、本物のカウボーイであることが有名な『タジ・リンドブラッド』は12.47ポイントで2位でラウンドアップ。少し危なっかしい3位とのポイント差でした。 『クロスビー・コラピント』は、トータル12.34ポイントで2位でした4人ヒートなので、良い波がなかなか回って来ずにハラハラしましたが、サーフィンの質が違うので、波に乗ってしまえばハイポイントが出ます。 『コール・ハウシュマンド』は12.40ポイントで1位でラウンドアップ。フリーサーフィンのように飛んだり力強くテールを蹴り出し、ぶっといラインとスプレーで重量級のサーフィンをしていました。 コールと同じヒートだった、元USオープン,チャンピオンでもある『イーライ・ハンネマン』は、何度も何度もエアを仕掛けてみましたが、ランディングに失敗し続けてスコアを伸ばせずに、このラウンドオブ32で3位でまさかの敗退。 『グリフィン・コラピント』一つ一つのマニューバーがレベル違いで昨日よりもハイポイントの14.33ポイントで1位で立ち上がりました。今日もテールが高く上がったエアリバースを完璧に決めていました。 『ケイド・マトソン』チャレンジャーシリーズから2年前にワールドツアー選手として1年間ツアーを回りましたが去年と今年はチャレンジャーシリーズでワールドツアー選手復旧を目指しています。今日は大先輩のグリフィンコラフィントと同じヒートで、グリフィンが1位、ケイドが11.10ポイントで2位でラウンドアップしました。彼も体が大きいので、チャレンジャーシリーズよりもワールドツアー向きの選手なので頑張ってほしいです。 彼らのライディング映像をLOST JAPANのInstagramに投稿したので見てくださいね! ではまた明日も西井は撮影に行ってレポートします。
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