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新 Luvsurf TV:Placebo『TABLET II』西井浩治 Koji Nishii
Luvsurf TV:Placebo『TABLET II』西井浩治 Koji Nishii ライダー:西井浩治 Koji Nishii 使用ボード:Placebo 5'8"『TABLET II』FLEXLITE-TURBO FILM:Toku EDIT:Total Video Service 日本波で日本の35歳以上の方が楽にパドルしとてもとても早くテイクオフできるように開発された前TABLETモデルがさらに運動性能を向上させ、ドルフィンスルーをしやすくさせ、より乗りやすい扱いやすいボードになった『TABLET II』を軽快に操るライディングムービーです。 エレベターウイングが深く長く延長され、段差をさらに付けて、VEEボトムをやや長くメイヘムがアップデイトしたので前TABLETモデルモデルよりも明らかに操作性が楽になっています。 撮影された波もロングボード向きの波ですが難無くスピードに乗りクイックに鋭くマニューバーを描いていますね。 テールリップで蹴り込むとハイパフォーマンスボード並のリップアクションも行なえていて、 新E.V.W(エレベターウイング)の効果が良く現れている、いくつかのライディングを見ていただけます。 前TABLETモデルでも十分な性能を持っていましたが、それに留まらず、 ワールドクラスのTOPシェィパーMAYHEMが日本のユーザーへ向けて待望の進化を遂げた 『TABLET II』モデルのイージーなパフォーマンスを是非お試しください。 [vimeo]https://vimeo.com/61421103[/vimeo] 『TABLET II』モデルは厚いサーフボードを敬遠していた方にこそ是非試していただきたいボードです。 全6サイズありますので体重とニーズに合わせてお選びください。 3月末に初入荷しますので現在はご予約を受付中です。 ボードサイズのご相談や、ご予約のお申し込みはお気軽に、 お電話03-3732-5532または、こちらのフォームからどうぞ! http://www.luvsurf.co.jp/contact.html
もっと詳しく知るクリスが乗ったボードはPlacebo『V3-ROCKET』ワックスはもちろんFU WAX!
朝、波をチェックしていたクリス・ワードから電話があり、 ノースサイドピアが波がイイから直ぐ来れる?ということで本日は、サンクレメンテピアで撮影です。 今日クリスが乗ったボードは、Placebo『V3-ROCKET』です。 ワックスはもちろん、FU WAXを使っています。 2013 VOLCOM PIPE PRO 準優勝の実力でオンショアが吹き荒れた、 翌朝のビーチブレイクをFLEXLITE-TURBOの新モデルで迫力があるサーフィンを見せてくれました。 ヒロキは、プレセボ TABLET IIに乗り、 マサトは、ロスト F1-STUBです。 そのライディングは西井がVIDEOに、枡田カメラマンが写真に収録しました。 ここ数日間マサトもヒロキもワードと一緒にサーフィンしているので、 ワードのターンをお手本にしターンが深く太くなってきています。
もっと詳しく知るWARd5フィンセッティングはドライブしてボードが飛ぶみたいで最高だぜ!
どんよりと曇ったり、晴れたり、大雨になったりと、天候と風向きが安定しない1日でした。 明日からオーストラリアへ行くからと、クリス・ワードが撮影に今日も参加してくれました。 俺のデザインしたフィンもってきたぜ〜クリスは車の中からWARd3とWARd5フィンセットを取り出して、 RNF-EVOLUTIONモデルに5フィンでセッティングです。 チャッキーさんは、『5'10" TITAN』を、マサトは、『5'8"BEACH BUGGY』をチョイス。 クリスは、WARd5フィンセッティングはドライブしてボードが飛ぶみたいで最高だぜ!と 5フィンガーポーズを決めてくれました。 風が突然オンショアになった難しいコンデションでしたが、チャッキーさんはキメてくきれました。 ROCKETモデル好きのヒロキは最新V3-ROCKETモデルをはなしません。 今日は風も水も冷たい中ライダー達は撮影セッションを頑張ってくれました。
もっと詳しく知るワードがこれがこの波に良さそうじゃないかと今日選んだボードは?
