ワールドツアーで築き上げた圧倒的なスピード性能と操作性を求める方へ
1994年にシェイパーMatt”メイヘム”Biolosが、アメリカ、カリフォルニア州サンクレメンテ市でスタートした小さなサーフボードブランドは今では世界のサーフボードデザインやボードアートに最も影響を与えるトップブランドへ成長。
しなやかなフレックスが生み出す乗りやすさと耐久性を求める方へ
2005年プレセボサーフボードは誕生しました。その当時、市場には丈夫さを売りにした硬くてしならないモールド工法ボードが流行していて膝を悪くするサーファーが続出。自分達が本当に乗って調子が良いと思えるボードを作る信念に元ついて、メイヘムとコリー・ロペスが共同開発して作りあげた、驚異の高性能モールドボードがプレセボです。
high performance
ベンダー: LOST
『SUB DRIVER 3.0』Squash Tail "LIGHT SPEED 2" PROディメンション
ベンダー: LOST
『SUB DRIVER 3.0』Squash Tail "LIGHT SPEED 2" BROディメンション
ベンダー: LOST
『3.0 STUB DRIVER』THUMB Tail "BLACK SHEEP BUILT" Faded airbrush Blue to Clear
performance
free surf
EASY Surf
ベンダー: LOST
『SMOOTH OPERATOR TWINZER』POLYESTER "CLEAR" INDONESIA
ベンダー: LOST
『BIG RIG DRIVER』Futures Fin "BLACK SHEEP BUILT":TOXIC テクスチャー
PLACEBO
Blog posts
皆様!ご来店にて沢山の 新品『PLACEBOサーフボード』DURA-FLEX LSをご購入ありがとうございます!
Aさんは、PLACEBO『PSYCHO FISH』DURA-FLEX LS をお選びになりました。波のサイズが小さいときでも波を取りやすく、ボードの動きも楽しめるサーフボードをお探しでした。現在お使いのボードよりも長さを少し短くしつつ、浮力をやや増やしたサイズをお選びいただきました。小さく力のない波でもテイクオフしやすく、波をキャッチする際の安定感を確保しながら、ボードの取り回しや動きも楽しめるようなバランスを意識した5’8サイズでお選びいただきました。 Bさんは、PLACEBO『QUIVER KILLER 』DURA-FLEX LS をお選びになりました。5'7のPLACEBO RNF-SNAPPERを気に入ってご使用いただいており、現在のボードには特に不満はないとのことでしたが、今回はもう少しボードの長さを出したモデルにも乗ってみたいとのことでご来店いただきました。候補としてBIG RIG DRIVERも検討されましたが、実際にアウトラインを比較していただいたところ、ノーズ周りのアウトラインがご自身の好みにより合っていたことから、最終的にQUIVER KILLERを選ばれました。現在使用されているRNF-SNAPPERの乗り味を気に入っていることを踏まえつつ、ボードの長さを出すことで、パドリングやテイクオフ時の安定感を高めながら、今までとは違った乗り味も楽しんでいただける6’4”サイズをお選びいただきました。 Cさんは、PLACEBO『PSYCHO FISH』DURA-FLEX LS をお選びになりました。「今まで乗ったことのないようなボードが欲しい」とボードを探していたところ、Luvsurfの動画を見つけていただきました。ライディング時のスピード性能に優れていることを知り、興味を持っていただいたそうです。ご自宅が当店から離れているため、WEBでのご購入も検討されていましたが、「実物を見てみたい」との思いから、早朝のサーフィンを終えた後にご来店くださいました。実際にボードを手に取ってサイズやアウトライン、ボードの質感などをご確認いただき、今回こちらのモデルを5’10”サイズでお選びいただきました。 Dさんは、PLACEBO『SUP DRIVER』DURA-FLEX LSをお選びになりました。実は以前にPLACEBOのライダーをしていた事もある、鎌倉ローカルのベテランサーファー様です。今までも数々のPLACEBO Surfboardsで他を圧倒するサーフィンを見せてくれていたのですが、今回はメイヘムとコロへが、スモールコンディションでの日本のビーチブレイクでハイパフォーマンスサーフィンをメイクするためにデザインされた、LOSTの日本限定モデル『SUP DRIVER』をお選びになりました。トラクションパッドとフィンはフィリーぺ・トリードをチョイスし、統一感のあるカッコいいセッティングにしてくださいました。 Eさんは、PLACEBO『SUP DRIVER』DURA-FLEX LSをお選びになりました。PLACEBO『RNF-SNAPPER』に乗り、波を取りまくっているベテランサーファー様です。今回はそのSNAPPERよりも全体的に肉を削ぎ落とし、小波のコンテストで使用するためにデザインされた日本限定モデル『SUP DRIVER』に狙いを定めてラヴサーフにご来店下さいました。というのも、ここ最近はPLACEBO『RNF-SNAPPER』やミッドレングスに乗り、リップアクションよりもロングライドを重視して楽しまれていたそうです。しかし『もっと以前みたいにキレのあるリップアクションがしたい!』というご希望にもぴったりのモデルということで、実際にサーフボードを手に取っていただきながら、体重や現在のサーフィンスタイル、普段入る波のコンディションなどをお伺いし、サイズをご検討いただきご決断です。RNF-SNAPPERとは、また違ったキレのあるサーフィンを楽しんでくださいね。 皆様!ご来店にて沢山の新品『PLACEBOサーフボード』DURA-FLEX LSをご購入ありがとうございます!
