コンテンツにスキップ

Blog

本日は『DAY2』横浜インタースタイル展示会の模様です。

本日は『DAY2』です。 横浜インタースタイル展示会の模様。 開催2日目は、 来場者が昨日よりもはるかに多く、 ボードの説明を何度も繰り返し、 9時間があっと言う間に過ぎてしまいました。 北は北海道、南は、沖縄県という、 本当に日本全国からのプレセボブースへ、 沢山の方にお越しいただきました。 皆さん、やはり新モデルが一番のお目当てです。 業界でも注目のロストサーフスケートブース! 担当のカバシマは、取材を受けていました。

もっと詳しく知る

『DAY1』横浜インタースタイル展示会の模様です。

『DAY1』横浜インタースタイル展示会の模様です。 10時からスタートした展示会、 ブースには悪天候の中でも、 大勢のお客様が来場してくれましたので大忙しでした。 プレセボのスコーチャー、AIRQUESTなどの新モデルのボードサンプルが、 出来上がってこなかった為に、LOSTの同モデルを展示して、 その各シェイプデザインを来場者さんへ、お見せさせていただいております。 初公開!ロストサーフスケートも大人気で、 設置されたTVからは、メイヘムが各デザインについて解説していますので、 そのサーフスケートのライディングムービーやサーフィンとシンクロする、 ムービーを、皆さん、立ち止まって食い入るように見ていただいています! 初公開されたばかりですが、 早速、沢山のロストサーフスケートのオーダーを頂きました。 新規販売店様からのオーダーありがとうございます! 最新のサーフ、スケート、スノーの商品が見れる、インタースタイル展示会は、 一般の方も、無料で入場できるのでお近くの方は是非、会場へ!

もっと詳しく知る

プレセボと、LOSTサーフスケートブースはお隣同士!

本日はインタースタイル展示会の準備でした。 プレセボサーフボードのブース装飾中。 こちらは、LOSTサーフスケートです。 ブースに、ロゴをプリントしたバナーを張付け中。 プレセボブースには、今年から正式にFLEXLITEにも採用された、 ロストと同じ、MAYHEMロゴもあります。 プレセボサーフボードと、LOSTサーフスケートブースはお隣同士です。 LOSTサーフスケートブースでは、初公開!ダイスケ編集のサーフスケートDVDが流れます! AUROLAフィンも出展します、こちらは、QUADLOWですね。 PLACEBO AIRQUESTとSCORCHERはまだ入荷してきていないので、 LOSTの同モデルを展示しています。 明日からの来場者レポートをお楽しみに!

もっと詳しく知る

新 LOST.TV 公開です! NOAH BESCHEN CLIPS

LOST.TV - NOAH BESCHEN CLIPS 9歳になったばかりの、ノア ベッシェンのロストムービーです。 ベルジーランドとロッキーポイントをホームグラウンドにしていて、 裏庭のスケートパークでの腕前もこんなに凄い、シェーンベッシェンの息子さんです。 ノースショアの幼年メンバーとしてこれからの活躍が楽しみですね。 サーフスタイルやレールを長く使った、お父さんソックリなターンしていますね。 ノア、日本に来た時に六本木ヒルズに連れて行ってあげたの覚えてるかな?

もっと詳しく知る

西井帰国しました。明日2/9から店頭に勤務しています!

本日は帰国日です。 LAX AIRPORT から、 ロスアンジェルス空港上空です。 オンショアですが波がありますね。 11時間のフライトで日本へ。 茨城県の海沿い上空です。 成田空港上空です。 いつも利用しているシンガポールエアライン。 東京へ戻ってきました。 明日2/9からは、店頭に勤務していますので皆様、是非ご来店ください。