今日は朝は小雨が降っていたオレンジカウンティ、LOCALのクリス・ワードが推薦してくれた、 ビーチブレイクへ、波をチェックしにいくとイイ波が割れてました。 早速着替えて、撮影開始! チャッキーさんは、5'10" TITAN HIROKIは、5'7" V3-ROCKET MASATOは、5'9" BEACH BUGGY 西井は、5'8" RNF-EVOLUTION ワードが今日選んだボードは、これがこの波に、良さそうじゃないかと、 なんと、5'10"TABLET2です。 ダックダイブ(ドルフィンスルー)も、グラブレールがあるから沈めやすいな〜と、 ご覧の通り楽々と、行なってました。 パワーの有るたまにバレル有りのオーバーヘッド波で撮影できました。 TABLET2が日本の小波で調子良いのはもう皆さんご存知だと思いますが、 バレルライドもエアーも、掘れた波にも強いことをノーリーシュのワードが証明してくれた圧巻のライディング公開をお楽しみに!
もっと詳しく知る今日はPlaceboの2モデルに乗るWARdことクリス・ワードも登場!
夕方まで風が強く吹かない良いコンデションの1日でした。 今日はプレセボの新モデルを持ってLOWERSへ行きました。 ランエボは日本限定モデルなのでRNFが大好きな、ネイト・イヨマンズも興味津々、チェックしに近づいてきました。 CHUCKY さんは、TABLET2を気に入って今日も乗るぞ!と大はりきり! SHAWは、LOST DRIVERモデルでSETの波だけを狙い、キレたサーフィン見せてくれました。 HIROKIは『TITAN』モデルをテストライドで好感触だったようです。 今日は、WARdこと、クリス・ワードも登場です! ボードはランエボ、フィンはワードファイブをQUADです。 WAXはもちろん、FU WAXです! もう皆さんと同じで他のワックスは使ってないそうです。 チャッキーさんは最近出来上がっていたばかりのTAJモデルにも乗っていました。 となりはLOST専属ビデオグラファーのジョー・アラニさんです。 正人は、今日も、SUB-SCORCHER2でコンテストを意識した練習しています。 正人は波に乗りまくり本日一番本数波に乗り、 クリスワードは、『TITAN』モデルで海の中やビーチにいる人に明らかに他とは違う。 スゴイパワーサーフィンを披露していました。 そのライダー達のライディングは西井がビデオに収めましたので公開をお楽しみに!
もっと詳しく知る本日のARNETTEコンテスト会場はLOSTサーフボードに乗る人だらけでしたよ。
夜明けと共にNEW PORT BEACHへ、 ARNETTEが主催するコンテストにLuvsurfチームが出場するからです。 会場へ早く着いた目的は CA滞在中の湯川正人PROが残り少ない当日エントリー枠をGETする為です。 もうすでに数名並んでいた人がいたのですが一番先頭はチャッキーさんでした!! BEACH BUGGYですね! 昨日と今日どちらか波の良さそうな日を選んで行なわれるエントリー費は無料のコンテストで、 ヒートを1位で通過すると50ドルがもらえるというルールで行なわれていました。 クラスはアンダー16歳と、PRO&AMクラスの2つ。 KEIは、昨日NSSAのファイナル出進をきめ、今日はこのコンテストに出て1ラウンドだけ1位で通過して、 50ドルをGETしてから、後はキャンセルして、C−STREETのファイナル会場まで行き3位だったそうです。 もちろん、ワックスは、FU WAXです。 MAYHEMステッカー発見! 彼は、Placeboですね。 本日の」ARNETTEコンテストの会場はLOSTサーフボードに乗る人だらけでしたよ。 F1-STUBに乗るSHAWは1Rを1位で50ドルGET,2R4位で敗退、 SUB-SCORCHER2に乗る、MASATOは、1Rをどう見ても1位と思いましたが、まさかの4位敗退でした。
もっと詳しく知る私『FUAD MANSUR』は『FU WAX』を作れる唯一の人物です。