もっと詳しく知る今最も注目の『RNF TWINZER+ ’96ER』“BLACK SHEEP BUILT”!今なら乗れるチャンスです!
現在Luvsurfでも多くのお問い合わせをいただいている、大注目モデルのひとつ『RNF TWINZER+ ’96ER』! サーフボード界の名作『RNF』に、世界初のフィンシステムとして新たに搭載された『TWINZER PLUS』システム。 そんな最強モデルに最新のFINシステム『TWINZER PLUS』が搭載され、さらにLOSTの大人気テクノロジー『BLACK SHEEP BUILT』が採用された『RNF TWINZER+ ’96ER』“BLACK SHEEP BUILT”! 話題のこのモデル、今ならGETできるチャンスです! サーファーなら、一度は乗ってみたいサーフボード界の「ザ・マスターピース」『RNF’96』。 では、前モデル『RNF’96』と新たに『TWINZER PLUS』FINシステムを搭載した『RNF TWINZER+ ’96ER』では、いったいどのように性能が変わるのでしょうか? 疑問に思われている方も多くいらっしゃると思います。 『TWINZER PLUS』FINシステムになったことで、一番大きな違いとして感じられるのが、ドライブターンの伸びです。 スラスターなど、フィンシステムやフィンを変えても「正直、違いがよく分からない……」ということは、一般サーファーの方なら決して珍しくありません。 しかし、この『TWINZER PLUS』は違います。 一般サーファーの方でも、従来のフィンシステムとの違いを分かりやすく感じていただけるほど、明確な変化を体感できます。 カットバックやカービング、ボトムターンといったドライブターンで、その伸びの違いを明らかに感じることができます。 カットバックから最後にもう一段加速していくフィーリング。 カービングでターンを最後まで引っ張っていける伸び。 そして、ボトムターンから次のアクションへとつながる加速感。 こうしたドライブターンの伸びを生み出しているのが、MAYHEMが多くのテストを繰り返しながら開発した『TWINZER PLUS』FINシステムです。 伸びのあるドライブターンを実現しながら、従来の『RNF』が持つ高い運動性能・パフォーマンス性能もしっかりと兼ね備えています。 そんな現在話題の『RNF TWINZER+ ’96ER』に、LOST No.1人気テクノロジー『BLACK SHEEP BUILT』を搭載したストックボードが発売開始! すでに多くのお問い合わせをいただいている、注目のモデルです。 LOSTオリジナルのトリアックスカーボンをデッキ面に採用した『BLACK SHEEP BUILT』は、とにかくしなやかで伸びがあり、気持ちの良い乗り心地が魅力。 そんな『BLACK SHEEP BUILT』と、話題の『RNF TWINZER+ ’96ER』を組み合わせた、まさに誰もが一度は乗ってみたいスペシャルな組み合わせ! 『RNF TWINZER+ ’96ER』“BLACK SHEEP BUILT”のストックボードが、今ならLuvsurfにあります! ご検討中の方は適正サイズが無くなる前にお早めにご検討ください! 『RNF TWINZER+ ’96ER』ストックボード一覧はこちら!
もっと詳しく知るWSLブラジルCS3戦目でアノンとケイが快進撃中!
