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サンクレメンテの『LOSTサーフボード』から西井のレポートです!

LOSTサーフボードのエアブラシ担当の『テリー・シン』さん。 彼が作業しているボードはデザインで分かる方もいると思います。 『MAYSYM』モデルですね。 最近の『テリー・シン』の大作はこちらで、 『ANTI SOCIAL CLUB』というロゴを入れたんそうです。 同じボードを8本製作したそうで、 そのテンプレートがこちらです。   こちらは『AKU』マシンがブランクスをカットする時に センター出しをする為のレーザー光線がブランクスに当てられているところです。 『AKU』マシンがブランクスをカットするには この丸いカッターが動いてカットするんですよ。 こちらは増設されたLOSTサーフボード保管庫。 日本に送られるボードはここにも保管されていて、 完成すると工場から続々とここへ運ばれてきて検品作業をします。 GW前に入荷するレジンティントカラーの各モデルのストックボードお楽しみにしていてくださいね!

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セッションその3!波に合わせてボード選びの次に大事なのものは??

『チャッキー・リガーノ』x『DIABLO-X』セッションその3! 昨日も『チャッキー』さんと行ってきました! チャッキーさんのホーム、ハンティングトンビーチです。 前2回はピアの南側のサウスサイドピアでしたが、 ハイタイドで波が良くなるサンドバーがあるので 今回は北側のノースサイドピアでセッションすることに! いきなり、1本目からバレルライド! セッションの前半は、LサイズのMFトライフィンで、 後半は、MサイズのPFのクアッドで乗り比べました。 これぐらいの胸サイズの波だと、 MサイズのPFのクアッドの方が調子が良さそうでしたよ。 ショアブレイクで立ち上がってからの初速の付きかたが、 PFのクアッドの方が瞬時に加速しているのがわかりました。 フィンは波に合わせて選べるようにいつも大きさや枚数を揃えておいて、 セッションをより最高なものにしてくださいね! 波に合わせて、ボード選びの次に大事なのは、フィンです! いつも同じフィンを付けっぱなしなんて事は絶対にダメですよ! フィンデザインに対する知識も深めてよりサーフィンをスマートに楽しんでくださいね。 チャッキーさん『DIABLO-X』FLEXLITE-LIMITEDにここ最近毎日乗っているので乗り慣れてきて 『DIABLO-X』はオールラウンドに乗れるしフィンを選べばその性能がよりオールラウンドに乗れる、 素晴らしいモデルだね、と語っています。 チャッキーさんの奥様が今週に出産を控えているので、 お父さんになる前としては、これが最後のセッションだなとのことです。

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皆様!ご来店にて!沢山の新品『PLACEBOサーフボード』をご購入ありがとうございます!

Aさんは、 PLACEBO『ORCA』SOFT TOP and Hard Bottom をお選びになりました。 ご家族とサーフィンするために安全なソフトトップボードを探していたそうですが、どれもボデイボードを長くしだけのおもちゃのような感じで納得できずにいたところ、PLACEBO『ORCA』Soft top & Hard bottomの存在を知り、「このしっかりしたソフトボードなら自分が使っても楽しめそうだ」と、安心サイズの6’2をお選びいただきました。 Bさんは、 PLACEBO『ZEKE』FLEXLITE-HYPER をお選びになりました。 MAYHEMシェイプデザインの新しいイージーサーフモデルラインのボードには一通り乗られているヘビーユーザーのベテランサーファーさんです。今回はGOBLINよりもテイクオフが速いという話を聞きつけて、PLACEBOの最新モデル『ZEKE』の5’9をお選びいただきました。若者には負けないでサーフィンするための新しい武器を手に入れて、とてもワクワクされてました。   Cさんは、 PLACEBO『DIABLO-X』FLEXLITE-HYPER をお選びになりました。 ボードサイズは、5'9" です。今まで乗っていたボードは、PLACEBO『ELーDIABLO』で、そのボードからの乗り換えを検討中していたところLOST&PLACEBOスプリングストックボードフェアーがスタートしたのでご利用になってご購入してくださいました。   Dさんは、 PLACEBO『ZEKE』FLEXLITE-HYPER をお選びになりました。 このモデルが発売になって気になっていて何度か実物をご覧になりにご来店されていたのですが、今乗っているゴブリンのフィンを海で失くしてしまい、バラフィンの注文をしたのですがその出費をするならばと、乗ってみたかったフルモデルチェンジした新モデル5'9"『ZEKE』FLEXLITE-HYPER へ買い替えに変更してくださいました。 Eさんは、 PLACEBO『ZEKE』FLEXLITE-HYPER をお選びになりました。 10年間ウインドサーフィンをされていたそうで、ロングボードに転向して約3年が経過してショートボードも乗れるようになりたいのでとじっくりとボードを検討していたところ、サーフィンに行く先々の海でplaceboを乗っている人を見ていて、実際に乗っている人に聞いたら調子が良くて扱いも丈夫なので楽だと聞いてご来店していただき、フルモデルチェンジしたばかりのこちらの『ZEKE』FLEXLITE-HYPER をご購入してくださいました。 皆様!ご来店にて!沢山の新品『PLACEBOサーフボード』をご購入ありがとうございます。