『FU WAX』は、いろいろな組み合わせとその結果を一生懸命、何年もかけて研究し、開発したものです。私は、サーファーとして、ブラジルの3都市(リオ、サントス、Guaruja)で育ちました。多くの若者が、すでに生活スタイルの一部としてサーフィンをしていた町です。60年代後半、70年代初めのことです。 50年代、40年代にはパイオニアもいました。 私たちMansurs兄弟、ElizasとWadyとFuadは、サーファーをリスペクトしていました。。私たちはサーフィン業界に影響を与えました。リオにMANSURFという名のサーフショップを持っています。このお店の名前は、私たちの名前(MANSURS)のスペルに”F"を足すだけの簡単な名前です。お店では、サーフィン用のアクセサリー、すべてを取り扱っていました。ボードショーツ、Tシャツ、シャツ、リーシュ、いろいろと生産もしていました。 ワックスは、すでにサーフィンにとって絶対欠かせない商品でしたが、ブラジル国内では手に入れることはできませんでした。USAからの輸入するか、誰かが台所で作る(問題が発生しますが)しかありませんでした。 ブラジルでワックスを生産し始めた会社がありましたが、難しいことに気づき、利益はありませんでした。みな、ワックスはパンのような物で、時間と労力がかかるもので、うまく作るのは難しいものと知っていました。 私の考えは、お金にはならなかったけど、友達用に作り続けました。 サーフィンにおいて欠かせないもの、それはワックス。 Fuは、私の名前FUADの省略したもの。 親のガレージでワックスの生産を始めました。おかしなことに、私は、シェイパーでも、グラスする人でもないので、誰も私に対し信頼を置いていませんでした。私は仕事として、作り続け、数年後、他の商品は市場に出ていました。 ある日、私の工場(研究所)で違った素材を混ぜ合わしたら、チャンスが起きたのです。それはほぼ偶然にすぎませんでした。今まで作ってきたものとは違った、混合物を作り上げたのです。それは、とても粘着がすごく、グリップのきいた質感。スーパー粘着力ワックスの誕生です。 でも、そのときではないと思いました。粘着力がすごすぎて、だれもまだ必要としていない時代だったけど、サーフィンは、常に発展していくスポーツで、変化していくので、いつかマニューバーでも必要と思うときが来ると私は言っていました。 すごい動きをする若いサーファーの間で、誰も見向きをしなかったワックスが動き始めました。 マジックのようでした。 (トムキャロルとマーティンポッター) ブラジルでスタートし、その後、WCTのプロたちが持ち帰り、ブラジルの秘密のワックスが暴露され(噂でひろがり)、今では、多くのプロサーファーがこの高品質の『FU WAX』を使用しています。 『FU WAX』はWCT選手の間ではとても有名。 ブラジルのGuarujjaという町にある小さなラボ(小屋・研究所)で作っています。全てハンドメイドの最高な商品です。 私はブラジルにあるFUAD MANSURによるラボで、オリジナルFUワックスを作れる唯一の人物です。 まだお試しで無い方はこちらからご購入ください。売り切れまであと数十個です! http://www.luvsurf.co.jp/store/11847/
もっと詳しく知る混雑したロングボードも入っている海には『TABLET II』は絶好調です!
最近の西井は『TABLET II』モデルで、こればかり乗っています。 西井が好んで乗っているのは5'8"サイズです。 今日は天気が良いのでVIDEO撮影してもらいました。 こんな感じで良いショットも撮れました。 フィンはAUROLA WARd5フィンで、クアッド設定です。 グラブが適切な位置に必要な長さだけ入っているのが『TABLET II』の特徴です。 ツルンと手が滑らないようにグリップ効果抜群です! 写真がないのですが、注目のPlacebo『レイズオルカ』モデルにも乗りました。 http://www.luvsurf.co.jp/models/placebo/layz-orca サイズは同じ5'8"です。 トロトロの湘南波なら、幅が有り接水している面積が平べったい『レイズオルカ』の方があるのでテイクオフは早いです。
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