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ワールドツアーで築き上げた圧倒的なスピード性能と操作性を求める方へ
1994年にシェイパーMatt”メイヘム”Biolosが、アメリカ、カリフォルニア州サンクレメンテ市でスタートした小さなサーフボードブランドは今では世界のサーフボードデザインやボードアートに最も影響を与えるトップブランドへ成長。
しなやかなフレックスが生み出す乗りやすさと耐久性を求める方へ
2005年プレセボサーフボードは誕生しました。その当時、市場には丈夫さを売りにした硬くてしならないモールド工法ボードが流行していて膝を悪くするサーファーが続出。自分達が本当に乗って調子が良いと思えるボードを作る信念に元ついて、メイヘムとコリー・ロペスが共同開発して作りあげた、驚異の高性能モールドボードがプレセボです。
high performance
ベンダー: LOST
『3.0 STUB DRIVER』THUMB Tail "BLACK SHEEP BUILT" Faded airbrush Blue to Clear
performance
free surf
EASY Surf
ベンダー: LOST
『BIG RIG DRIVER』Futures Fin "BLACK SHEEP BUILT":TOXIC テクスチャー
ベンダー: LOST
『RNF’96 KINGFISH』"POLYESTER” JP : エメラルドダークグリーン HALF OPAQUE
PLACEBO
Blog posts
5人が勝ちました!『US OPEN』メンズラウンドオブ32をレポート!
本日のヒートナンバーワンに出場した、本物のカウボーイであることが有名な『タジ・リンドブラッド』は12.47ポイントで2位でラウンドアップ。少し危なっかしい3位とのポイント差でした。 『クロスビー・コラピント』は、トータル12.34ポイントで2位でした4人ヒートなので、良い波がなかなか回って来ずにハラハラしましたが、サーフィンの質が違うので、波に乗ってしまえばハイポイントが出ます。 『コール・ハウシュマンド』は12.40ポイントで1位でラウンドアップ。フリーサーフィンのように飛んだり力強くテールを蹴り出し、ぶっといラインとスプレーで重量級のサーフィンをしていました。 コールと同じヒートだった、元USオープン,チャンピオンでもある『イーライ・ハンネマン』は、何度も何度もエアを仕掛けてみましたが、ランディングに失敗し続けてスコアを伸ばせずに、このラウンドオブ32で3位でまさかの敗退。 『グリフィン・コラピント』一つ一つのマニューバーがレベル違いで昨日よりもハイポイントの14.33ポイントで1位で立ち上がりました。今日もテールが高く上がったエアリバースを完璧に決めていました。 『ケイド・マトソン』チャレンジャーシリーズから2年前にワールドツアー選手として1年間ツアーを回りましたが去年と今年はチャレンジャーシリーズでワールドツアー選手復旧を目指しています。今日は大先輩のグリフィンコラフィントと同じヒートで、グリフィンが1位、ケイドが11.10ポイントで2位でラウンドアップしました。彼も体が大きいので、チャレンジャーシリーズよりもワールドツアー向きの選手なので頑張ってほしいです。 彼らのライディング映像をLOST JAPANのInstagramに投稿したので見てくださいね! ではまた明日も西井は撮影に行ってレポートします。
もっと詳しく知るハイシーズン突入!早朝・夕方・北風の日にあると助かるサマーアイテム揃っています!