WSLブラジルCS3戦目でアノンとケイが快進撃中! Banco do Brasil São Sebastião Pro 年間全7戦あるうちの第3戦目ブラジルで行われているWSLのチャレンジャーシリーズでロストJAPANサーフボードチームライダーの「アノン松岡」と「ケイ小林」がラウンドオブ32を勝ち上がり、次はマンオンマンヒートになるラウンドオブ16へ快進撃中です! R32「ケイ小林」 リプレイはこちら!https://www.worldsurfleague.com/posts/560835/banco-do-brasil-so-sebastio-pro-mens-challenger-series-round-of-32-heat-6-condensed?roundId=27245 R32「アノン松岡」リプレイはこちら!https://www.worldsurfleague.com/posts/560801/banco-do-brasil-so-sebastio-pro-womens-challenger-series-round-of-32-heat-4-condensed?roundId=26995 10月2日(金)夜7時ごろからR16からの試合が再開します!こちらからライブ出て応援してあげてくださいね!https://www.worldsurfleague.com/events/2026/cs/502/banco-do-brasil-so-sebastio-pro/mainがんばれケイ&アノン!
もっと詳しく知る2026年、今売れているフィンはコレ! ニューボードと一緒にフィンも新調しよう!
こんにちは。スタッフのコウヘイです。 2026年は、魅力的なフィンが色々とリリースされたこともあり、最近はニューボードと一緒にフィンも新調される方が増えていますね! サーフボードを新しくすると、もちろんボードそのものの性能を楽しみたくなりますが、実はフィンを変えるだけでも、ターンの感覚やスピード、ホールド感、ボードの動かしやすさなどが大きく変わります。 特にLOSTやPLACEBOのMAYHEMモデルは、フィンとの相性によって乗り味をさらに引き出せるものも多いので、ボード選びと一緒に「どのフィンを合わせるか?」まで考えて選ぶのがおすすめです! 今回は、ラヴサーフで最近特に注目されているフィンを5種類ご紹介します! MAYHEMが手掛けた注目のフィン! 『MAYHEM TWINZER PLUS』 まずは、2026年に登場したフィンの中でも特に話題になっているのが、 FUTURES『MAYHEM TWINZER PLUS』! こちらは、通常のツインフィンに前方のカナードとセンタースタビライザーを組み合わせた、5フィン構成のTWINZER+。 ツインフィンらしいスピード感やルースさを楽しみながら、センターフィンを加えることでコントロール性もプラスされています。 実際にMAYHEMの息子River Biolosもプロトタイプを使用しており、5枚すべてをセットしたセッティングでフィンフリーのリップアクションを披露しています。 そして、このフィンを合わせたい代表的なモデルが、 LOST『RNF TWINZER+’96er』や『SMOOTH OPERATOR TWINZER』など! ツイン系ボードの新しい楽しみ方を体験したい方は、ぜひチェックしてみてください。 MAYHEM TWINZER PLUSモデルは>>>こちらからどうぞ! 『MAYHEM DRIVER』 続いては、MAYHEMのパフォーマンスボードに合わせたい『MAYHEM DRIVER』。 その名の通り、ドライブ感のあるターンを楽しみながら、LOSTのパフォーマンスモデルをしっかり動かしていきたいサーファーにおすすめのフィンです。 ボードをターンさせた時の反応や、ボトムからトップへ上がっていく際のドライブ感など、パフォーマンスボード本来の性能を引き出したい方に注目していただきたいモデル。 「ニューボードを買ったので、今まで使っていたフィンではなく、ボードに合わせてフィンも選びたい!」 という方からのご相談も増えていますよ。 特に、 「ボードをしっかり走らせたい!」 「ターンにドライブ感が欲しい!」 という方は、ぜひ候補に入れてみてください。 MAYHEM DRIVERモデルは>>>こちらからどうぞ! 『MAYHEM PIVOT』 そして、もうひとつMAYHEMから登場した注目フィンが『MAYHEM PIVOT』。 こちらは、ボードをターンさせる際のピボット感やコントロール性を意識したフィンで、サーフィン中のボードコントロールを重視したい方や、スピードを保ちながら、タイトなターンや素早い方向転換をしたい方におすすめのテンプレートです。 「DRIVERとPIVOT、どちらを選べばいいの?」 という方も多いと思いますが、これはボードだけでなく、普段どんな波でサーフィンしているか、どんなターンをしたいかによっても変わってきます。 