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ハンティングトンビーチの小波に『チャッキーさん』が『ZEKE』で挑戦!

70キロだった以前より太ってしまい現在体重が80キロという 巨体の『チャッキーさん』が、PLACEBO『ZEKE』FLEXLITE-ULTIMATEで ハンティングトンビーチの小波に挑んできたのでその様子を写真でご覧ください。 乗っているのは 5'5"『ZEKE』32CLなので 推薦体重は55~70KGなので大幅に超えていますが、 チャッキーさんのサーフィンのスキルと、 『ZEKE』自体のデザインの優秀さで、 このように『ZEKE』が得意な小波を攻略していました。 チャッキーさん太ってはいますが背が高くないので、 幅広のボードは短く乗りたいとこの5'5”サイズを選びました。 サーフボードはレールのアウトラインがカーブしていればいるほど、 機敏に小回りします。 逆にレールのアウトラインがストレートであればあるほど ターンが伸びるドライブをします。 これがはアウトラインだけでの比較ですが、 ボードのロッカーがついていればさらに小回りしますし、 ついていなければ、さらにドライブするのでボードを比較する時に参考にしてみてくださいね。 それにしても体重80KGの人が乗っても32CLでこんな小波で フローして乗れる『ZEKE』って凄いですね!

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LOST『C4』テクノロジーボードおすすめです!18日までなら夏祭り対象です!

ここ数日間小波が続くカリフォルニアで西井が武器として乗っているのがこのボード 『RNF-REDUX』C4 テクノロジーボードです! 小波と言っても日本とは違い腰胸サイズはあるので、 『RNF-REDUX』C4 テクノロジーボードを乗っています。 『RNF-REDUX』モデルは西井が1997年から20年以上も乗り続けている ボードでLOST・MAYHEMの世界的に有名な名作です!! 今日も海の中では、なんでこの波でそんなに早く走れるの? ボードを見せて欲しいと言われました。 https://www.instagram.com/p/B1FijCtjneC/ 『RNF-REDUX』モデルは本当に調子良いです! C4 テクノロジーボードはコルクサスペンション作用があるので、 午後の風が吹いてしまった波面のコンデションでは 他のボード素材を超える快適な面ツルの時のようなターンが行えますよ! MAYHEMも先日行っていたインドネシアの面が硬いリーフブレイクの波に乗る為に、 C4ボードばかりを持ち込んでいたぐらいコルクサスペンション作用は調子が良いですよ! 今ならC4(3モデル)は、夏祭り開催中ですので 最高総額約39,000円相当の選べるプレゼント付きです! ▼C4とは・・・ 制作には、手間と時間を費やされ、多く素材を組み合わせて少量生産。ハイエンドでラグジュアリーな最高級サーフボードとも言えるのが『C4』。EPSコアで軽量な上にコルクデッキは、WCT選手のボードのように軽いのに、デッキの強度もLOSTで最強!長く乗れるロングライフサーフボード素材でもあります。西井は2016年後半から日本の波でもテスト済み『このC4素材は乗り味と性能がすばらしいです!』波の面が硬かったり、荒れていても、コルクが衝撃を吸収して、面ツルのような乗り心地で快適にしなやかにターンさせてくれます。強度と唯一無二のサスペンション機能を持ったサーフボードテクノロジーそれが『C4』です。 ★C4ボード素材の説明は>>こちらからどうぞ! http://www.luvsurf.co.jp/luvsurf_blog/?p=53034

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お手本!バックサイドのリップアクション『UBER DEIVER-JP』に乗るチャッキーさんの写真!