ハイシーズンに入り、日中はヤバイくらいの強烈な日差しが続いていますね! 一方で、早朝や夕方、北風が吹く日は「もう1枚あれば快適なのに…」と感じることも。 今回は、そんな真夏のサーフィンをより快適に楽しむためのおすすめアイテムをご紹介します! 朝夕の肌寒さや風の強い日、曇り空で水温よりも気温が低い日など、真夏でも1着持っていると安心なのが、運動性と保温性を兼ね備えたサマータッパーです。 「夏だから必要ない」と思われがちですが、長時間海に入っていると体温は想像以上に奪われるもの。身体が冷えてしまうとパフォーマンスが落ちるだけでなく、せっかくの良い波も十分に楽しめません。 ベースとなるボディー部分には、保温性・防風性に優れた1mmネオプレーンを採用。風を受けても体幹部の冷えを抑え、快適なコンディションをキープしてくれます。 一方、腕部分にはUVカット機能を備えたラッシュガード素材を使用。高い伸縮性によりパドリング時のストレスを感じさせず、肩周りも軽く動かせるため、サーフィン本来のパフォーマンスをしっかりと発揮できます。 暑すぎず、寒すぎない絶妙な着心地で、真夏の朝イチや夕方のセッション、風が吹き始めた時間帯にも活躍する、まさに万能な一着です。 さらに、今や海で見かけない日はないほど人気を集めているのが、着脱のしやすいフロントジップジャケット。 ジップを開けるだけで簡単に脱ぎ着ができる利便性はもちろん、そのスタイリッシュなデザインも人気の理由。シンプルで洗練されたルックスは、年齢を問わず多くのサーファーに選ばれ、特に大人サーファーから高い支持を集めています。 使用している素材は非常に柔らかく、肩や胸まわりの動きを妨げることがありません。 パドリングやテイクオフもスムーズで、ストレスなくサーフィンに集中できます。 また、風や冷たい飛沫から身体を守りながら適度な保温性を確保してくれるため、スプリングでは暑いけれどラッシュガードだけでは少し心配という、まさに今の季節にぴったりのアイテムです。 その日の天候や風向き、水温に合わせて1枚持っているだけで快適さは大きく変わります。 真夏のコンディションをより快適に、より長く、そして最高のパフォーマンスで楽しむために。 ラヴサーフでは、お客様のサーフィンスタイルやホームポイント、水温や体質に合わせて最適なモデルをご提案しています。 「どれを選べばいいかわからない」という方も、ぜひお気軽にスタッフまでご相談ください。 今年の夏は、自分にぴったりのサマーアイテムを手に入れて、最高のサーフィンシーズンを思い切り楽しみましょう! 『ウェットスーツ』は>>>こちらからどうぞ!
もっと詳しく知るLOSTチーム大活躍!『US OPEN』メンズラウンドオブ64を撮影してきました!
『クロスビー・コラピント』は、トータル15.26ポイントで1位流石ワールドツアー選手と言うサーフィンをしていました。 クロスビーと同じヒートだった、チャレンジャーシリーズルーキーの『タジ・リンドブラッド』は14.07ポイントで2位につけラウンドアップ。 元USオープン,チャンピオンでもある『イーライ・ハンネマン』は、波のセレクトに苦しんでいましたが、インサイドできれいなエアリバースを決めて12.07ポイントで2位でラウンドアップ。 『コール・ハウシュマンド』はイベントトータルスコアトップの16.60ポイントとスコアを出して圧勝。体の大きさも波が大きいので有利ですね。 コールと同じヒートだった 『マイケル・ロドリゲス』は、このラウンドで、3位になってしまい、まさかの敗退です。もう少し彼のサーフィンを見たかったですね 人気実力ともUSAナンバーワントップの『グリフィン・コラピント』西井は撮影したテールが高く上がったエアリバースを完璧に決めたライディング映像をLOST JAPANのInstagramに投稿したので見てください。イベントの冠スポンサーはレクサスなのでこの大会勝ちたそうです。13.17ポイントで1位で立ち上がりました。 『ケイ・コバヤシ』は風が吹き始めた波面の荒れたコンディションの中スコアを伸ばせずに、このラウンドオブ64で3位でまさかの敗退です。 USオープンは最終日まで十分なうねりがあると言うことなので、最終日まで西井は撮影に行ってレポートします。
もっと詳しく知る人気マテリアルのグッドサイズ!即乗り可能が各1本あり! 究極のオールラウンドボード『RNF’96』お見逃しなく!