ぜひスタッフにご相談ください! MAYHEM PIVOTモデルは>>>こちらからどうぞ! 『YAGO DORA』 続いては、LOSTチームライダーとしても活躍するYAGO DORAのシグネチャーフィン! コンテストシーンでハイパフォーマンスなサーフィンを見せる、2025ワールドチャンピオンYago Doraのフィーリングをイメージしたモデルで、スピードを活かした力強いターンや、ハイパフォーマンスサーフィンを楽しみたい方に注目していただきたいフィンで、 標準的なカーバーサイドフィンとやや小さめのセンターフィンを組み合わせることで、このシグネチャーテンプレートはパワーと操作性の完璧なバランスを実現させました。 特にパフォーマンス系のLOSTボードに合わせて、 「ボードだけではなく、フィンまでこだわって乗り味を作りたい!」 という方におすすめです。 フィンはサイズやテンプレートだけでなく、乗り手の体重やレベル、普段サーフィンしている波によっても相性が変わります。 ラヴサーフでは、ボードとの組み合わせも含めてご相談いただけますので、お気軽にスタッフまでお声掛けください! YAGO DORAモデルは>>>こちらからどうぞ! 『CROSBY COLAPINTO』 そして最後にご紹介するのが、『CROSBY COLAPINTO』。 ワールドツアーサーファー、Crosby Colapintoとのコラボレーションによって生まれたシグネチャーフィンです。 サイドフィンのリーディングエッジとトレーリングエッジに施されたわずかなベベル加工により、高速でのスムーズなレール・トゥ・レール・トランジションが可能。 Crosby Colapintoのような、スピードを活かしたハイパフォーマンスなサーフィンをイメージしたフィンです。 「もっと攻めたサーフィンをしたい!」 「ハイパフォーマンスボードの性能を引き出したい!」 という方にチェックしていただきたいフィンです。 KOLOHE ANDINOフィンを好んで使用していた方には絶対試していただきたいオススメフィン。 CROSBY COLAPINTOモデルは>>>こちらからどうぞ! ニューボードを選んだら、フィンにもこだわってみてください! 今回ご紹介した、 『MAYHEM TWINZER PLUS』 『MAYHEM DRIVER』 『MAYHEM PIVOT』 『YAGO DORA』 『CROSBY COLAPINTO』 は、それぞれ特徴の異なるフィンです。 「どれを選べばいいのか分からない……」 という方もご安心ください! ラヴサーフでは、サーフボードのモデルやサイズだけでなく、体重・サーフィンレベル・ホームポイントの波質・普段のサーフィンスタイルなども考慮して、ボードに合うフィンをご提案しています。 ニューボードを購入される方は、ぜひこの機会にボード+フィンの組み合わせまでこだわってみてくださいね! フィンを変えるだけで、今まで乗っていたボードの新しい一面を発見できることもありますよ! 気になるフィンがありましたら、ぜひラヴサーフまでお気軽にご相談ください!
もっと詳しく知るあらゆる波のサイズを乗りこなせる『RNF'96 KING FISH』に乗ってきました!
ここ最近波のサイズがちょうど良い波のサイズが続いているトラッセルズですが、この日はローワーズで『RNF'96 KING FISH』に乗ってきました。 「キングフィッシュ」は、ポリエスター製のレジンカラーが人気がありますが、最近ストックボードで入荷したブラックシープビルトのグリーンデッキのボードもあるのを見逃さないでください。 「キングフィッシュ」は長さがあるので、テイクオフしづらい引っかからない波なんかでもキャッチすることができて、 乗ってしまえば、ボードのテールから約3分の1位にキックロッカーが付いているので、運動性が良い設計です。 西井は「RNF」モデルは長年5’5”サイズを愛用していますが、「キングフィッシュ」モデルは5’10”サイズなので5インチ長いことになるのですが、この5インチの差がパドルスピードとテイクオフの速さをめちゃくちゃすごいものにしてくれていて、しかも乗ってからが「キングフィッシュ」モデルは長さを感じさせず、軽快に動いてくれるボードなんです。 ロングボードでないとテイクオフできないような小波の時でも楽しめますし、また台風などのいつもよりもビックスウェルになった日などには、長いので大波用のボードとしても使うことができるのです。 まさしくあらゆる波のサイズに対応できるボードだと言うことができます。 Black Sheep Built テクノロジーで乗るとボード自体が軽いので、より軽快感が生まれて調子良いですよ。
もっと詳しく知るオールラウンドパフォーマンスモデル『RAD RIPPER』BLACK SHEEP BUILT!要注目の一本です!
