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『FU WAXER』と呼ばれる世界のトップアスリートからレジェンドまでをご紹介!

『FU WAXER』と呼ばれる世界のトップアスリートからレジェンドまでをご紹介します。 マーチン・ポッター 元ワールドチャンプです。今はWSLのLIVEで解説してますね。 トラビス・ロギー 今年からWSLを引退しましたがシャープなターンはこの通り。 マーク・ヒーリー 大波乗りの有名なパイプマスター シェーン・ベッシェン 説明不要ですね日本でWCTが行われいた時期にはラヴサーフにも来てましたね。 ジョンジョン・フローレンス 彼はFU WAX中毒です。 デーン・レイノズ デーンもFU WAX中毒その一人で昔から有名ですね。 ジュリアン・ウイルソン 意外と知られていませんが彼も使っています。 ミゲール・プーポ ブラジルの選手なので当たり前ですよね。 ブレッド・シンプソン USではFU WAXの広告に出ていたりするんですよ。 フレッド・パターチア 彼はまだまだ選手でいてもおかしくないのですが残念ながらWSLを引退しました。 ガブリエル・メディーナ 言わずと知れた、昨年のワールドチャンプ、今年連続をまだ狙ってます。 アレホ・モーニツ 現在、大怪我で療養中なんです。 ジェイミー・フローレンス フランスのアイコンプロサーファーです。 ケリー・スレイター ケリーが使っているならそのWAXが世界で一番でしょうね。 フリーペ・ドレード ビーチブレイクの小波では最速のサーファーだと思います。 ロス・ウイリアムスやシェーン・ドリアン達も みなさん『FU WAX』が大好きなんですよ! 他メーカーが危機を感じ新しいWAXを発売したが認められず、 他からも沢山の新WAXが発売されますが『FU WAX』を越えるなら、 ここに紹介した人達も違うWAXを使うことになると思います。 そろそろ水温も気温も下がってきたので、BASEの上に、WARMを塗り、COOLを少しだけ塗ると最高の3Dグリップになりますよ!ぜひお試しくださいね。 http://www.luvsurf.co.jp/store/11847/ こちらからお買い求めいただけます!

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新Luvsurf TV公開!テイクオフをより早くする為の立ち上がる前の頭の位置と姿勢が見れます!

テイクオフをより早くする為の立ち上がる前の頭の位置と姿勢が見れますよ! Luvsurf TV : LOST 5'4”『CRAZY POTATO』Koji Nishii 西井浩治 ライダー:Koji Nishii 西井浩治 使用ボード:LOST 5'4”『CRAZY POTATO』 FILM:Hayato Masuda EDIT:TABRIGADE FILM テイクオフの早さはLAYZ POTATOから受け継いているので、1本目のこの西井のように顎をボードに押し付けるぐらい前にのめり込むようにすると、こんなにはやくウネリから滑りだしてくれます。 テイクオフをより早くする為には、その姿勢が大切です。頭が一番重いのでその重さを利用することにより、ボードが下へ向き落ちて行く早さが早くなるのです。 立ち上がる前の頭の位置は重要なので参考にしてみてくださいね。 流れるように乗れる『CRAZY POTATO』早いモデルですが、 ダブルウイングスカッシュテールは小さいのでとても敏感に反応するので、 風があっていない悪い波のビーチブレイクの予想外の波のブレイクの変化にも即対応できます。 では、ノーズ半分がSHORT ROUNDで、テール半分がLAYZ POTATOという欲張りなハイブリッドモデルに乗るライディングムービーをご覧ください。 [vimeo]https://vimeo.com/138455278[/vimeo]

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日本限定販売LOSTサーフボード2016年NEWモデル公開!