こんにちは。スタッフのコウヘイです。 発売から数年の時が経った今もなお、世界中で売れ続けているLOST Surfboardsの超名作『RNF’96』。 『あまりにも調子が良いから!』 その1言で、POLYESTER,DOUBLE DART,BLACK SHEEP BUILT,LIGHT SPEED2とマテリアル違いで揃えたり、波のコンディションに合わせてサイズ違いを複数所有するサーファーが続出しているモデルです。 そして現在ラヴサーフには、多くのお問い合わせをいただいている人気マテリアルのグッドサイズが各1本ずつ残っています! ・LIGHT SPEED2 5'7" 残り1本・BLACK SHEEP BUILT 5'6" 残り1本 どちらも「欲しい!」と思った時には、ほとんど店頭から姿を消している人気サイズ。 以前から様々なブランドから『RNF’96』をコ参考にしたような様々なフィッシュ系のモデルが発売されていますが、本物は『RNF’96』だけです! 自分にあった適正サイズに乗れば、なぜこれほどまでに世界中のサーファーを魅了し続けるか、すぐに体感していただけます。 2025年ワールドチャンピオン『ヤゴ・ドラ』、No.2『グリフィン・コラピント』など、LOSTのチームライダーはもちろん、他ブランドにサポートされている『ガブリエル・メディーナ』や『ミック・ファニング』、『ジャック・ロビンソン』なども愛用しているのは有名な話ですよね!? ブランド契約があるトッププロデさえ、ブランドの縛りを超えても乗りたくなってしまう程の超名作だってことなんです! もちろん、CTが開催されるようなスペシャルなポイントでは、パフォーマンス性能に特化した『FORMULA-1』や『DRIVER3.0』、『STEP DRIVER』などを彼らは愛用しています。 しかし、私達が普段サーフィンしているビーチブレイクの様なポイントでは『RNF’96』のスピード性能、テイクオフの速さ、そして圧倒的な楽しさを実感する場面が圧倒的に多いはずです。 今日ご紹介した2本は、現在再販の予定はございません! 『いつかは欲しい・・・』 『まとまったお金が出来たら・・・』 と言ってたら、ストックではもう2度と買えないかもしれませんよ! そんな後悔をしないためにも気になっていた方は、ぜひお早めにお問い合わせ下さい。 『RNF'96』のモデル説明や購入は>>>こちらからどうぞ!
もっと詳しく知るTWINZER+1搭載!新モデルをMAYHEMとテストライドしてきました!
USオープンが行われているカリフォルニアは、本日からメンズのヒートが始まると言うことで、ローワーは昨日までのスーパーハイレベルセッションが収まりさらにハリケーンでサイズアップしまたとない空いているコンディションになりました。 MAYHEMとUSオープンへは行かずに新しいTWINZER+1を搭載した新モデルを乗りまくってきました。このモデルはこれから発売になるモデルでこのブログを見られた方への新着情報です。 なんと!スムースオペレーターにTWINZER+1フィンが搭載されたスムースオペレーターツインザーです。 スムースオペレーターにものすごくドライブするツインザープラスフィンが搭載されたことを皆さん想像してみてください!!スムースオペレーターがフィンシステムで、CONTROL、SPEED、DRIVE性能が大進化です!発売をお楽しみに!!
もっと詳しく知る残りわずか!サーフィン復活&ロングボーダーのショート転向に人気No.1!PLACEBO『RE-LOADED』6'2"ラストチャンス!
もう一度ショートボードに乗りたい、ロングからショートに転向したいそんな想いの方いらっしゃいませんか? そんな想いを持つサーファーに向けて開発された、日本限定モデル PLACEBO 『RE-LOADED』! ブランクが空いてしまった方や、現在ロングボードを楽しんでいるけれど、もう一度ショートボードでターンを楽しみたい方に非常におすすめの一本です! ショートボードへ戻る時に気になるのが、パドルやテイクオフの難しさ。 『RE-LOADED』は、安定感のあるノーズデザインと絶妙なロッカーバランスにより、という長さを活かした早いテイクオフ性能を持ちながら、乗った後はMAYHEMデザインらしい軽快なコントロール性能を楽しめます! さらに、トリプルウィング×ロケットテールの組み合わせにより、長さを感じさせないターン性能を実現! LOSTから受け継いだDURA-FLEX LSテクノロジーによる、しなやかなフレックスと伸びるターンも大きな魅力です! ショートボード特有の動かす楽しさを残しながら、ロングボードから乗り換えた時の違和感を少なくしてくれる絶妙なバランス! それが『RE-LOADED』が多くのサーファーに選ばれる理由です。 「昔みたいにショートボードで楽しみたい」「ロングからショートへ挑戦したい」 そんなサーファーにこそ試してほしいRE-LODEAD! 現在Luvsurfでは 6'2"サイズのみ在庫わずか となっています。 復活や転向を本気で考えている方へ、次のサーフィンを楽しむための一本です。
もっと詳しく知るスカイとアノンが登場!USオープンWOMENSスタートしました!