LOSTの人気モデルとして長く愛されている『RAD RIPPER』! 80年代のサーフボードデザインからインスピレーションを受けた、どこかレトロな雰囲気を持ちながら、現代のサーフィンに必要なスピードと操作性をしっかりと備えた、フリーサーフィンにぴったりのモデルです! そんな『RAD RIPPER』に『BLACK SHEEP BUILT』を採用した仕様が、新たに入荷いたしました! 特徴的なビークノーズやワイドなアウトライン、低めに設定されたエントリーロッカーによって、パドルからテイクオフまでが格段にスムーズな『RAD RIPPER』! そして、RAD RIPPERの大きな特徴でもあるMAYHEMオリジナルのダブルバレルコンケーブが、ボードのスピードを引き出しながら、後ろ足でのコントロールを可能にしています。 特徴的なのが、ワイドなスカッシュテールと、その手前に入るウイング。 ワイドなテールによって波からスピードを得やすく、安定感もしっかり確保。 そこからウイングによってテール幅を絞ることで、ワイドなアウトラインを持ちながらも、ターンの際にはテールをスムーズに動かすことができます。 つまり、ただ幅を持たせて安定させるだけではなく、「速さ」と「動かしやすさ」を両立させるためのテールデザインになっています。 ボリュームがありながら、実際に乗ってみると動かしやすい。 この「楽に乗れるのに、ちゃんと動かせる」というバランスこそ、RAD RIPPERが多くのサーファーに支持されてきた理由のひとつです! フロリダの天才エアリストで、2022年の『STAB HIGH』王者にも輝いた『ラスタ』ことRobbie “Rasta” McCormick。彼が愛用するモデルも、この『RAD RIPPER』です! そして、静波サーフスタジアムで開催された『STAB HIGH』でも、Robbie “Rasta” McCormickはこの『RAD RIPPER』BLACK SHEEP BUILTを使用しています! 一般サーファーにも扱いやすいフレンドリーな乗り味を持ちながら、トップエアリストも愛用するパフォーマンス性能を兼ね備えています。 日本のビーチブレイクではもちろん、波のコンディションが安定しているサーフィンプールでも、その軽快なスピードとコントロール性能を活かして楽しむことができます! 特にプールのように、同じような波が繰り返し来る環境では、ボードのスピード性能やターンの反応、フレックス性能、そしてエアーへ持っていくためのレスポンスが重要になります。 そういったコンディションでも『RAD RIPPER 』BLACK SHEEP BUILTなら、波をしっかり走りながら、後ろ足でボードをコントロールしてしなやかなドライブターン、エアーまで楽しめます。 日本のビーチブレイクからウェーブプールまで、幅広いコンディションで楽しめる『RAD RIPPER』! パドルやテイクオフのしやすさ、スピード、そして後ろ足でのコントロール性を備えたフレンドリーな乗り味に、『BLACK SHEEP BUILT』ならではの軽さとフレックス、反発性能が加わっています。 一般サーファーが普段のサーフィンで楽しめる扱いやすさを持ちながら、エアリストも愛用するパフォーマンス性能! 「楽しく乗れて、しっかり動かせる」そんなRAD RIPPERの魅力を、BLACK SHEEP BUILTでぜひ体感してみてください!