LOSTやPLACEBOにあった『FISHQUEST』や 『FISHQUESTII』モデルを皆さん覚えていらしゃると思いますが、 このFQ達は「CONQUEST(TABELT)」を短くして動きやすくした上で、小波でもより快適にパドルが早くなるように開発した、短くてパフォーマンスできながらも、 安定したパドルバランスが優れているフィッシュの要素も持ち合わせたハイブットボードでしたね。 『CONQUSET EL-DIABLO』や『DOS-DIABLO』というディアブロシリーズに、 なぜそのようなFISHQUESTボードのような位置付けの 短いボードが出てこないのか不思議に思ったことはないでしょうか??? なんと、そんなボードの開発が水面下で進んでいたのです、、、、! 私たちはこのモデルは2015年春に発表し発売したかったのですが、 メイヘムは前モデルを超えるボードにしたいからと、ボードデザインをより熟成させる為に2015年のリリースは控えてより時間をかけてデザインを開発テストしていたのです。 そのボードを、やっと本日、皆様に公開することができます。 『エレベイターウイング、ステルステール』!!! 2016年モデルとして発売になります! モデル名は小悪魔『GOBLIN』ゴブリン! ご存知の方もいらっしゃると思いますが、『GOBLIN』とは伝説上の邪悪な生物。 このボードの性能のイメージにぴったりの名前です。 西井は早速こんなカラーデザインのBLACK DART仕様をカスタムオーダーしてしまいました。 カスタムオーダーも受付可能なので是非ご検討くださいね! ストックボードは、 まずは以下のボードがPOLYESTERのクリアー仕様で入荷します。 LOST『GOBLIN』POLYESTER 5FINS/FCSII・JPY 150,000 +tax ボードサイズ 5' 4" x 20.13" x 2.56" (163 x 51.1 x 6.5 cm) 32.0 cl 50~65kg 5' 5" x 20.25"x 2.63" (165 x 51.4 x 6.68cm) 33.41 cl 55~70kg 5’6" x 20.38" x 2.68" (168 x 51.8 x 6.8 cm) 35.0 cl 60~75kg 5’7" x 20.50" x 2.75" (170 x 52.0 x 7.0 cm) 36.63cl 65~80kg 5’8" x 20.63" x 2.88" (173 x 52.4 x 7.3 cm) 39.0 cl 70~85kg 5’9” x 20.75" x 2.91"(175 x 52.7 x 7.4 cm) 40.61 cl 75~90kg 5’10" x 20.88" x 2.94" (178 x 53.0 x 7.5 cm) 43.0 cl 80~95kg これらのボードサイズで、2016年2~3月が初回入荷予定です。 早速本日より、入荷前先行予約も本日より受付させていただきます。 早くこのボードに乗られたい方は『GOBLIN 入荷前予約希望』とお伝え頂き 『ボードサイズ』もご連絡くださいね!ボードの適正サイズのご相談もお気軽にご連絡ください。03-3732-5532または、 https://www.luvsurf.co.jp/contact.html こちらからご連絡くださいね!

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新Luvsurf TV公開!LOST『SUB-BUGGY』Kolohe Andino コロヘ アンディーノ LOWER PRIME 2015

Luvsurf TV:LOST『SUB-BUGGY』Kolohe Andino コロヘ アンディーノ LOWER PRIME 2015 ライダー:Kolohe Andiono コロヘ アンディーノ 使用ボード:LOST 『SUB-BUGGY』 FILM & EDIT:TABRIGADE FILM 2015年5月CALIFORNIA SAN CLEMENTE LOWERSで開催されたWQSオークレイPROでのライディングです。Luvsurfで公開しているライディングムービーはそのモデルの動きの特徴を見ていただけるだけなく、サーフィンのテクニックのお手本としても見てくださいね。 このライディングムービーには、バックサイドのライディングが多く収録されています。 何度も繰り替えされるバックサイドのハックターンですが、ネジル腰の回し方と、お尻の出し方、頭がお尻よりも下になる体勢 が、とってもお手本になるのでその一連の動作を何度もご覧になってください。 このフロントサイドの後ろ足をまっすぐになるまでの伸ばした蹴り出しも真似したいテクニックですね。 では、こんな体勢からリカバリーする柔軟な体を持つ『コロヘ アンディーノ』のすばらしいライディングをご覧ください。 [vimeo]https://vimeo.com/128668964[/vimeo]

