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待望の初入荷!AVISO RNF-Q 新サイズ 5'4"!
待望の初入荷!AVISO RNF-Q 新サイズ 5'4"です。 ノーズをやや細めにしてタイトにリップに向かえるように新設計されています。 テールにウイングが付いて敏感にコントロールできるようになりました。 ロストの名作RNF-Qモデルが、AVISO カーボンを纏い、最強の強度と、 最長の耐久性を実現したサーフボードのロールスロイス版。 AVISO / LOST RNF-Q 正規輸入限定JAPANリミテッドカラー/ F.C.S 5'4" x 18.88" x 2.03" (163 x 47.9 x 5.15cm )50~65kg ¥240,000 税別 / ¥252,000税込フリー在庫3本のみ入荷です。いかがですか?
もっと詳しく知るLOST.TV - 12歳 イアン ゲンテル 上手い!
LOST.TV まだ、12歳 イアン ゲンテル 上手い!2つのムービー見てみてください。 まだ12歳でこのサーフィンはなんのでしょうか?? ロストのメイヘムシェイプに乗る、ハワイはマウイからの少年です。 全米サーフコンテストの12歳以下クラスの、 2007年と2008年のチャンピオンでもあります。 5年後が楽しみなサーファーです。 イアン•ゲンテルくんの将来が楽しみですね!
もっと詳しく知る西井、サンクレメンテに到着しました。
西井、サンクレメンテに到着しました。 飛行機の到着が遅れたり、LAX空港からサンクレメンテへ向かう途中に、 カメラ屋さんやフードマーケットなどに寄り道していたら、サンクレメンテに着いたころには、日が傾き初めていました。 なので、、、急いでトラッスルへサーフしに行ってきました。 ローワーをチェックすると、WCT選手も交えて激混みですが 良い波がブレイクしていますね。絵に描いたように左右にブレイクしています。 サイズは昨日から今日にかけてグングン上がってきたそうで、 来週のWCT期間中も波があるとう予報だそうです。 ここ本場サンクレメンテでも性能が良くて丈夫なプレセボを乗っている人が 毎年増えてきています。 アッパーで軽くサーフしました。波はこんな感じでイイ波です。 日が暮れるとこんなに綺麗な色になり、とてもカリフォルニアぽいです。 明日は、サンディエゴで展示会です。
もっと詳しく知る世界を牽引するトップシェイパーの研究は止まりません。
世界を牽引するトップシェイパーである、メイヘムの研究は止まりません。 メイヘムがまた、何か新しい素材をテストしているそうです。 メイヘムからの連絡によると、この怪しいブルーカラーのサーフボードは、 ハイドロフレックスと言って、 メイド イン ジャーマニーだそうです。 解読不明な数字とアルファベットが沢山書き込まれています。 テールにも何か書き込まれています。 ブルーのフォームはEPSのようなビーズ状でその隙間にエポキシ樹脂が入り込んで、 強度も抜群で表面は固く強く、しなりが程よくあるとのことです。 ストリンガーが無いので、レールのアウトラインに沿って、 デッキに4本、ボトムに2本ラインを削り込み、 パラボリック構造にもなっているとのこと。 前にあった、COILとう素材みたいに、機械で圧縮してエポキシを グラスラミネートするそうで、サンディングも無しで出来上がってしまうそうです。 これからもちろんテストするそうです。
もっと詳しく知るXTRに開けられている、エアーを抜く穴を接写してみました。
XTRに空けられている、エアーを抜く穴を接写してみました。 このエアーベントホールは、ボードが高熱の状態になったとき、 フォームから発生するガスを外へ放出する役目をしています。 デッキには、レールとセンター部分に2列ずつ、 ボトムには、両レールに沿って多数空けられています。 XTRフォームは水を吸い込まない唯一のブランクスなのでこのように、 穴を空けられることができるのです。 ボードを使っていて水を吸い込んで重たくなることはほぼ無いという 驚くほど長期間使っていただけるロングライフボードなんです。 XTRをお試しで無い方は是非、乗ってみてくださいね! その、XTRですが、 西井パーソナルボードCOMP-4モデルXTR PB仕様が届きました。 ホワイトレール XTR パラボリックの、サイズは、 5'9" x 18.25" x 2.13" (175 x 46.3 x 5.4 cm)です。 長さは、5'10"でオーダーしたのですが、5'9"で、上がってきました。 メイヘムはサーフボードのサイズの世界的流行である、 長さを短くして、幅を出すディメンションに調整してくれたとのことです。 厚さは、いつもスタンダードボードは、5.1か、5.25cmにしているのですが、 今回、5.4cmというのは、いつもより厚めです。 厚さは、40歳を越えてパドルが辛くなってきたので、厚さを厚くしてみました。 フィンは標準設定のQUADは、もちろん、TRIでも乗ってみたいので、 5フィン/FCS-FUSIONプラグです。 乗るのが楽しみです!