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撮影完了!『マットMAYHEMバイオロス』本人によるサーフボードデザイン説明動画

本日は、LOSTとPLACEBOサーフボードの各モデルのWEB特設ページに掲載する為の、 『マットMAYHEMバイオロス』本人によるサーフボードデザイン説明動画の 撮影をLOSTサーフボードの心臓部である、メイヘムのシェイプルームで行いました。 MAYHEMのサーフボードデザインの説明は、本人しか知らなかった情報も含まれていて、 西井も聞いていて面白かったですよ! PLACEBOサーフボードのテクノロジーも詳しく説明してくれましたよ。 早速、撮影映像データーを日本に送り編集に取り掛かったもらいました。 公開までは、翻訳、字幕付け、2カメラの映像編集作業があるので、 にまだ時間がかかりますが公開を楽しみにしていてくださいね! SHONAN WARRIORには色々なデザインの秘密が隠されていました!!

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優勝が2つです!LOST『DRIVER』モデルでチームが大活躍!

LOSTの最優秀コンペボード『DRIVER』モデルに乗って優勝したのは、 『クロスビー・コラピント』17歳! 昨日ハンティングトンビーチで開催されていたWSL・QS1500です。 スポンサーの冠大会JACKS PROで見事に優勝した 彼『クロスビー・コラピント』17歳の、お兄さんは『グリフィンコラピント』です。 『クロスビー・コラピント』のサーフィンはリップで前に飛んで行くように止まらずにスライドしながらメイクするのですが、この動きは「コロヘ」や「グリフィン」と同じで、『DRIVER』モデルに乗っているとできる動きなんですよ!   そして昨日の大金星はこの人!ネイトおじさんこと、『ネイト・イヨマン』37歳! この大会NO1ランキングシードで、スポンサー冠大会JACKS PROでもあるのでエントリーしてい2018年ワールドランキング10位で、この場所で2連続USオープン優勝している、ローカルサーファー「カノア・イガラシ」と準決勝で戦いラストライドで大逆転して勝ち3位になりました。 『ネイト・イヨマン』の仕事は、LOSTサーフボードの営業をしていて、サーフィンが上手くて、 ワールドランキングが1番高い、サーフボードセールスマンと言われているんですよ! 乗っていたボードは、この5'11『SUB-DRIVER』です! この写真でそのボードを持っているのは『ネイト・イヨマン』のお父さんです。 そしてもう一人!『DRIVER』モデルに乗って優勝したのは、 『アレッサ・クイゾン』です! オーストラリアのシドニーのWSL・QS6000で優勝したので、2020年はWTに復帰できるかもしれませんね! LOST『DRIVER』モデルが、本当に調子良いのは優勝と言う成績でチームが証明していますね! ボードで人生が左右されるコンペティターはこれを乗らないと勝てないのではないでしょうか??