もっと詳しく知る「F1スカッシュテール」に乗る「コール・ハッシュマンド」を撮影しました。
LOWERSで撮影していると「コール・ハッシュマンド」が現れました。 ワールドツアーで1番の体の大きさを持っているのがこの「コール・ハッシュマンド」です。 ジョディスミスやコナーオレアリーも大男として知られていますが「コール・ハッシュマンド」の方が大きいそうです。 恵まれた体型を生かしたパワーサーフィンがこの日もローワーの波を深いトラックでエグリながらリップすると、波を破壊するような迫力があるスプレーを上げながらサーフィンしていました。 彼はマニューバーターンができるのと、現代風のエアのバリエーションも持っていて、バレル波も得意です。 彼は膝腰波のビーチブレイクでも本当によく練習しているのをカリフォルニアではよく見かけます。 こんな波でもサーフィンするんだと言う位、オンショアはぐちゃぐちゃの波でもめちゃくちゃ練習しています。 トレーニングなども行っているようで、INSTAGRAMで見るとトレーニングなども近代的な施設で行っているようでさすがワールドツアー選手は時間とお金のかけ方が違うなという感じがします。 彼のノーズ先端についているスポンサーの「SANTO STUDIOS」サント スタジオは、サーフサーフブランドではなく、南カリフォルニアのストリートファッションのようなブランドでサーフショップではなく、デパートメントストアなどやセレクトショップなどで販売されているブランドです。 「コール・ハッシュマンド」自身が2025年からパートナーシップを結びサーフデビジョンを率いています。日本には入ってきていないのであまり知られていないですが、サザンカリフォルニアでは人気のあるブランドだそうです。 話がそれてしまいましたが、「コール・ハッシュマンド」が乗っていたのはF1モデルのスカッシュテールです。めちゃくちゃスピードが出て調子良さそうでした。 日本でも人気があり実際に乗っているユーザさんからのフィードバックもとても良いものが届いています。 ラヴサーフにストックボードが入荷してきても、生産が間に合わない位の人気ハイパフォーマンスボードとなっています。 またこのスカッシュテールバージョンのブラックシップビルトもラヴ゙サーフには入荷しているので見逃さないようにしてくださいね。エブリデイハイ、パフォーマンスモデルと言われているがこのフォーミュラ1モデルです!
もっと詳しく知るお問い合わせ殺到!『SPEED DEMON』BLACK SHEEP BUILTを手に入れるなら今がチャンス!
発売開始直後から多くのお問い合わせをいただいている『SPEED DEMON』BLACK SHEEP BUILT! 小波でもスピードを出しやすく、波のフェイスを横へ走るだけでなく、そこからターンやリップ、エアーへとつなげていく。 速さがあれば技が決まる、名前の通り、とにかく「速さ」を楽しむためのモデルです! 2026年のNEWモデルとして登場した『SPEED DEMON』。 すでにワールドツアーの舞台でもそのポテンシャルを発揮しており、Yago Doraが実戦投入。 ベルズビーチプロでは準優勝という結果を残し、さらに大会の「Best Air」に選ばれたバックサイド・フルローテーションをメイクした際にも、このSPEED DEMONが使用されていました。 小波用として開発された“速さ”を追求するモデルでありながら、ワールドツアーのコンペティションでもエアーまで含めたハイパフォーマンスを引き出せる。 ただ「小波で速いだけ」のボードではない。 スピードを武器に、そこからターン、リップ、そしてエアーへとつなげていける。 そんな『SPEED DEMON』が、今回さらに注目したい『BLACK SHEEP BUILT』仕様で登場です。 波のサイズが小さく、パワーが足りないコンディションでも、日本おアベレージサイズの波でもボード自体が持つスピード性能を生かして波の上を走り、そこから次のアクションへつなげていくモデルです。 そこに今回組み合わされたのが、軽さとフレックス、そして反発性能を持つLOSTの大人気テクノロジー『BLACK SHEEP BUILT』! ボードの重量やフレックス、そして踏み込んだときの反発も、実際のライディングでは大きく関係してきます。 『BLACK SHEEP BUILT』は、まさにそこに違いを生み出す構造。 軽量な1.5lb EPSフォームをベースに、LOSTが独自に採用するTriaxカーボンとエポキシレジンを組み合わせることで、軽さだけではなく、しなやかなフレックスと素早い反発を引き出しています。 サーファーが踏み込んだときにボードがしなり、その力を受けて、素早く戻る。 その戻りが次のスピードへつながっていく。 この感覚こそ、BLACK SHEEP BUILTでSPEED DEMONに乗る面白さのひとつです! サーフボードにとって、スピードは、次のアクションを生み出すための重要な要素です。 速ければ速いほど、波のフェイスを長く使える。 ターンに入るスピードを作れる。 リップまでの距離を一気に詰められる。 そして、エアーに必要なスピードも作りやすくなる。 だからこそ、SPEED DEMONは「速いボード」という一言だけでは終わりません。 そのスピードをどう使うかによって、サーフィンそのものが変わってくるボードです。 『BLACK SHEEP BUILT』仕様では、そのスピード感に加えて、軽さとしなやかなフレックス、そして反発によるレスポンスが加わります。 まさに日本のようなビーチブレイクで真価を発揮する『SPEED DEMON』BLACK SHEEP BUILT! いまなら全サイズ揃っています!在庫が無くなる前にお早めにご検討ください!
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