もっと詳しく知る

メイヘムから2タイプの『ウィール』に関して皆さんへ。

メイヘム、ASRでは、初お披露目の、『LOSTサーフスケート』の説明で忙しそうでした。 さずがは、開発者だけあって、理にかなったデザインの説明を 各モデルごとに的確にセールスしていました。 そのメイヘムから『LOSTサーフスケート』に関して、 皆さんにもお伝えしたいことがあります。 『ロストサーフスケート』の■ウィール■には、2つのモデルがあります。 こちらは、『ブラックシープ』ウィール、 幅があるのですが、内側に斜めに角度が付いていて、 ターン時に角度が出て際にもここが接地してくれるので、 ストリートはもちろん、スケートパークでも滑れる性能を持ち合わせています。 こちらは、『スコーチャー』ウィールです。 ウィールの外側の真ん中を深く削り込んでいるので、 ターンした際に角度が出てもここがフレックスして、 スケートのウィールはスライドせずにターンがホールドしたままになってくれます。 『ロストサーフスケート』のデッキデザインに合うほうが標準設定されます。 カラーもスケートデッキボトム側のグラフィックに合わせて 2つのモデルカラーがそれぞれ違うカラーとの組み合わせになるという メイヘムのこだわりがツマッテいます。 こちらは、僕が一番欲しい、ブラントです。 『スコーチャー』ウィールで、デッキのロッカーなどは、 他メーカーでは類を見ない、まるでサーフボードの様な出来映えです。 『LOSTサーフスケート』は、日本では、2/16~18まで横浜で行われる、 インタースタイルショーにて初お披露目となります!

もっと詳しく知る

ASR 各国バイヤー達も新素材HYDROFLEXに大注目!

本日は、サンディエゴです。 ASRトレードショウ、2日目です。 こちらは、FIREWIREのブースなのですが、 『スコーチャーFST』モデルが展示されていました。 真ん中の方は、FIREWIREのオールトスクールな方ならご存知なの、 元プロサーファー、チューイ レイナさんです。 来場している各国のバイヤーさん達は、新素材に目がありません。 ポンプで空気圧を増減し、浮力を調整できる、新HYDROFLEXは注目の的です。 新HYDROFLEXも以前と同じ、HYDROFLEXしかできない、3Dラミネート構造なので、 どんなボードよりも折れ強度が優れています。 ピンホールが1つでもあると、ポンプで空気圧を増減し、浮力を調整できる機能が働かないので、 HYDROFLEXしかできない、3Dラミネート構造の精度は素晴らしいんです。 HYDROFLEX社は、カリフォルニアでのHYDROFLEXボードの需要が激増している為、 ドイツから、カリフォルニアへ移転しました。 なので今までよりもカスタムオーダーの出来上りまでの期間が短くなるとのことです。 ファッションショーなども行われていて会場は例年よりも盛り上がってました!

もっと詳しく知る

XTRを制作しているエポキシプロ社へ行ってきました。

本日のアッパートラッスルスの波です。 サイズが小さいですが、良い波ですね。 今日はオーシャンサイドにあるもう皆様にはおなじみになった、 XTRボードを制作している、エポキシプロ社へ行ってきました。 その高性能フレックスと耐久性のバランスが特に優れていて、 日本でも大人気で制作が間に合わないほどの、 『XTR 3D CARBOLIC』です。 こちらはQUESTシリーズのマークですね。 これらのマークは、実は日本でわざわざプリントしたものを、 USAへ送っているのです。特に日本のエポキシ専用のプリントインクが XTRレジンにマッチして変色しないからなんです。 QUESTシリーズの王道、 コンクエストのXTR 3D CARBOLICボードです。 こちらは、ラミネートされたばかりのRIPQUESTです。 出来上がりが遅くなっているカスタムオーダーボードを重点的に探し出し、 制作を急いでもらえるように依頼しておきました。 これらは今週末までに出来上がって2月中以降には、 ラヴサーフへ到着するカスタムオーダーボードです。 ストックボードも、出来上り寸前のボードが並んでいましたので、 これらのラヴサーフへの入荷が楽しみですね。

もっと詳しく知る