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Luvsurf TV : Placebo 『ZEKE』FLEXLITE-LIMITED 白川大貴 Hiroki Shirakawa

Luvsurf TV : Placebo 『ZEKE』FLEXLITE-LIMITED 白川大貴 Hiroki Shirakawa ライダー:白川大貴 Hiroki Shirakawa 使用ボード: Placebo 5'5"『ZEKE』FLEXLITE-LIMITED FILM : Koji Nishii EDIT:TABRIGADE FILM 週末の混雑した千葉のビーチブレイクで、 Placebo 『ZEKE』FLEXLITE-LIMITEDに乗る『ヒロキ・シラカワ』のライディングムービーです。 テイクオフした後に、波が厚くなり、ウネリに戻ってしまって、波に置いて行かれそうになっても、 『ZEKE』なら、パンプして乗りつないでいて推進力にも優れているデザインなのがご覧になれます。 分厚いボードですが、 動きはフロントサイドも、 バックサイドも、 シャープな運動性能であることも見ていただけます。 爆速テイクオフの『ZEKE』が、 ウネリから立てるのを実証しているテイクオフ性能も見逃さないでくださいね! ヒロキはゴブリンよりもテイクオフが早いと言っています!! では、Placebo 『ZEKE』FLEXLITE-LIMITEDに乗る『ヒロキ・シラカワ』のライディングムービーをご覧ください。 [vimeo]https://vimeo.com/325435225[/vimeo]

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新Luvsurf TV公開!Placebo 『DIABLO-X』FLEXLITE-ULTIMATE 西井浩治 Koji Nishii

Luvsurf TV : Placebo 『DIABLO-X』FLEXLITE-ULTIMATE 西井浩治 Koji Nishii ライダー: Koji Nishii 西井浩治 使用ボード:Placebo 5'8"『DIABLO-X』FLEXLITE-ULTIMATE FILM&EDIT:TABRIGADE FILM. トロはやいブレイクをする波で乗っても、 早い滑り出しから、ワンアクションできるのが『DIABLO-X』。 『DIABLO-X』に乗っていると、通常ダンパーと呼んでしまう波で乗っても、 早く進むディアブロが持つパドル性能で、 早くテイクオフのタイミングが訪れてボードに立ち上がることができ、 波がブレイクする前に波の上で走り出すことができます! LOSTチームの必需品として有名な『DRIVER』モデルの優秀な走りをするロッカーカーブをベースにし、 そのマジックロッカーを緩やかに日本の波質に合うようにリデザインして採用しているので走らない訳がないのです。 フルモデルチェンジした『DIABLO-X』FLEXLITE-ULTIMATEは、 このムービーを見ていただくと、初速スピードが簡単に出ているのが、よくわかりますね! 新開発された深くしなやかにしなるEPSフォームが波の中に沈み込み、7本のカーボンが、そのしなった分のフレックスを跳ね上げてスピードが出ている、 「フレックス・ウルティメイト」のスピードフレックス性能の良さも見逃さないでくださいね! 丈夫で長持ち、日頃の扱いも楽、日焼けしないUVカットペイント仕上げで、驚く程長く綺麗に乗れて、リセールバリューがとても良い大人気のPlaceboサーフボードの最新モデルをどうぞ! [vimeo]https://vimeo.com/325151878[/vimeo]

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『DRIVER』モデルに乗り優勝!WSL/QS6,000『アレックス・リベイロ』!

LOSTチームやその他のトップコンペティションサーファーがこぞって乗っていて、 世界に誇る優秀な成績を残し続けているモデル『DRIVER』が、 オーストラリアで開催されていた Men's QS 6,000 Newcastle, NSW, Australia Burton Automotive Pro にて優勝をしました。 乗っていたライダーはこの人ブラジルの『アレックス・リベイロ』です。 競技用のモデルとしてこんなに優秀な成績を刻み続けているモデルは 他のブランドでも見たことがないです! ラヴサーフなら、『DRIVER』をWSLのPRO達が乗っているのと同じ仕様で製作された 「プロフォーマンス」仕様で乗れますよ! JPSA選手もラヴサーフへ買いに来る、 その究極のコンペボード、「プロフォーマンス」仕様のストックボードはこちらに有ります! 『アレックス・リベイロ』(ブラジル)おめでとう! 同日、フロリダのWSL/PRO JRでは、『ケディ・マトソン』が、 「プロフォーマンス」仕様の『SUB-DRIVER』に乗って優勝していますよ!

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