NEWPORT BEACHで、 PLACEBO 5’6″『UBER DEIVER-JP』27.25cl に乗るチャッキーさんの写真をご覧ください。 夏休み中の混雑を避ける為に早朝のセッションにしようと言うことで、 今回はNEWPORT BEACHの56番ストリートという、 堤防と堤防の間にあるコンパクトなショアブレイクで撮影を行いました。 ビーチブレイクで早いブレイクの波質です。 日本とは違い小さなウネリが続くカリフォルニアでワンアクション波質のセッションでした。 良い波で2アクションできる波でしたが、 チャッキーさんは、『UBER DEIVER-JP』の縦方向への運動性能の良さを生かして、 上手に波を攻略していました。 これらの写真から、 バックサイドのリップアクションの頭を下にして腰を頭よりも上にする 姿勢をお手本にしてみてくださいね。 ボードが上に上がり、バックサイドのリップが決まるようになりますよ! 日焼け変色しないで、丈夫で、長期間乗れて、 しなやかにフレックスして乗れる、 PLACEBOサーフボードを選ぶことは賢い選択ですよ!

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サンクレメンテの『LOSTサーフボード』ファクトリーから西井のレポートです。

サンクレメンテの『LOSTサーフボード』ファクトリーから西井のレポートです。 MAYHEMが持っているのは日本から、 とあるPROサーファーからカスタムオーダーを頂いたSUB-DRIVERです。 こちらは、 レジェンドサーファーでもあり巨匠カメラマンの『横山泰介』さんのRNF-ULTRAです。現在乗っているストックサイズの5'10"/30CLが調子良くて、5'11"でCL値を28.5CLに落としてカスタムサイズでオーダーをいただきました。 これは、 MARKO社のストリンガー入りのEPSブランクスです。 こちらは、 同じMARKO社のEPSブランクスですが、 ストリンガーが無い『CARBON WRAP』用のフォームです。 ARCTIC FOAM 「ALGENESIS」 カリフォルニアサンディエゴ大学が開発した シアノバクテリアやその他藻類を用いて製作したポリウレタンフォーム。 最先端テクノロジーは、やはりLOSTの元へ持ち込まれますね。 ドロップシャドーと呼ばれる、 2カラーのMAYHEMマークもリリースされました。 それらはこれからストックボードに使用されて、 カスタムオーダーでも、もちろんご利用可能になります。 チームライダー達から戻ってきたマジックボードも集められていたんので ご紹介します。 『カリッサ・ムーアー』DRIVER 『グリフィン・コラピント』DRIVER 『コロヘ・アンディーノ』DRIVER 『イーライ・ハネマン』DRIVER LOSTチームライダー達は、 みんなDRIVERが大好きです! 5週間ぶりにカリフォルニア・サンクレメンテに戻ってきた MAYHEMは、WTライダー達のタヒチ用のボードをシェイプするので 『LOSTサーフボード』ファクトリーで忙しそうでしたよ。

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PLACEBO 5'5"『ZEKE』FLEXLITE-ULTIMATE 32cl に乗るチャッキーさん!

本日は「チャッキーさん」と撮影に行ってきました。 セッションした場所はソルトクリークです。 ビーチブレイクで普段は掘れる波質なのですが、 風でできたウインドスエルなのでパワーの無い腰腹サイズの小波でした。 「チャッキーさん」は、PLACEBO の 5'5"『ZEKE』FLEXLITE-ULTIMATE 32cl と 5'6"『UBER DRIVER-JP』FLEXLITE-ULTIMATE 27.25cl この2本のボードをビーチまで持って行き、 波質を見て選んだのが、 このPLACEBO 5'5"『ZEKE』FLEXLITE-ULTIMATE 32cl です。 ダラダラした波のテイクオフポジションで素早く波に立ち上がり、 フローしてスピードにノリノリで!! ワイドで浮力の有るノーズを生かして、ノーズライドを試したり、 短い機動性の良いデザインを生かしてスナップしたり、 トロくて早く巻き上がる波にもボードをヒットさせていたり、 PLACEBO 5'5"『ZEKE』絶好調でしたよ! 「チャッキーさん」、 フィンは『ZEKE』に乗っている誰もが調子良いとフィードバックを頂いている、 トライフィンで乗っています。『ZEKE』をご検討されている方や所有している方は参考にしてくださいね!

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歴代LOSTサーフボードアーティストが大集合!ライブペイントイベント!