もっと詳しく知るLOST TV クリスワード INDO WCT 映像
LOST.TV - CHRIS WARD INDO WCT HIGHLIGHTS インドネシアバリ島の、パダンパダン で先日行われていた、 WCT イベントでのクリスワードのハイライトサーフ映像です。 バックハンドのバレル上手い!! ラインも大きく迫力満点です。 ワードはこのイベントで3位入賞して、 トータル2711ポイントで、 現在WCTランキング19位です。 ASP ツアーで、 今年稼いでる賞金は、$ 34,700 ( 約 380万円) 今まで稼いだ賞金は、$334,700 ( 約 3,680万円) だそうです。
もっと詳しく知るFLOWリリース!5 minutes talk with matt biolos
最新のFLOWマガジンがリリースされました。 (ブルースが表紙) その中に先日、メイヘムが来日していたときに、ユキさんが取材してくれた、インタビューが掲載されています。 内容は、こんな感じです。 5 minutes talk with matt biolos ロストのシェイパー、マット・バイオロスとの5分間トーク photo by snowy / text by yuki サンクレメンテから世界中に飛び出していったアメリカンドリーム、ロストのシェイパー、そして総帥、メイヘムことマット・バイオロス。ロストといえばアメリカの業界では何かとお騒がせなブランドとして通っているわけだけど、そのトップのマットは、実はお騒がせどころか、とても知的で頭のいい人。最近人は学ばなくなったよね。何でも分からないことがあればグーグル検索で解決しちゃう。辞書も本もなにもいらない。覚えなくてもいい。でもそれっておかしいでしょ、と普通に今の世の中のひずみなんかを指摘しちゃうような人なのだ。ロストの成功はこの人の頭の良さと、冷静な市場分析力があればこそだと思う。 ほんの小さな仲間内ブランドからここまで巨大ブランドに成長した秘訣を聞くと、マットはこう答えた。まず、一般のユーザーを満足させること。プロやチームライダーじゃなくてね。プロやライダーたちは一般のユーザーを満足させるためのツールみたいなもんだよ。ヤスリや定規といっしょ。彼らの意見を取り入れて、一般ユーザーがより満足するボードを作る。ロストの広告戦略はふざけてるかもしれないけど、ボードの性能は抜群なんだ。乗ってみれば本物だってのがわかる。ここだけは守ってるところだね。と話しながらも手は休まず、どんどん目の前のブランクスがシェイプされていく。1本にかかる時間は45分ほど、1日10本はシェイプするという。スワローのテールエンドラインをフリーハンドで引き、細かい部分なのに電動ヤスリで一気に行く。こっちが心配になってしまうほど大胆だ。そうやって話をしながらいとも簡単にボードが出来上がっていくのを見ていると、彼には普通の人が見えないものが見えているとしか思えない。どんな行程にせよ、仕上がったボードはとても美しいカーブを描いているのだ。 簡単だよ。小学校3年生の工作みたいなもんさ。俺はずっとこれをやってる。そりゃ若い頃はすごく神経質になってたこともあるけど、今はね、そうでもない。 シェイパーのサインをし、サイズを書き。最後にMade in Japanと書き添える。え〜、メイドインジャパン? と言うとマットは、そうさ、中国製じゃないぜ。日本で俺がシェイプしたカスタムボードの証明だよ、と誇らしげに言った。 彼が今目指しているのは、ロングボードには乗りたくない、30代40代サーファーのためのショートボードだ。パドルが弱くても波が取りやすいボード。これも一般ユーザーを満足させるためのものに違いない。 