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STAB IN THE DARK『ジュリアン・ウイルソン』x 『マット”MAYHEM”バイオロス』

STAB IN THE DARK 『ジュリアン・ウイルソン』x 『マット”MAYHEM”バイオロス』 ご紹介するのは、USのサーフ雑誌STABマガジンが行った企画で、 16人のシェイパーに、 マークなし サインなしで 『ジュリアン・ウイルソン』用にサーフボードをシェイプして、 そのボードを乗り比べて撮影しボードの感想を『ジュリアン・ウイルソン』に聞くという企画です。 『ジュリアン・ウイルソン』は誰のボードなのかはわからないという企画ですが、 西井が思うにはボードにとても神経質な『ジュリアン・ウイルソン』ですし、 特にLOST MAYHEMボードを乗っていた経緯も考えると LOST MAYHEMボードがどれなのかはすぐにバレていたはずです。 このボードのモデルは『ジュリアン・ウイルソン』の大好きな LOST『DRIVER』モデルですしね。 フィンは、綺麗な光の透けかたをするグラスファイバー製の 『FCSIIのJWモデル』です。センターフィンがやや小さいのが特徴で、 AIRで飛び出しやすく、トップターンが軽くなる他のTRIセットにはない特徴的なモデルなんですよ。 では、『マット”MAYHEM”バイオロス』のインタビューも含む、 31番 LOST MAYHEMボードに乗る『ジュリアン・ウイルソン』 JWの感想は 、、、、 このボードのフィーリングが素晴らしくて好きです。ライトでもレフトでも、波がどんな状況でもそれを引き出せる。このボードのスパイスは興奮という感覚。技術的に高性能な動きが可能です。 とのことです。 やっぱりとっても調子良さそうなのでご覧ください。 [vimeo]https://vimeo.com/131833323[/vimeo]

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『ANCHOR』ウェットスーツ最新生地『LUFTEX PLUS』仕様1モデルが追加になりました!

11月まで開催中のダブル特典付き『ウェットスーツオーダーフェアー』は 大好評で毎日たくさんのご注文を頂いております。ありがとうございます! 特に来年6月末までに新品LOST/PLACEBOサーフボードご購入時に使える『1万円オフクーポン』が来年の新モデルボード購入につかえますね!と大好評です! みなさんもオーダーフェアーで暖かいフルスーツをご購入していただき、次に乗るボードの為に賢くこの『1万円オフクーポン』をゲットしておいてくださいね。 『ウェットスーツオーダーフェアー』でANCHORウェットスーツをオーダーされる方からのご要望にあわせて緊急で新モデルを追加発表しました。 ANCHORウェットスーツはご存知のようにCYBER社とのコラボスーツで、 CYBER社が開発する最新最高の生地を使っています。   その『ANCHOR』ウェットスーツに最新生地 『LUFTEX PLUS』使用ができる↑↑↑↑↑↑↑↑こちらの1モデルが追加になりました! 『LUFTEX PLUS』とは、 生地の表裏ともに贅沢に、両面の内部に『チタン層』を搭載してあり、 外側は外気を遮断し冷たい風をシャットアウト! 内側は発熱した内部を起毛とともにチタンが保温する魔法瓶効果があります。 このATOMIC 『LUFTEX PLUS』仕様は、 ジップもなく、運動性も保温性も最高によいのでおすすめです! 以下は、『ウェットスーツオーダーフェアー』のご案内です。 リンク先の詳しいページをご覧になってくださいね!   これからの本格的な冬のシーズンに向けて お得な『ウェットスーツオーダーフェアー』がスタート! なんと!2つのお得な特典付きです! *オーダーフェアー期間は『11月末』までです。 2つのお得な特典の内容は・・・ 特典1、通常ウェットスーツオーダー時にかかる10%のオーダー料金が無料! 特典2、新品LOST/PLACEBOサーフボードご購入時に使える『1万円オフクーポン』を進呈! ※有効期限:2016年6月末まで ※SALE/USEDボードは適用外 ウェットスーツメーカーは4メーカーからお選びいただけます。 『ANCHOR』と『Cyber』と『O’Neill』と『BE WET』 中でもこれからのシーズンに最適なラヴサーフオススメの各モデルをご紹介します。  

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バックサイドターンが苦手な方は必見!フランス人『ジョアン・ドゥル』動画!