カリフォルニア滞在中の西井のレポートです! 『ドリュー・ブロフィー』がサーフボードアートキットを発売するので それを記念した、歴代LOSTサーフボードアーティストが大集合した ライブペイントイベントが開催されました。 まずは歴代LOSTサーフボードアーティストをご紹介! 『ドリュー・ブロフィー』 『マックス・マクギー』 『スコット・メッズ』 『ランドル・カーマー』 『ライダー・バイオロス』 『テリー・シン』 彼らのサインが入っていたボードに乗っていたり乗っていた方も大勢いらしゃったと思います! MAYHEMとDREWがサンクレメンンテで ポスカペンでペイントをし始めてから、世界中のサーフボードのアートに影響を与えてきました。 サーフボードのシェイプデザインもそうですが、ボードアートの世界的流行もLOSTが引率していると言われています。 こちらはコロヘのボードで、 MAYHEMとDREWが当日ペイントして そのボードをオークションで買えるというボードです。 ポスカペンで小さなボードにペイントできるイベントも子供達に大人気でしたよ。

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西井が乗っているLOST『RNF-RETRO』C4テクノロジーおすすめですよ!

現在CALIFORNIAに滞在中の西井が乗りまくっているのがこのボード、 LOST『RNF-RETRO』C4です。 幅広でロッカーが少ないので、パドルとテイクオフが早くて、 ボード重量が軽量なので軽快にサーフィンできるので気に入って乗っています。 現在CALIFORNIAも夏休み期間中なので学生さん達や若者からKIDSまで朝から海に来ていて、US OPENの選手や関係者も世界各国から押し寄せてきているので海はどこも混雑しています。 そんな時にこそ、混雑していてもパドルスピードが早くて、 立ち上がれるのが早いボードが必要なのでこのLOST『RNF-RETRO』C4に乗っています。 サマーボードとも言えるこのLOST『RNF-RETRO』C4おすすめですよ! 特にC4はコルクの浮力があるので通常のEPSボード以上のスピードでパドルやテイクオフを行えます。 そしてC4はコルクの衝撃吸収作用によりサスペンション効果があるので ターンすると気持ちよくて常に面ツル波でサーフしているようなターンをさせてくれます! C4テクノロジーボードは現在こちらのキャンペーン中です! こちらのキャンペーンの3モデル限定の中には、 このLOST『RNF-RETRO』モデルも含まれていますよ! お見逃しなく!!

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本日のベストマッチ! LOST『POCKET ROCKET』モデル対決に勝ったのは?

ラウンド4を勝ち上がってきて、ラウンド5のマンオンマンヒートで、 本日のベストマッチになった、LOST『POCKET ROCKET』モデルの対決ヒートがありました。 『ヤゴ・ドラ』と『エバン・ガイゼルマン』です。 『エバン・ガイゼルマン』はフロリダのサーファーで小波が上手くて、 お父さんがシェイパーなのですが、そのボードには乗らずに、LOST『MAYHEM』ボードに乗り モデルは『POCKET ROCKET』を好んでいるのが有名ですね。 勝ったのは、『POCKET ROCKET』に乗る、 こちらのブラジリアンの『ヤゴ・ドラ』の方で、 高いエアーの飛距離などの大きさで勝っていました。 現地、日曜日に行われるクォーターファイナルで、 『ヤゴ・ドラ』は、 フランスの『ジョーガン・コズネット』と対戦します。 そしてもう一人クォーターファイナルへ駒を進めたのは、 今大会優勝候補筆頭の『グリフィン・コラピント』です。 ライトとレフトに波に乗りまくり、 流れが止まらないフローするサーフィンで バックサイドのエアーリバースと、 フロントサイドのエアーリバースを決めまくっていました。 ラウンド4とラウンド5は違うボードを乗っていましたが、 共にモデルは『DRIVER』でしたよ! 早いラウンドで負けてしまった『コロヘ・アンディーノ』も後輩の 応援に来ていました。

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