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スクープ公開!LOST『SPUTNIK』モデルをMAYHEMが本人テスト中!

LOSTがUSAでもまだ公開していない、 2018年新モデルとして開発テスト中の新モデルのスクープ写真をご覧ください。 こちらはそのモデルが初めてシェイプされ、 グラスする前にMAYHEMと撮影することができた写真です。 こちらはそのモデルのグラスが完成し、 メイヘムが手にする前にグラス工場で撮影された写真です。 そして、これは、そのファースト完成品ボードを昨日、 MAYHEMがテストする前にの写真です。 フィンは潔く『QUAD』設定! ノーズ先端から約15cm部分のみが、極端に反り返ったフリップノーズ設計! パーリングを防ぎます! メイヘム曰く、この『スプートニック』は、 『BEAN BAG』に『DRIVER』のドライブ性能を追加したように乗れて、 KIDSやLONGしか乗れないようなパワーの無い小波ポイントでも、 大柄な大人が一緒に海に入っても同じよう乗れる様にデザイン開発したボードだそうですよ! 確かに、最近メイヘムは8歳の息子の『リバー』を連れてサーフィンしていて、 小波のポイントを選んで一緒にサーフィンしているので、サーフィンするのに苦労しているからこんなボードを思いついたんですね! 小波ポイントでサーフする機会が多い方は『SPUTNIK』モデル注目しておいてくださいね!

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『LOSTサーフボード』ファクリトリーへ潜入!レポートをご覧ください!

『LOSTサーフボード』ファクリトリーへ潜入!レポートをご覧ください! これからマシンカットしシェイプされる為に並べられているMARKO社のEPSブランクス。 コロヘ専用にストックされているEPSブランクスを発見。 聞くとどうやらこれは中でも重たいものを厳選して保管してあるのだそうです。 それは何故だかは秘密にしておきますね。 赤いカードは日本からのオーダーボード専用のオーダー用紙です。 シェイプルームにはコロヘのこれからスタートするハワイシーズン用のGUNがシェイプしてありました。 メイヘムが2018年に向けて新モデルを開発しているテストボードをいくつか見せてもらいました。 全てが本採用にはならなそうですが面白そうなボードがいくつかありましたよ! LOST社へ運び込まれたばかりのARCTICフォーム。 これだけあると、真っ白で雪山を見ている感じに目が眩しいんですよ。 こちらはメイヘムのOfficeです。これはメイヘムがLOSTをスタートする前に、1990年初期にタウンアンドカントリーブランドでシェイプしたボードだそうです。グラスオンフィンが時代を感じさせますね。 これもまた、メイヘムがLOSTをスタート前の1990年初期に、 アストロデッキの発案者で、クリスチャンフレッチャーのお父さん、 ハービーフレッチャーブランドで初めてGUNシェイプした7'0"です。 これはLOSTの古い広告のオリジナル。 かなり大きなものでメイヘムのオフィス内でも1番大きいものです。 右下に電気のスイッチがあるので比較してください。当時のLOST関係者が一人一人描かれています。 こちらの、カメラ沢山首からぶら下げて、何故か下駄を履いてるのは誰でしょうか? こちらは歴代のLOST・MAYHEMボードが保管されている高いところにあるLOFT。 どれも業界では有名なボードばかりで、MAYHEMは息子への財産として保管していると語っていましたよ。

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新Luvsurf TV公開!LOST『VOODOO CHILD』POLYESTER 湯川正人 Masato Yukawa

Luvsurf TV : LOST『VOODOO CHILD』POLYESTER 湯川正人 Masato Yukawa ライダー:Masato Yukawa 湯川正人 使用ボード:LOST『VOODOO CHILD』POLYESTER FILM & EDIT: KOTA KUMAZAWA 正人が専属カメラマンKOTA KUMAZAWAと同行し数週間前にCALIFORNIAで撮影されたライディングムービーです。 乗っているボードはメイソンのシグネチャーモデル『VOODOO CHILD』です。 今年の春に1本目の『VOODOO CHILD』を乗った正人はこのモデルに惚れ込んでしまい、 次のボードのほぼ全てをこの『VOODOO CHILD』モデルでオーダーをしました。 このモデルはセンターストリンガーラインの中央付近に厚みがあり、 レールを薄すぎないように丸みを残しながら削ぎ落とされていて、 レールを持つと手にしっくり馴染むレール形状をしています。 正人もいつも以上にフルレールのカービングターンを行っていますが、 ボードセンターの厚みを利用して失速せずに上手くこのモデルを乗りこなしています。 鳥のくちばしのように形とられた、ビークノーズは、近くで見るとノーズだけを見てこのモデルに乗っているのがわかります。 『VOODOO CHILD』の性能を生かし、 得意のフォアハンドのエアーリバーズとカービングターンのコンビネーションをご覧になってください。 [vimeo]https://vimeo.com/233170863[/vimeo]

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FUさんもブラジルから応援に駆けつけて!二人のTEAM『FU WAX』が優勝! 

HURLEY PRO & SWATCH PROが終了しました。 今年は波に恵まれずリスタートが何度も繰り返されて 1本の波を大切に、滑らないでワイプアウトしない選手が勝ちあがりました。 WSLの選手は、ほぼ『FU WAX』しか使ってないのは有名はお話ですが、 その中でも『FU WAX』の生みの親であり、FUADさんが子供のころから面倒を見ている、 二人のブラジリアン TEAM『FU WAX』選手が優勝しました。 FUADさんもブラジルからカリフォルニアへ到着して西井と現地で応援していました。 こちらの二人です! MENSは『フリーペ・トレード』 ブラジリアンですが数年前からサンクレメンテに家族で住んでます。 WOMENSは、『シルバナ・リマ』 全身タトゥーの彼女は優勝記念に電車のタトゥー入れるそうです、、、、。(トラッスルスだからそうです) WAX界のブラジリアンストーム『FU WAX』はこちらからお買い求めくださいね! 新製品で今の季節にぴったりな『SUMMMER COOL』売れています! T-シャツやTEAMステッカーも入荷してますよ!