バックサイドターンが苦手な方は必見ですよ。 LOST『SUB-BUGGY』に乗るフランス人『ジョアン・ドゥル』動画を公開です。 Luvsurf TV:LOST『SUB-BUGGY』Joan Duru ジョアン・ドゥル ライダー:Joan Duru ジョアン・ドゥル 使用ボード:LOST 『SUB-BUGGY』 FILM:Koji Nishii EDIT:TABRIGADE FILM 彼は日本ではあまり馴染みのないサーファーですが、フランスのプロサーファーで、 2014年WQランク20位、2015年は本日11/1現在14位という実力あるフランスを代表するサーファーです。 しっかりとしたレールワークが上手く、ボードを押すのが上手いのでご覧になってください。 技を掛けたあともしっかりとテールを踏んでいますね。 こうすることによりラインが太くなりスプレーが飛びライディングに力強さがでるのです。 エアーも上手いのですが、 今回一番ご覧になってお手本にしていただきたいのが、バックサイドのボトムターンに入る前のこの低い姿勢です。ジョアンのように自分自信が縮んだバネの状態になり、ターンしてから体を伸ばすことによりターンが伸びるんです。バックサイドが苦手な方に多いのですが、立ち上がったままの姿勢ではターンにスピードがつかないので伸びないのです。ジョアンの低い体勢をお手本にしてみてくださいね。 ではLOST 『SUB-BUGGY』に乗るジョアンのムービーをどうぞ! [vimeo]https://vimeo.com/128667828[/vimeo]

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米サーフィングに掲載された『メイソン・ホー初めてのタヒチ・チョプー』

『メイソン・ホー、初めてのチョプー』 メイソンのボードが持つていたボード全てがとても小さくリップができる波用のもの、 ボードは現地でどうにかするつもりだったのでしょう。 彼は、ボードを持っていませんでした。彼はストレスのようなものを感じながら、そこの波に乗るためのボードを探していました。いろいろな人にボードをどうにかしてみて欲しいと、ほぼ一晩中電話をかけ続け、結局、Jadson Andre(ジャドソン・アンドレ)が彼のためにボードを用意しました。 我々が宿泊したところのガレージにあったボードでした。 それは6’8”、明らかにメイソンには大きすぎるボードでしたが、彼はそのボードでやりました。 大きな波の中、我々は、ボートで勢いよくアウトに出ました。 トーウィンしようとするところを多くの人がパドルをしていました。 その日は曇りで、波は大きい日、完全にぞっとするシチュエーション。 もし理にかなっているならば、毎回いつもほぼ同じ場所、南側でブレイクする、我々はそのあたりまで下がり、腰を掛けながらボートより眺めていた。 メイソンは、震えながら、叫んでいました。 彼の目をみたら、彼はすこぶる行きたがっているということがわかりました。 実際、最初の波で、彼は腕に怪我を負ってしまいました。 が、 そんなことを振り払い、さらに何本も乗りました。 もっとも凍り付いた1本をタイアップ、 彼はバレルの中で我々にピースサインを見せてくれた。 セッション終了後、彼はこう言いました。 「いままでの人生でなぜここに来なかったのかわからない! ここは私の新しいお気に入りの波だ」 足をから血が流れていて怪我してますが、サーフし続けるとは流石メイソン。 現在開催中ポルトガルのWSLではワールドタイトルを狙うジュリアン・ウィルソンとの R2ヒートで、 チューブとエアーでフリーサーフィンをしているかのようにリラックスして快勝し 大金星を上げたメイソンは ワードに続くアニマル系のサーフスタイルでLOSTチームらしいサーファーですね。

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