スカイとアノンが登場!USオープンWOMENSスタートしました! 本日からショートボードのウィメンズヒートがスタートすると言うことなので、ハンティントンビーチへ撮影しに行ってきました。カリフォルニアの夏の風物詩USオープンはハンティントンビーチには欠かせない街のイベントです。なのでピアの周りの駐車場は満車状態で車を止めることができないほど混雑しています。平日だったこともあり、ビーチはそれほど混んでいる感じはしませんでしたが、USオープンのワイルドカードで出場しているスカイ・ブラウン目当てのファンが大勢観戦しに来ていました。 スカイのヒートはヒートナンバーワンだったのですが、なかなか良い波をつかめずに、まさかの1回戦敗退してしまいました。海から上がってきたスカイに話を聞くと、日本のXゲームから2戦続きでXゲームでゴールドメダルを取り、昨夜カリフォニアに到着したばかりで、今朝に1ラウンドサーフィンしただけで、しばらくサーフィン練習ができていなかったのことです。それでもあれだけのサーフィンができるのはサイボーグのような運動神経を持っている彼女だからですね。 ヒートファイブに出場したアノン松岡はヒートを開始、1本目の波を掴みスタートダッシュし、しばらく1位をキープしていましたが、順位がどんどん下がって最後は3位になってしまいました。波のコンディションは、セットが入ると、クローズアウトの波が多くセレクトした2本の波にワイプアウトしたのが原因です。ラストに乗った1本で逆転かと思われましたが、スコアは伸びずこのヒ1ランドのヒートで3位でしたので敗退してしまいました。 スカイが乗っていたボードは、ステップドライバーラウンドテール アノンが乗っていたボードは、ドライバー3.0ラウンドテールです。 ウィメンズのルーキーの注目株は、彼女エイデンウエラです。昨年の18歳以下USチャンピオンなので皆さんご期待ください。明日からはメンズヒートがスタートするとのことです。
もっと詳しく知る要チェック! 2026ニューモデル『QUIVER KILLER』やはり絶好調のようです!
こんにちは。スタッフのコウヘイです。 ラヴサーフAMライダー『ヒロキ』のInstagramをフォローしていますか? ミドルエイジサーファーに向けて開発された2026ニューモデル『QUIVER KILLER』が、どうやら絶好調みたいですよ! ラヴサーフAMライダー『ヒロキ』は、この夏も千葉エリアを中心に、コンディション次第では湘南エリアへと精力的にサーフィンしています。 最近のInstagramには『QUIVER KILLER』でのライディング動画が続々とアップされていますが、波のサイズを選ばず、とにかくテイクオフが速い! そして、走り出した後の伸びのあるスピードと、レールを入れた時のスムーズなターン。 さらに、トップでは軽快にリップアクションまで決めていて、「本当にボリュームのあるボードなの?」と思ってしまうほど軽快な動きを見せてくれています。 『速くて、動く。』 まさに『QUIVER KILLER』が目指したコンセプトを、そのまま体現しているライディングです。 ハイパフォーマンスモデルでは少し体力的に厳しくなってきた…。 でも、ファンボードのようなゆったりした乗り味では物足りない…。 そんなミドルエイジサーファーの「ちょうどいい!」を叶えてくれるのが、この『QUIVER KILLER』です。 パドルは楽になり、テイクオフにも余裕が生まれる。 それでいて、波のフェイスをしっかり使って思い通りにターンができるので、「まだまだ攻めたい!」という気持ちにも応えてくれます。 この投稿をInstagramで見る 白川 大貴(@hiroki_h_r_shirakawa)がシェアした投稿 これから夏〜秋にかけて波のコンディションが良くなるシーズン。 サーフィンがもっと楽しくなる一本をお探しでしたら、『QUIVER KILLER』は間違いなく候補に入れていただきたいモデルです。 ラヴサーフには西井プロをはじめ、『QUIVER KILLER』を実際に乗り込み、モデルコンセプトを熟知したスタッフが揃っています。 体重やレベル、ホームポイントに合わせたサイズ選びやマテリアル選びまで、ベストな1本をご提案させていただきます。 ぜひヒロキのInstagramで実際のライディングをチェックしてみてください! 動画を見ると、「次はこのボードに乗ってみたい!」と思っていただけるはずですよ。 PLACEBO『QUIVER KILLER』のモデル説明は>>>こちらからどうぞ!
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