ファイバーフレックス、パラボリックストリンガーと新しいコンセプトや素材にも積極的に取り組んでいるロストだけど、来年からはいよいよファイヤーワイヤーのロストサーフボードが登場する。 その前に以前出たフィッシュ系の短い板でのパフォーマンスを集めたDVDの第2弾も発売予定。ケリーも5‘6“で登場するらしい。コリー・ロペスや、クリス・ワードは5フィート台の板でパイプやチョープーに突っ込む、みたいな、なんかちょっと見てみたい感じはする。 明日は休みだから東京に行くんだ。昼はしゃぶしゃぶ、夜は焼肉、ってもう決めてる。原宿で女の子とかもチェックして、買い物もしたいな、と、相変わらず手は動かしながらも楽しそうにマットは笑った。 今なら店頭で配布していますので、FLOWをもらいに、ラヴサーフへお越しください。
もっと詳しく知る新ライディングムービー公開!5FIN SHARK モデル!
新ライディングムービー公開!5FIN SHARK モデルです。 西井浩治:使用ボード:LOST 5'8" XTR Parabolic DD 5FIN SHARK ムービーの公開ページはこちらです。 http://www.luvsurf.co.jp/movie/lost_movie.html LOST 5フィン SHARKモデル XTR パラボリックストリンガーに乗るライディングムービーです。 XTRパラボリックストランガー独特のしなりを最大限に活かし、ボトムで体を屈めて、ボードの加重してからトップへ向かうと、ポリエステルボード以上に簡単にドライヴするターンが行えているのが解っていただけるライディング映像です。 XTR PB とは、最新構造の2本に分かれた放射線状の木製XTR特性のパラボリックストリンガーはXTRフォームとの相性に優れていて、まるでボードに生命があるようにしなりを生み出し、生き生きとしたフレックスが特徴です。 しなやかにしなり、そして、強く元に戻ろうするXTR特有のスピードフレックスは反応が強く、ライディングスピードを瞬時に限界まで引き上げてくれます。 あなたが加重すればするほどに、前方へターンを延ばしてくれます。XTR PBに乗れば、貴方はいつもと同じ加重でスピードを簡単に得られるのです。 西井プロのこれらの映像のライディングにセットされているフィンは、AULORAの『5.1+4.2 QUAD set』 に、AUROLA 『TINER FIN』をセンターに取り付けて、QUADフィンのルース感をやや抑えてトップアクションを行いやすいようにセットアップしています。是非皆さんもこの5フィンセットアップをお試しください。 このモデルのボード説明はこちら、 http://www.luvsurf.co.jp/board/lost_model.html#shark4 このモデルのインプレションは、こちら、 http://www.luvsurf.co.jp/board/24_impression.html#shark4 このモデルの即乗れるストックは、こちらです! http://www.luvsurf.co.jp/board/lost_stock.html#shark4 5FIN SHARKは、標準指定のクアッドはもちろん、スラスターや、ツインスタビ、さらにドライヴが必 要な大きな波には、5フィンでも乗れる、スーパーコンバーチブル仕様の5フィン/FCS プラグが搭載されていますので、フィンのセッティングにより、どんなボードよりも オールラウンドで使用できる優れたデザインのボードなのです。 皆さんもいかがですか? 5FIN SHARK XTRパラボリックストリンガー調子イイですよ!
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