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WSLハーレイプロ『エバン・ガイゼルマン』『ジョアン・ドリュー』『ジョシュ・カー」ラウンド3で敗退!

『エバン・ガイゼルマン』 ワイルドカード枠で出ていてラウンド2から勝ち上がってきていましたが、 ラウンド3で敗退してしまいました。 得意のフロントサイドで行うテールが高く上がるエアーリバースをメイクしていましたが ワイプアウトも目立ち敗退です。乗っていたボードは『DRIVER』です。 『ジョアン・ドリュー』 フランスのサーファーで今年がルーキーイヤーで活躍中の選手です。 2本目のハイスコアの波を見つけられずにラウンド3で敗退してしまいました。 この人のエアーはとにかく対空時間が長くてスローモンションを見ているようでした。 彼が乗っていたボードは『POCKET ROCKET』です。 写真がないのですが『ジョシュ・カー』もラウンド3で敗退してしまったので LOSTチームはWSLハーレイプロではこれでメンズは残念ながら全員敗退となりました。 この写真はWSLの海中からのLIVEコメンテーター『ストライダー』でボードは「V3-STEALTH」です。 WOMENSで勝ち上がっている『カリッサ・ムーアー』と『テイラー・ライト』に期待しましょう!

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9/12日(火)LOSTチームの活躍!現地から撮れたて写真をご覧ください!

『ココ・ホー』F1 ラウンド2で敗退となりました。 スポンサーのイベントだったのに残念です、、。 『カリッサ・ムーアー』DRIVER このところ調子を危ぶまれていましたが、体型も絞られて絶好調です。 ラウンド2では、エアーリバースも綺麗に決めていましたよ! ラウンド3では1位になったのでラウンド5のQFへジャンプアップです。 『マリア・マニュエル』DRIVER 怪我から復帰戦でした。 カリッサとのマンオンマンのラウンド2で敗退でしたが、好戦していましたね。 『タイラー・ライト』DRIVER ラウンド2では良い波を乗れずにいましたが、 終盤に小さな波を見つけてラウンドアップして、ラウンド3では3位でしたのでラウンド4へ回りました。 『マーシー・キャラガン』POCKET ROCKET ラウンド2で『タイラー・ライト』と誤差で敗退となりました。 ワイルドカードとしてよくがんばりましたね。 『コロヘ・アンディーノ』DRIVER SETの波が入らずに2本しか乗れないでまさかの敗退です、、。 ラストライドで逆転かと本人も思いましたがスコアは足らずでした。 『ジョアン・ドリュー』POCKET ROCKET ルーキーイヤーなのですがサーフィンも試合運びも上手くラウンド2を勝ちました。フロントサイドもバックサイドも両方ともスコアする選手なので次のラウンド3もがんばって欲しいですね! このブログが公開される頃には、WSLハーレイプロもスオッチプロ メンズもウイメンズもコンテストが進行されていると思います!

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ハーレイプロMANSがスタート!LOSTサーフボードに乗っている選手が4人もいます!

ハーレイプロのMANSが遂にスタートしました。 LOSTサーフボードに乗っている選手が4人もいます! その4人をご紹介します! ローカル枠のトライアルを勝ちWCT初参戦の『エバン・ガイゼルマン』 プロフォーマンスシリーズの新POLY『DRIVER』モデルを乗っています。 『ジョアン・ドリュー』ヨーロッパでは今1番人気があるそうですよ。 エアーすると高さと横への飛距離がものすごいです。 プロフォーマンスシリーズの新POLY『POCKET ROCKET』モデルに乗っています。   ベテランWT選手の『ジョシュ・カー』です。 ここLOWERSの波にはやはり選んだボードはLOSTなんですね。 プロフォーマンスシリーズの新POLY『POCKET ROCKET』モデルに乗っています。 地元のホームブレイクでの優勝が望まれる『コロヘ・アンディーノ』 サーフィンのレベルと現在の調子良さは、 優勝候補の一人です。 プロフォーマンスシリーズの新POLY『DRIVER』モデルを乗っています。

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新Luvsurf TV公開! LOST『DRIVER』小林 正 Shaw Kobayashi

Luvsurf TV : LOST『DRIVER』小林 正 Shaw Kobayashi ライダー:小林 正 Shaw Kobayashi 使用ボード:LOST『DRIVER』POLYESTER FILM:Masaki Kobayashi EDIT:TABRIGADE FILM LOSTサーフボードの中でもっとも優秀な成績を収めているのがこのモデルです。 ショウは、サーフィンが上手く、現代サーフィンをジャッジできるので ジャッジ依頼が絶えなくて断るコンテストもあるそうなぐらい人気のジャッジなんですよ。 なので、 どんなサーフィンがハイスコアが出るのか熟知していますので自身のライディングにそれが現れています。 レールTOレールの深いトラックと止まらないサーフィンと、 ボードの返しの早いエグル、リップアクションはWT選手にも引けを取らないムーブをしていますね。 最近はハイブリッドボードばかりに乗っていたショウも、 さすがにこのモデルは調子が良い! そうで、波のサイズが頭オーバーサイズになると この『DRIVER』ばかり乗っているそうですよ。 では、撮影されたライディング集をご覧ください。 https://vimeo.com/232442486

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